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ADAM × TAIKI
付き合ってます。メンバーは知りません。
A「たーいき帰ろう」
T「ん、ちょっと待って」
K「最近2人毎日一緒に帰ってない?笑笑」
T「ギクッえ、そ、そうかな?」
A「俺ら仲良しだもんなーー?」
T「ま、まぁね準備できた!帰ろ!」
A「じゃあお先に〜」
皆「おつかれ〜」
T「また明日〜」
G「なんかあの2人怪しくね?笑」
R「思った笑笑最近やけに仲良いよね?」
K「え、だって最近のあだむの口癖知ってる?たいき可愛すぎない?だよ笑笑笑笑」
R「それな?!笑笑ずっと言ってるよね笑笑笑笑」
G「俺もめっちゃ最近聞くそれ笑笑」
K「まぁたいきは可愛いけどさ」
R・G「それはそう。」👈🏻
帰り道〜〜
A「やっと2人きりになれたねはい、手繋いで」
T「え恥ずいって誰かに見られたらどうすんの」
A「見てもらわないと困るよ。たいきは俺のものって見せびらかさないと、変なのに目付けられたら困るもんたいきは可愛いんだから。」
T「…///最近かわいい可愛いって言い過ぎ!!」
A「耳赤くなってるよ?かわいいね。」
T「もうっ///早く帰ろっ!」
A「帰ったら楽しいことしようね^^」
T「…ッ///今日は早く寝よーっと(聞こえないふり)」
A「ん?今夜寝かせないよ?」
am 23:00
T「んっはぁ…あだむちゅーして…んっハァ」
A「んいっぱいしてあげるね」
あだむがたいきの頬を優しく触れる。軽いキスから徐々に舌を絡ませていき、静かな部屋に2人のリップ音だけが鳴り響く。
A「たいき顔蕩けてる、かわい笑」
T「んんっ…言うな///、、、もっとして」
キスを続けながら、ゆっくりとたいきをベッドに押し倒す。
T「ちょっ、やだ乳首舐めないで、」
A「なんで?たいき乳首舐められるの好きでしょ」
T「んっ、ハァ…乳首で感じるの女の子みたいで恥ずかし、ッあ”」
A「たいきは女の子よりかわいいよ。かわいくて敏感でえっちなたいきが大好きだよ。」
T「ハァ…ん、なにそれ、、、俺もあだむすき。」
A「かわい。よしよし。指入れるね」
T「ぁ”ッ、」
A「まだ指入れただけだよ?笑昨日もヤったからすんなり入っちゃった、もう挿れるね」
T「ッあ”、だめ、そこ、ッ…”」
A「フフたいき、ここほんと弱いよね」
T「あッ””、むりむり、きもちい”そこッ、そこッ」
A「ここね。…ッ、たいきナカ締めすぎ笑」
T「んっ、ぁぁ、イっちゃうッ、」
A「いいよ、イッて」
T「ぁ~~~ッ、イ”ク”ッッ、」
A「うわ、やばッ、俺もイく…」
T「っ~~ッ…あだむのいっぱい入ってきた♡」
A「何それかわいすぎ」
T「あッ””まって、今イったばっか、なのに、」
挿入したまま、たいきを抱き上げ、向き合う形で乳首を触ってあげる。
T「まって、それ、やばッ…あッ””イっちゃう
””ん”っ~~~~ッ、♡♡」
たいきは身体を仰け反らし、腰をガクガクと震わせる。
A「やっば…突いてないのに、乳首だけでイっちゃたの?えろ」
T「んんっ、見ないで…///」
A「痙攣とまんないね、かわいすぎ」
T「あッ、だめ、動かないでッ、やだ、もうイけないから、あだむッまって、」
A「じゃあ、ほんとにイけないかやってみよ」
T「もうッむり、あッ””そこッダメなとこ、だめ、だめッ」
A「奥まで突いてあげる」
どちゅどちゅと、たいきの敏感な所だけを狙ってあげれば、顔はもう蕩けきっていて、口は半開きで涎を垂らしながら感じてる姿がこの上なく愛おしい。
T「お””だめッ、変なの来ちゃう、あッ”””くる、くる、あッ、イく””ッ~~~♡」
ぷしゃあああとたいきの吹いた潮があだむのお腹にかかる。
A「うわ、ナカでいって潮吹いちゃったの!??
ほんとに女の子みたいな身体になっちゃったね、かわいい、たいき」
T「ハァ…ハァ…ビクビク止まんないっぎゅーして」
A「(可愛すぎ、)」
end.
終わり方雑です。ごめんなさい💦
あだむって絶対たいきのこと溺愛してますよね👈🏻
コメント
6件

最高すぎました😭😭😭 もし良ければなのですが、⚡♨️の♨️受けをリクエストしたいです🙇♀️🙇♀️ お時間ある時で全然大丈夫ですので良ければよろしくお願いします💞💞💞
最高です…!!!😭💕💕💕 素敵な作品ありがとうございます!! 🐼可愛すぎる…!!!😭💕💕💕