テラーノベル
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うん、なんか楽しい、結構サクサクかけましたね今回は、😆
それじゃいってらっしゃーい!
ーーmz視点ーー
なんかあったかい、安心する…、/
ハグされてる感じ、? なんだろ、これ…、//
mz「…、?/」パチッ、
pr「ぁ、おはょ、」
mz「…っへ、はッ、⁉︎///」
なんで俺お姫様抱っこされてんのッ、⁉︎//
pr「後処理に案外時間かかってもーて、今4時間目の途中、」
mz「ぇ、俺1時間目から抜けたのにッ、?/」
pr「まぁ2、3時間目は丸々ヤってたし、そんなもんやない、?」
mz「っ”〜、さいてーッ、!//」
pr「はぁ? mz太がまた喧嘩しとるからやん、腰痛くないんかと思ったわ、」
mz「なわけねーだろッ、痛み止め飲んでただけで効果切れたら痛いしッ、!//」
pr「はいはいごめんなー、笑」
mz「全然反省してねぇッ、てか降ろせよ恥ずいッ、!//」
pr「ぃや、歩けるん、?」
mz「…歩ける、だろ、?/」
pr「不安やん、無理すんなって、俺が保健室まで連れてってやるから、笑」
mz「はッ、⁉︎/ むりむりッ、保健室にいる奴にみられるかもじゃんッ、⁉︎//」
pr「どーせ先生しかいないって、」
mz「先生もむりだろッ、!//」
pr「そんなこと言ったってなー、mz太が反省してればあんなことなんなかったのになー?」
mz「ぃや、それはッ…、//」
またされるとか思ってなかったし、ッ、//
pr「ま、おとなしく連れてかれろー」
mz「っ”〜、///」
ー保健室ー
先生「ぁら、いらっしゃい、どうしたの?」
pr「ぇーと、この人歩けないらしくて、連れてきました、」
mz「っ、/」
pr「顔赤いわね、熱でもあるのかしら、」
mz「ぃ、ぃえ、…ッ、/」
pr「…っ、笑」
mz「ッ”、/」(睨)
こッ、こいつッ、楽しんでやがるッ、 //
先生「そう? でも一応体温測っておきましょう、これどうぞ、」
mz「ぁ、ど、どうも…、/」スッ、
…ピピピッ、
先生「もらってもいいですか、?」
mz「は、はぃ、/」
先生「37.1、微熱かしら、?」
はッ、ぅ、うそでしょッ…、/
ヤってたから体温上がったのかッ…、?//
先生「身体がだるいとか、頭が痛いとかないですか?」
mz「ぇ、ぇっと、/」
pr「さっき言ってたんですけどが頭痛いらしくて、鎮痛剤みたいなのあったりしますか?」
…ぇ、こッ、こいつ何言って、
先生「そうなのね、カロナールだと解熱効果もあるし、頭以外に痛いところがあっても大体痛みは引くはずですので、これを2錠飲んでおくと安心ですかね、」
「ただ体がだるいのはとれないので、安静にしておいてください、」
mz「ぁぇ、ありがとうございます、?」
痛み止めもらえた、まさか気遣って、?
先生「実はこの後私は出張があって、4時間目が終わったら出なきゃいけないのよね…、」
「他の先生に_」
pr「なら俺見ときますよ、!」
mz「っは、ッ、?/」
先生「ぇ? でも、」
pr「担任の先生に頼まれてるんで、大丈夫です!」
先生「ぁら、じゃあお願いしてもいいかしら、ごめんなさいね、?」
pr「いえいえ、お気になさらず、」ニコッ、
ぇ、なんか勝手に話進んでるんだけどッ、俺こいつと2人きりになるパターンじゃね、?/
mz「ぃッ、いゃ俺は…、/」
pr「ん、?笑」(圧)
っこわッ、断ったら犯すって顔してる…、
mz「…な、なんでもッ、なぃです、」
先生「? ぁッ、もうこんな時間ッ、⁉︎ じゃあ悪いけどお願いしますねッ、」
pr「はーい、」
ガララッ、
pr「ん、これ鎮痛剤な、?」スッ、
mz「ぁ、ありがと…ッ、/」
pr「お前逃げよとしたよな? あー俺傷ついたわぁー、笑」
mz「絶対変なことするって思ったから、てか実際そうだろ…、!/」
pr「ぇ〜? エロい事期待しとるん、?笑」
mz「っはッ、全然違うけどッ、⁉︎//」
pr「んは、ま冗談はおいといてちゃんと話すか、」
mz「ぇ、はッ、なにッ、?」
きゅッ、急に真面目ッ、何か言われんのッ、?
pr「まぁ、前回、? っていうんかな、俺お前のこと抱いたやろ?」
mz「ぉぅ、ん、は…?/」
pr「それで反省したかなーって思ったら、また今日喧嘩しとった、授業抜け出してな、」
mz「…、/」
ぇ、なにこれ、俺辱め受けてる、??? //
pr「ほんで今回ヤったけど、まぁ多分また問題を起こすと思います、」
mz「っ、/」ギクッ、
pr「てことでほい、これ」スッ、
mz「ん、? …っはぁぁあ”、?!⁉︎// 」
こッ、これ俺がヤられた直後の写真ッ、⁉︎//
中出しされた後だから色々ッ、色々まずいッ、てかえろぃッ、自分のこんな姿見るなんて最悪なんだけど…ッ、⁉︎//
pr「かわえー顔しとるやろ、?笑」
mz「な”ッ、ななななんでこんなッ、てか盗撮だぞッ、寝てるときに撮るとかッ、!///」
pr「これで変なこと出来へんな、♡」
mz「っけ、消せよッ、!//」バッ、
pr「おっとと、」ヒョイ、
mz「っちょッ、とどかなぃッ、!/」ピョンッ、
pr「んふ、笑」
ちゅッ、♡
mz「…っへ、/」(額触)
pr「これは消せませーん、mz太がええ子になったら消したるよ、笑」
mz「っ”、〜ッ、//」
pr「なになに? キスで照れてるん、?笑」
mz「___ぃ、ッ、/」
pr「ん、?」
mz「っ照れてなぃしッ、もぅ嫌いッ、!//」
pr「はッ、?」
mz「もー知らなぃ、ッ、!/」プィッ、
pr「…っへぇ”、?♡」
今なんかね、やっぱり期末から逃げて描いてると本領発揮してどんどんアイデアきますわ、ピンチこそチャンスみたいな、笑
まじで頑張りましたわ連日投稿…、!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローしてくれるとモチベ爆上がりして投稿頻度上がります!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
7件
ねぇもうなんでこんな神な作品が作れるんですか!天才すぎますって
うん、(*'ω'*) 最高 最高すぎる とてつもなく最高 弱み握られるのすごいいい👍 最後のぷりちゃんなんか企んでる感じだった...∑(゚Д゚) 超楽しみ✨

わぁ、✨めっちゃかわいい~🫶なんかもうニヤニヤしながら読んでましたわ、😏
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