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〜真鼓ちゃんのトリセツ〜
稜海 「主?? 」
碧 《はい!! 主です!!》
稜雅 「真鼓のトリセツ、知りたいんだよな??」
碧 《はい!! 知りたいです!!》
海 「いいけど…。」
碧 《まず、1つ目!!》
稜雅 「偏食家で、あまり、ご飯を、好んでは、食べない。」
海 「うんうん。」
碧 《そうなんですか??》
海 「今は、3食、食べてくれるように、なったけど…。」
稜雅 「1歳〜2歳が、1番、酷かったよな。」
海 「うん。」
稜雅 「朝食しか、食べてくれなかった。」
碧 《それって、本当ですか??》
稜雅 「うん。」
海 「昼食と夜食は、出しても、嫌がってた。」
碧 《えっと??》
稜雅 「3歳で、試しに、3食、雑炊を、作って、出したら、3食、全部、食べてくれた。」
海 「うん。」
碧 《そうなんですね…。》
稜雅 「うん。」
碧 《次。 2つ目。》
海 「寝ることで、ストレス発散。」
稜雅 「うん。」
稜雅 「ほぼ、寝てるけどね…。」
碧 《そうなんですか??》
稜雅 「うん。」
海 「今は、昼寝が、3時間以内で、睡眠時間が、7時間。」
稜雅 「うん。」
碧 《今はとは??》
海 「あっ。 1歳〜2歳の間は、昼寝しすぎて、夜に、『ねりゅのやっ!!』って言われて…。」
碧 《そうなんですね…。》
碧 《あっ。 次。 3つ目。》
稜雅 「鎖骨を、触られるのが、苦手。」
海 「俺と、同じでね。」
稜雅 「うん。 真鼓いわく、『電流が、はちる。』と聞いたら、言われたよ。」
海 「そうなんだ…。」
稜雅 「うん。 らしい。」
碧 《これで、以上ですか??》
海 「うん。」
稜雅 「以上です。」
碧 《それでは。》
稜海 「さようなら〜!!」
(次!!)By主
(”あの日”の出会い。) By主
(です。)By主
(それでは!!)By主
(バイバイ〜!!)By主