テラーノベル
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前回の続き〜
最近ハイキューにはまってきちった〜
やべべ
最後にますかおめちゃくちゃあります🙇
ゴリゴリのセンシティブです。
「お〜いだのっち〜!」
「……京夜か」
「ねぇねぇだのっち、今日一緒にカラオケいこーよー!」
「無理だ。」
「そんなこと言わずにさぁ」
「無理なものは無理だ」
「まっすーとか誘ってさぁ!」
「…………無理だ」
「ちぇっ!だのっちのけちんぼ!」
「そうか。」
「おいなんだオメェらうるせぇぞ」
「あっ!まっすー、今日って一緒にカラオケに行けたりっt」
「行かねぇ」
「ですよねぇ!!」
もー誰か一緒に行ってくれないの〜!
という京夜の声を横耳で聞きながら俺は今朝の夢のことを考えていた。
『鬼神の子……炎鬼………そもそも鬼とは?童話のあの「桃太郎」に出てくるやつか…?』
そんなとき
「真澄先輩」
「…馨ぅ、何だ?」
・並木土 馨
17才無駄野達よりも一つ年下。
「真澄先輩のこと先生が呼んでいましたよ。」
「………分かった。行くぞ馨」
「はい。」
「相変わらず仲良しだね〜」
「そうだな」
「……だのっち、さっきからずっと何か考えてるみたいだけどどうしたの?」
「……いや今朝奇妙な夢を見てな」
「えぇ〜なにそれ!だのっち疲れてるんじゃない!?くわしく聞くからカラオケ行こーよー!」
「…しょうがないな」
「やったー!!」
〜放課後〜
「だのっち!カラオケ行こ!」
「あぁ」『正直気は乗らないが、』
誰かにこの夢の話をどうしてもしたかった。
それからカラオケを目指してしばらく歩いていると
「!?」
バッ!
「うぉっどうしたのだのっち、急に振り返って…」
「今のは…」
俺とすれ違った少年は俺が夢で見ていた少年とそっくりだった。
スタスタ
「ちょっ、だのっち!」
「…………」
俺は無心でその背中を追いかけていた。
はい終わりです。ではおまけにかおますを…
「………おい、馨ぅ」
「……はい真澄先輩。」
「なぜ嘘をついた?」
「…すみません。どうしても我慢できなくて。」
⚠️さっき馨が真澄が先生に呼ばれてるって言って京夜と無駄野と別れた後のお話です。⚠️
「……それでどこでヤる?」
「……………それは、考えてなかったですね…」
「チッ」
グイッ
「へっ、真澄さん?!」
男子トイレの個室に2人ではいる
「ちょ、こんなところで///////」
「先に誘ってきたのはお前じゃねぇか、馨ぅ」
「そうですけどっ、ふっ、んっ//」
くちゅちゅぱくちゅくちゅ
「ふぁ、っん、ますみ、せんぱっ…」
「…………」
くちゅレロくちゅくちゅ
「んうっ…」『息できないっ』
「ぷはぁっ!」
「これぐらいで勃つとか弱っちいな馨ぅ」
「へ……?///」
さわっ
「ひっぅんっ♥」
(馨のおけちゅの穴に指を入れる)
「あ゙ぁんっ、♥♥//」
くちゅ、ぱちゅっくちゅ
「あっ、はぁんっ、ますみ、せんぱっ、♥」
「そろそろ挿れるぞ、馨ぅ」
「へ、本当にここでヤるんですか!?」
「ここまで来てやらないわけがないだろ」
「へっ、でも、ちょっとま、ひぅぅんっ♥」
ごりゅりゅ♥♥
「あ゙ぁんっ!」
ぱんぱんぱん∞
’_ 麗 羅 ./*
821
「ますみ、さっ、」
「ふっ、、馨ぅ、気持ちいいか?」
「きもち、よすぎてっ、んっ♥、おかしく、なりそうです!」
「そぉか、」
「お゙あぁっ///////」
びゅるるるるる
「はぁ、はぁ、」
「イっちゃった……」
「俺もイくぞ」
「へっ、ちょっとますみさ、」
ごりぅゅ!!
「ひゃぁっん♥♥♥///」
びゅるるるるる
終わりで〜す
ばいびー
コメント
3件
鼻血出ちまうぜ…( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
おお〜!これはまさかの展開!最初はカラオケに誘うほのぼの日常かと思いきや、馨くんが嘘をついて呼び出した真澄先輩との個室シーンにドキッとしました。だのっちが見た夢の少年とすれ違うシーンも気になるし、ハイキュー熱が作品のノリに影響してるのかな?(笑) 続きが気になります!🌷