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こんにちは。
日本受け〜〜
〜attention〜
微センシティブ有り
政治的意図・戦争賛美無
日本受け・独日
地雷さんは⇦
駄文です。誤字脱字有
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カタカタとタイプ音がなっている…とある会社。
日本「疲れました…」
独逸「同感だ…。」
この会話だけ聞けば、ただ仕事中の同僚の会話に聞こえるかもしれない。だが、問題は時間だ。時計の針は、12時を過ぎようとしている。しかも、24時の方を。つまり、深夜なのである。バリバリ深夜なのだ。
普通に考えたらおかしいが、彼らにとってはただの日常。もはや残業どころか会社で一泊、徹夜が当然のようになっている。
独逸「日本…流石に休んだらどうだ?」
「クマすげぇぞ。何徹目だお前」
日本「えぇっとぉ〜…6?」
独逸「寝ろ。今すぐ。それか家に帰れ。」
日本「そんなこといわれても…まだ…仕事残ってるんですよ。」
「というか、貴方もでしょう?」
独逸「俺はいいんだよ別に」
日本「良くありません!」
独逸「いいんだよ!もう寝ろお前は!」
日本「嫌です!なら一緒に寝ましょう!」
独逸「ぇ…(思考停止)」
日本「あれ、嫌でしたか?ぁ…す、すみません!」
独逸「嫌、ではないが…お前…意味わかってる?」
日本「何言ってるんですか?」
「とりあえず仮眠室行きましょう」
独逸「ぁあ」
仮眠室へGO〜
日本「さ、寝ましょ」
独逸「(ベット一つしかないんだが…)」
日本「独逸さん、ほら、こっち」
そういって手を広げる日本
独逸「⁇⁇(え?あ?うん。え?うん?)」
無事思考停止中である。
それもそのはず、独逸が残業をしていた理由は仕事があるからではなく、“日本がいるから”という理由が大半なのである。
なぜなら、
日本「どいつさぁぁん。つかれましたぁー。」
独逸「そうだな。(あぁぁぁぁぁあかわいいぁあぁ…このために今日一日頑張った。生まれてきてくれてありがとう。神様に感謝。)」
彼は大の日本好きなのである。
だいぶ片思いを拗らせている。
独逸「(可愛い!…けども。ただの仕事仲間としか思ってないだろうからなぁ…告白なんて俺には無理だろうし…)」
まあ、片思いを拗らせ続けた独逸くんは、無事、思考が停止した。
日本「どいつしゃん…?どうしたんですか…僕もう眠いんですけど…」
独逸「あ、すまん…寝てていいぞ…(夢?え?可愛すぎん?え、なんだ「どいつしゃん」って、呂律回ってねぇしクソ可愛いし。何?なんなの?殺しに来てる?)」
日本「いやです… 一緒に寝ます…」
独逸「プツン(何かが切れる音)」
ドサ
日本「どいつしゃ…ねましょ…
どーしました…んっ⁈
んっ//あの.// どいつひゃ……ん…// ぷはっ
ぁ…ん…どいつひゃ…なにするれすか急に…うぅ…」
独逸「………かーわい」
今の日本は涙目&赤面&少し上目遣いである。
独逸「日本…せっかく寝れるのに悪いが…
少し付き合ってもらっていいか?♡」
日本「ん…へッ//⁈ちょ…どいつしゃ…」
ギュー
独逸「日本…好きだ。」
日本「ん…//………もです。」
独逸「え」
日本「私も…その…す、きです、」
その後無事やりました(何をとはいってない)
よかったねどいつ
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翌日の朝
独逸「ぁ…日本…本当にすまなかった!!」
日本「ぁ///(⇦思い出した)
いい…ですよ…別に//」
その後一日中気まずかった。
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終わりです!
終わり!
下手ですね!
泣けてきます!
他の方の書く独日は大好きなんですが‼️
自分で書くとなんだこれとしかなりません。
正直恥ずかしい。
読んでくれてありがとうございます!
よろしければ好きなカプ教えてちょ!
さよなら👋👋〜