テラーノベル
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なんか、思いついたからやる!
3人の怒り
高杉の視点
高杉「お前らが、うちの可愛い可愛い銀時を傷つけたのは?」低音
敵A「だ、だったらなんだ!」
敵B「まて、こいつ鬼兵隊総督だぞ!」
高杉「だったらなんだ?お前らが傷つけたからうちの可愛い可愛い銀時は泣いていたんだぞ?」
敵B「はっ、俺たちはただ“バケモン”と言っただけだ」
敵A「そうだ!バケモノにバケモンって言って何が悪い!」
高杉「それだけじゃねぇだろ、その隙に攻撃しだだろ?」
敵A「それがなんだ?」
高杉「そのせいでうちの銀時の背中に傷が出来ちまっただろ」
敵B「はっ、隙を見せたのはわりぃんだよ!」
桂視点
桂「大丈夫だからな、銀時」なでる
銀時「うん、、」
辰馬「高杉が戦いに言ってるきに」
桂「報告ありがと」
辰馬「金時は大丈夫そうか?」
桂「ふむ、傷は手当はしたか、残る可能性はあるな」
辰馬「ほうか、、」
銀時「金じゃないもん、銀だもん」
辰馬「なんじゃ金時ぃ」
銀時「だから、銀なの!」
辰馬「分かっとる分かっとる!」
桂「まったく、わざと間違えて遊んでやるな」
銀時「ヅラ、晋、大丈夫かな?」
桂「大丈夫だ!あと、ヅラじゃなく桂だ!」
銀時「ん!」
まったく、銀時はいつも無茶して、だか、今回ばかりは銀時が素直に傷のこと言ってくれて助かった、今回も同じく黙って傷のこと言わんかったら俺も坂本も高杉も心配性になってしまう
辰馬視点
ふぅ、銀時は分かっとらんか、こう見えてヅラもわしも今回ばかりはかなり怒ってるぜよ、高杉には銀時を傷つけたやつは殺さない程度に痛みつけろとは言ったものの、心配じゃのう、わしも後で高杉のところ行こう!
坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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坂田銀にゃん
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コメント
1件
わあああ第1話から銀魂パロディで来た!!!しかも3人が弟・銀時をガチで守るために怒ってるの、胸熱すぎるんだけど…!!😭💕 高杉の「うちの可愛い可愛い銀時を傷つけたのは?」がもう圧がすごくて最高だし、桂のなでなでと辰馬のわざと「金時」って呼んで遊んでるの、銀魂知ってる人にはたまらん構図すぎる!!笑 敵の「バケモノ呼ばわり」からの銀時の背中の傷、ここからどう展開するのかめっちゃ気になる…!復讐(戦い)に行った高杉の後を辰馬も追うってところで終わったから、次話も待ちきれないよ〜!✨ 坂田銀にゃんさん、続き楽しみにしてます!!