テラーノベル
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・痒み成分入りのローション
・歯ブラシ
・乳首責め
・淫語あり
・名前伏せてます
最近乳首責めの作品ばっかり読んでてやばい。乳首責めえろすぎる。見たいシチュ全部詰め込んだらこうなりました。あとマジの殴り書きの下書きなのでめっちゃ雑です。思いついたとこだけ書いた感じです。
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👻×💡
👻→「」
💡→『』
「…暑いん?」
『なに?』
「上着脱いでんじゃん」
『あぁ…まぁそうだね。作業してて暑くなってきたしさっき脱いだんだけど…どしたの、なんか変?』
「いや…いんじゃね?」
『なにそれ…怖いんだけど』
「今休憩中?半日放置された俺の事構ってよ」
👻が自分の足の間をポンポンと叩く。
『まぁ…別にいいけど…』
後ろから抱きしめて乳首に軽く触れる。
『…んっ…。…は?何、そういう事?』
「なに?」
『さっき俺の事ジロジロ見てたじゃん。えっちしたいん?』
「…いや、エロいなぁ…って」
スリッ…
『ん、ぅ…っ♡な、にが…?』
「だってさこのインナー…乳首立ったら丸わかりじゃん。ピチッとした服だし、乳首いじめやすそうだなーって」
『はぁ?…んっ…♡えろジジイ、じゃん…っ♡』
「別に否定はしないけどさ…ここ、立ってきてんぞ」
服を押し上げて乳首がピンと主張し始める。爪でカリカリと刺激し始める👻。
『ひっ…♡ぁぁっ…♡♡』
しばらくいじめていい頃合いになったら、👻がローション取りに行く。
「これ、昨日見つけたやつ。試してみようぜ♡」
『は…ぁ…?♡な、にそれ…っ♡』
服の上からローション垂らす。特に乳首に入念に染み込ませるように服の上からギュッギュって押し付ける。
『ぁ”…!?♡ぁ”…ッ!♡』
「ま、こんなもんか?ちょっと手についたから洗ってくるわ」
『は…っ?♡洗うって…今更じゃない…?』
「いや、まぁ一応?お前の反応ちゃんと見たいし」
頭がはてなの💡を置いて手洗いに行く。で戻ってきたら💡がちょっとむずむずしてきてる。(大体5分ぐらいで痒み出てくる)
『これ…っ♡なに…?♡なんか変なんだけど』
「ん〜?♡これはね〜痒くなるローション♡」
『…は?』
「別に体には害ないみてぇだし、舐めても大丈夫なんだとよ。でも、少し時間が経つとローション付いた所が痒くなるんだってさ♡楽しみだな〜?♡」
『おま…やば、ド変態じゃん』
「ド変態で結構。後で泣かされんのはお前だからな?」
💡が自分で触らないように腕を背中でひとまとめにして抑える。👻の片手は乳首いじめる用で💡のお腹らへんサワサワしてる。
『…っ♡…ぁ…ッ♡ふっ…〜〜ぅッ♡♡』
「お、」
『…はぁ…ッ♡♡ん、っ…♡』
「きた?どんな感じ?」
『…っ、見てわかるでしょ…っ♡♡触んなら、っ…早く触れよ…っ♡』
「残念、不合格。まだ余裕あんなら我慢できるよな?」
しばらくして
『もっ…ぉ…ッッ♡♡むりぃっ…!!♡♡はやくっ!!さわってッッ♡♡ゴシゴシしろよぉっ!!♡♡痒い痒いっ…♡♡ぁ”ぁ”〜〜〜〜〜っっ♡♡やだっ、頭おかしくなりそうッッ♡♡ゴシゴシしてッッ!!♡♡』
「ん〜?そうだな〜♡いいよ♡」
💡(やっと触ってくれるっ♡くるっ♡くるっ♡👻の指が、乳首に近づいてっ♡♡はやくっはやくっ♡♡)
ピンっ♡
『あ”ぁ”ッッ♡♡♡♡』
ずっと焦らされてたせいでピンて弾いただけでおっきい声出る。
「はっ…♡やべぇじゃん♡♡今からもっとすんごい事するのに…♡♡」
ピンっピンっ♡♡
『あ”っ…!♡ぁ”っ♡やっ…♡ちゃ、んとぉさわれよっ…!!♡♡』
「ちゃんとって?これ?」
カリカリカリカリ♡♡♡
『ぁ”ぁ”〜〜〜〜〜〜ッッ!!?♡♡♡』
爪先でカリカリされる。弱い刺激だけど今の💡には十分な刺激な訳で。
しばらくカリカリされるけど、ちょっと物足りんなくなってくる。
『もっとぉ…♡♡つよいの、してぇっ♡♡』
「ん〜?♡♡このクソエロでか乳首どうしてほしいん?ちんぽみたいにシュコシュコしてやろうかぁ?♡♡」
想像しただけでモノがズクンと熱を持つ。開発されきってデカくなった乳首。今そんな事されたら…されたらっ…♡♡
『してっ♡♡俺の乳首ちんぽみたいにしてっっ♡♡♡』
『はぁ〜〜♡♡♡くそえろ…♡♡』
シュコシュコされる
しばらくして痒みに慣れてきて反応がちょっと薄くなってきた。ローション足すか…って取りに行って追いローションする。で今度は口使う。💡を押し倒して舐めやすい体制になる。
「俺のザラザラした舌で舐めてやろうか?それかまた指でちんぽみたいにシュコシュコしてやろうか?」『ぁ…♡ぁ…っ♡♡両方っ、♡両方してっっ』
両方する
次は歯ブラシ持ってくる。なんか電動式のやつで、ボタン押したら歯ブラシの間から歯磨き粉がじわっと出てくるやつ。そこに歯磨き粉の代わりに痒み成分入りのローション入れて💡の乳首に押し当てていじめる。もちろん電動だから乳首に当てるだけでシュコシュコされる。
最初は👻が歯ブラシ持って遊んでたけど途中から💡に持たせる。「ほら、これ持っとけ。これでゴシゴシしたら気持ちいだろ?」で途中で勝手にスイッチ入れてローションが歯ブラシから出てきて痒さ度また上げていく。
💡の下ほぐす。前立腺とかも入念に。
『おま…っ悪趣味だろっ、そこにも使ったのかよ…』
「は?何?」
『なに…って中むずむずすんだけど』
「んな訳ねぇだろ。流石にそこまで鬼畜じゃねぇよ。ほら、普通のやつだろ?パッケージ見ろって……ん?」
「あは♡やっちった」
『おま…!ほんとばかじゃん…!』
で喋ってる内にだんだん痒くなってくる。
「俺のちんぽ入れてほしい?これで痒い所ゴシゴシしてさ、頭バカんなりたい?」
『っ…♡♡なんでもいいからっ、はやくっ♡♡』
ぴすとんしまくる。
途中で痒み成分入ったローションが蓋開けっぱで溢れそうになって手で受け止める。「うわ、手についたじゃん。…お前のちんぽで拭いていい?」返事聞く前にそのままローション付いた手でぢゅこぢゅこする。
💡の中に入れた事で👻のモノにもローションはもちろんつく訳で、だんだん痒くなってきてる。で💡のモノにローション擦り付けるけど手にまだ余ってたから一旦💡の中から抜いて、自分のモノに同じように塗り広げてみる。好奇心。で、もちろん痒くなってくるわけで、今度はバックにさせて後ろからガン突き。
で、バックの体制でローションついてる👻のモノが奥に奥にくるから、もちろん💡の中でそのローションが吸収されて💡にも影響出る。なんやったらローション奥に奥に入ってくる。
「奥さ、カリ引っかかって好きなんだよな、そこ入れさせてよ、めっちゃ痒い、もっと擦りたい」
『いやだっ』
結腸いれてぐぽぐぽ擦る。
「あ〜〜〜最高にきもちぃ…♡♡やっぱここなんだよなぁ…♡♡ヤベェ腰とまんねぇ…擦れば擦るだけ痒いのが気持ち良くなってくる」
💡のモノも痒くて💡が訴える。
後ろからガン突きしながら💡のモノシゴいて、乳首もちんぽみたいにシュコシュコしたり、指でギュッてしたり引っ張ったりする。
後日談で💡がこっそり痒み成分入りのローション使って、チクオナしてたら尚良い。
コメント
1件
読ませていただきました…!第2話、めちゃくちゃエロかったです…!痒み成分入りローションというアイデアがまずヤバいですね。焦らされて「むりぃっ…!さわって…!」ってなる💡ちゃんがもう可愛くて…。途中で👻さん自身も痒くなる展開、自業自得なのに「擦れば擦るだけ痒いのが気持ちいい」ってなるの、狂ってて最高でした。結腸まで使ってのラストシーン、すごく濃密で…!後日談で💡がこっそりチクオナしてる設定もえぐくて好きです(笑)。続きも楽しみにしてます🍒