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あずき
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読了しました。門限破りからのお仕置きタイム…「仕事よりりうらが大事なんだ、へー」の拗ねた言い方が刺さりましたね。怒ってるのか甘えてるのか分からない赤さんと、「死んだ」と覚悟を決めつつも素直に従っちゃう紫ちゃんの関係性が、この第2話でぐっと鮮明になった気がします。門限という日常のルールが、二人だけの特別な時間に変換されていく構造が面白かったです。続きも気になります!
꒷꒦✝︎ ❥————❥ ✝︎꒷꒦
ある日の金曜日
紫(やばい、りうらとの門限1時間以上すぎてる!!)
門限 Pm 21:00 現在 Pm 22:30
紫(待って、これホンマにやばいわ、絶対しばかれる)
꒷꒦✝︎ ❥————❥ ✝︎꒷꒦
ガチャッ
紫「た、ただいまぁ〜…」
紫(あれ?りうら寝た??)
……ヌっ
紫「?!?!?!」
赤「おかえり、しょーちゃん♡」
紫「あ、え、ただいま…」
紫(あれ?りうら怒っとらん??)
赤「ねぇ、しょーちゃん門限何時?」
紫(あ、確定演出きた、死んだ)
紫「…21時です、」
赤「せいかーい、じゃあ今は?何時?」
紫「…23時です……」
赤「そう、わかってるならなんで遅れたの?何してたの?」
紫「ちょっと…仕事が長引いて…」
赤「ふーん、仕事ねー、りうらより仕事の方が大事なんだ、へー」
紫「ちがッ…そんなわけ…ッ」
赤「なら、いいや…しょーちゃん…ベッドいこ?」
紫「…はい⸝⸝」
꒷꒦✝︎ ❥————❥ ✝︎꒷꒦
ボスッ
紫「んぁッ……」
赤「どうする?自分で脱ぐ?」
紫「じッ…自分でできる!!」
ヌギヌギ パサァッ
赤「んじゃあ、慣らすね」
ズプッ…ヌププ
紫「…んぁ”、?!…」
ズププ…グリュグリュ
紫「んッ…あ…や、ら…そこ、むぃ…♡♡」
赤「ここがいいんだ♡」
グリュ!、ヌプグリュ、
紫「…?!ッ…いやら…そこぉ…やら…♡」
ングプ (抜
赤「もう、挿れるね?」
ドッチュン!パチュンパチュン
紫「〜〜ッ…♡、お、奥来てぇるぅ…♡♡」
パチュンパチュンパチュン、パンパン
紫「おぉ”…ッ〜〜♡、」
ドッチュン!ドチュンドチュン
紫「いくいく…イく…」
ビュルルルルル
紫(こて)
赤「可愛いね〜、しょーちゃん♡」