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どうモンブラン(?)ゴリです。

今回は場地受け詰めです!

あの…場地クン攻め派ってなんでいるんだろ…

場地クンどう見ても受けじゃね?

あと言います。



今は!!リクエスト停止中なのでリクエストは送らないでください!お願いします。前に言ったんですがね…。僕がリクエストやんの遅すぎるだけなのでごめんなさい!早めに終わらせる気ですので、気軽に待っていただけると有り難いです。



注意

・主の願望と欲望が詰まってる。

・主の性癖が詰まってる

・♡喘ぎ

・1モブばじ1、2子ばじ、3モブばじ2、



・汚い

・下品

・アへ顔

・汚喘ぎ

・(書いてて、自分でも何を書いたか分からなくなった(?))

一言言わせてください。

これは主の性癖が詰まりまくってくそ下品になってしまったので内容やばくても無視しやがれください。



byゴリラ





それでも良いなら…どうぞ( ゚д゚)ノ







────────────────────



1モブばじ 「頑張った野郎にはご褒美あげねぇとな♡」(挿入なし)





壱番隊の皆で集まってる。



ザワザワ ザワザワ (カ◯ジではない。)



場地:「これから壱番隊の皆にゴホービをやる。」



壱番隊モブ:「え?!あの隊長が…。」



場地:「そうだなぁ…、テメェらは何が良い?」



壱番隊モブ:「え、えとじゃあ…隊長でシコらせてください。」



場地:「は…?」



千冬:「は?!」



場地:「ん~、ん…。ぇ…まぁ最近頑張ってたし…。」



場地:「シコらせるくらいはいいけど」



千冬:「場地さんに手出したら殺すからな!!」



壱番隊モブ:「ぇ?!良いんですか?」



場地:「シコるだけな!!」



壱番隊モブ:「じゃ、じゃあこれ着てみてください!」



場地:「あ?」



胸元にハート型の穴が開いたぴっちりとした服と

紐パン…。



場地:「マジか…。」



千冬:「しょうがないですよ!場地さん!」



場地:「テメェシコる気満々だなぁ。」



千冬:「は、はやく着替えてください!」



場地:「はいは~いw」









場地:「お、おい…///着替えて来たぞ…。」



全員:「う”ぉおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



場地:「早くシコれや。イライラしてんだよ」



しこしこっ♡♡しゅっ♡しゅっ♡♡♡



全員:「ふっ♡ん…。ん”ゥ♡」



場地:(暇だなぁ…、)



場地:「おい、オマエラ聞け」



壱番隊モブ:「は、はい!!」



場地:「俺暇だから、今なら特別フェラしてやってもいいゾ」



壱番隊モブ:「マジスカ?!」



場地:「順番な♡」



全員:「はい!!隊長!」



場地:「ジャンケンで勝った奴が最初にフェラしてやる。」





勝った奴 =「一番チンコデカイ奴」



場地:「は、はは…。マジかよ…」



場地:(まだマイキーよりは小さいけど、かなりの大きさだぞ…?)



勝った奴:「た、隊長♡デュフフは、早く咥えてくださいッス!」



そう言って勝った奴は、自分のチンコを場地の唇に押し付ける

それで、我慢汁をリップのように塗る。



場地:「…。ゾワワ」



パクッっ♡♡♡



場地:「フッー♡フッー♡♡ぢゅるる♡♡」



勝った奴:「ゥおお!!ヤッベw、隊長の口マンコヤッベー!!w♡」



壱番隊モブ:「ずりぃッ!!!!」



場地:(うぇ…。きっしょ)



じゅぽっ♡♡ぢゅるる。



場地:「ふ”っ♡♡ん”ぢゅるる♡♡」



場地はチンコを咥えて、ぢゅぽ♡ぢゅぽ♡っと下品な音をたてながら

バキュームを繰り返す。



勝った奴:「あ~♡、出る出る♡隊長の口マンコに俺の精子出るゥっ♡♡」



と言った瞬間、モブは場地の頭を反射的に抑え、逃げられないようにする。



どぴゅ~~♡♡♡びゅるるる♡♡♡びゅっ♡



場地:「ぉ”ぶッ!?♡♡ん”ンンッッ♡♡♡」



勝った奴:「はぁ~出した出した。あれ?隊長もしかしておもらし?!」



壱番隊モブ:「ぇええ?!」



場地:「ヒューッ…♡ふっ…ぁ”?」



勝った奴:「かーわいい!!」



勝った奴:「てか、隊長フェラしただけなのにトんでね?」



壱番隊モブ:「フェラしただけなのに、トぶんだ…。」



勝った奴:「刺激が強かったかな。」



勝った奴:「あ、待って…。これ副隊長にバレたら…。」



壱番隊モブ:「安心しろ♡縛っといた!後で隊長の無様な姿見せてやろw」



勝った奴:「いーねwじゃあ今から隊長のマンコ使って遊ぼw」



場地:「ぁ”…♡ぁ”う♡♡ちふゅぅ…、」



勝った奴:「千冬…。副隊長か…、隊長っていつも副隊長ばっかり…。」



勝った奴:「ネ~ネ、隊長押し倒して、足開かせといて」



壱番隊モブ:「オーケー、あ、でも後で俺にも入れさせろよ!隊長の生マンコ味わいたんだよ!」



勝った奴:「ハイハイ、それにしても隊長エロ過ぎw」



勝った奴:「これ一応媚薬飲ませた方が良いんじゃね?」



壱番隊モブ:「そーだな、ちょい待ってろ、すぐ持ってくる。」









勝った奴:「隊長♡今から隊長の処女取っちゃいますからね♡」



場地:「へ”…♡ぉ”…ぁ”」



壱番隊モブ:「持ってきたぞ~、」



勝った奴:「さんきゅ、じゃあ隊長飲んで?」



場地:「ぉ”…ぅ”ッ…♡♡は”…」



勝った奴:「あ、そっかトんでんだった。ごめんね隊長♡」





勝った奴が場地の半開きの口に媚薬を入れて、そのあと自分の唾液と一緒に混ぜてくちゅ♡くちゅ♡という音をならしながら、そのまま場地に飲ました。



ゴクンッ♡



勝った奴:「あ、待ってw隊長の脇めちゃくちゃ綺麗…触っちゃお♡」





勝った奴の指がサラッと場地の脇に触れた。



場地:「んぉ”!?♡ぉ”…ッ♡」



勝った奴の名前、壱番隊のクソ にします。



壱番隊のクソ:「あれ?即効果のヤツ持ってきた?」



壱番隊モブ:「ん?そーそー、それの方が良いかなって。」



壱番隊のクソ:「じゃあ…」



こしょ♡こしょ♡♡



場地:「ん”ぅぅぅう”ッ♡ひ”ッ…!?♡」



壱番隊モブ:「ほら、隊長♡ちゅー」



場地:「ぉ”ッ…♡ちゅ、ちゅー??♡」



壱番隊モブ:「そうそう♡舌出して♡」



れっ♡



場地:「ひゅー!!♡(ちゅー♡!!)」



壱番隊モブ:「ぢゅるる♡♡ぢゅぽっ♡じゅる♡♡」







場地:「ぉぶ”♡んぅ”」



壱番隊モブ:「メス墜ちさせてあげるね?♡」



壱番隊モブ:「隊長♡」







「完」







子ばじ(ふゆばじ前提) 「ママ(ばじ)と”せっくす”してみた♡」

(ふゆばじの子供(冬介)×ばじ)(カントボーイネタ)







僕のママは男だ。何でだろう…?普通女の人がママなのに、こんなこと友達に知れたらなんて思われるかな?でもママは綺麗で、優しいし、でも…毎回嫌な事がある。



子供:(それは…。)



圭介:「あ”んっ♡ぉ”ほッ♡千冬ッ!ぁ”~♡もうイッちゃうぅ~♡♡」



千冬:「場地さ…、圭介さん♡声大きいと冬介に聞こえちゃいますよ?」





子供:(バリバリ聞こえてます。)





こんな感じで、夜中にママとパパが”せっくす”?っていうのをしている。

せっくすって良く分からないけどエッチな事らしい!気持ちいいのかなぁ?

ママに明日の朝聞いてみよっと!







「朝」



子供:「おはよう!ママ」



圭介:「お~、冬介おはよ。今日は早いじゃねぇか!」



子供:「ママ!ねぇねぇママとパパっていっつも夜中せっくすしてんでしょ?!気持ちいいの?」



圭介:「え?!ちょ、待て…冬介!そ、そんな言葉どこで…ってそれよりなんでママとパパがセックスしてるってしってんだ!?」



子供:「え?夜中いつも聞こえるよ!パパが夜中にせっくすって言ってるもん!」



圭介:「はぁッ…///」



千冬:「ふぁ…、おはようございます。圭介さん」



圭介:「ち、千冬ゥ…冬介が…。」





状況を話す。



千冬:「ぇええ?!」



圭介:「お前が!せ、セックスって言うから!冬介が覚えたんだろ!」



千冬:「す、すみません!ふ、冬介!もう忘れなさい!」



子供:「ねぇ~ねぇ~、でも…、気持ちいいの?」



千冬:「お前にはまだ早い!もう…こんな話やめましょう!」



圭介:「そうだな…冬介、朝ごはん出来たから食べてろ。」



子供:「う、うん」



悪い空気にしちゃったんだ…。聞かない方が良かったな…。



圭介:「千冬ゥ…あれはもう最後にすんぞ。」



千冬:「いやッスよ!」



圭介:「なら、どうすんだよ」



千冬:「…」



千冬:「あ~、もうそんな話しちゃうと昨日の事思い出しちゃうんでヤりましょ。」



圭介:「は?!ちょ、冬介どうすんだよ!」



千冬:「いいから!」





バタンッ…

扉が強く閉まる。



子供:「…。」



僕のせいだよね…。謝らなきゃ…でもどうやって謝ろう…。



子供:(パパ達が行った部屋って何もない物置小屋だよね…。)



後を追っかけないと!





物置小屋では…





圭介:「ち”ふっ♡、ぉ”ッ♡ひ”ぅっ♡ぉ”ひぃ!?♡」



千冬:「あ~、もうエロいッス!腰止まりませんよ。」



圭介:「ん”ッ♡あ”ン♡ひぐっ♡」



圭介:「ふ、冬介来たらどうすんだよ!」



千冬:「もう別にいいッスよ。俺たちが毎晩セックスしてる事バレたし、今さら隠す必要ありませんよ。」



ガチャ

冬介が物置小屋の扉を開ける。



子供:「パパ…ママごめんね…って…。」



圭介:「は…////」



圭介:「ふ、冬介ェッ♡見るなッ!やめろ!千冬!もう終わりだ!離せ」



千冬:「ふッ…。」



どぴゅ~♡♡♡どぴゅるるる♡



圭介:「なッ…、テメェ!中出し…。」



千冬:「ははっ、ごめんね♡ケースケ」



圭介:「出産まじで痛てぇんだからな?」



子供:「あれ?ママおちんちんは?男でしょ?」



圭介:「冬介、ママはカントボーイつって、おちんちんがおまんこになってるんだぞ、だからパパにピューってされると赤ちゃん産まれちゃうんだ。」



圭介:「それと、千冬ゥ…早く抜けよ。殺すぞ」



千冬:「冬介ちょっとこっち来い」



子供:「ん?なぁに」



千冬が圭介を持ち上げて、圭介の膝の裏に千冬の肘の裏をぐっとくっ付けて、

圭介のエッチな所が丸見え~♡(語彙力無)





圭介:「千冬ゥ!やめろ!この体勢ッ…///チッ…やだ!離せ」



千冬:「ちゃんと見てろよ冬介ェ♡」



子供:「うん!」



圭介:「やだ!子供…。冬介の前ではやめろ//!ゥウ…////(泣)イヤァッ♡お願いィッ…ひ”っぐ…♡ぐすっ♡」



子供:(ママ泣いてる…。)



ずぼっ♡♡ぱんぱんっ♡♡ゴリュッ♡♡♡



圭介:「ぉ”ッ♡お”♡らめぇ!ゥ”ッ…♡ひゅっ!?、」



どぴゅ~♡♡ぶちゅっ♡♡♡ゴリュッ♡♡グリュンッ♡♡



圭介:「は”ひっ!?♡ぁ”…あ” ぁ” あ” またぁッ…もぉッ…”♡ふ”ざけんなっ…ズビッ…」



どぴっ♡♡ぬぽぉっ♡♡ポタッポタッ…♡♡



千冬:「赤ちゃん楽しみッスねぇw?」



圭介:「ズビッ…♡グスッ…♡♡ぁ”つぃッ♡」



千冬:「冬介、一回ママのおまんこにパパの赤ちゃんの元入ってるから混ぜ混ぜしてあげようか!!」



千冬は圭介を下ろし、寝る体勢にして頭の近くに座って圭介の手を握る。



冬介は圭介の女性器に指を近づける。



圭介:「冬介ェ…♡や”めぉお…♡♡」



ぬりゅっ♡♡



圭介:「へぉ” っ?!お” ぉ”、おっ~~~~~~♡♡」



子供:「わぁ♡すごいママのおまんこ?すっごく吸い付いてくる!」



圭介:「千冬ゥ…♡♡冬介止めろよぉ”…♡」



千冬:「ダメッス!ちゃんと冬介に犯されてくださいね♡」





ずちゅっ♡♡♡ぬぽっ♡♡ぬりゅぅっ♡♡



圭介:「ん”っん” ”ん”!♡、だめだめっ♡♡冬介ェッ…♡ふ”ゆっ、すけぇ!!!」



子供:「なんか指温かいね!!!僕ママのおまんこ好き!」



千冬:「パパも好きだぞ!」



圭介:「へ”っ…♡へっ」



千冬:「圭介さんもう息あがってますね♡」



子供:「パパァ、ママのおまんこ舐めて良い?」



千冬:「ん、良いよ。」



子供:「やった!」



じゅるるる♡♡♡ぢゅぷぷ♡♡ぬりゅん!♡



圭介:「??!///っ~~~~“ ”♡、ぉ”、しぬッ…、そこぉっ♡♡」



圭介:(自分の息子の前で…ッ///)





冬介が圭介の女性器を舐めていると、千冬が圭介のクリトリスを左右左と動かす。



圭介:「ち、 ”ふゅぅっ♡♡、お”っ、ぉ”、っ お”んっ♡は”ひっ♡そこダメェッ…♡いくっ♡♡」



と言って、圭介は舌を突き出して黒目をぐるりんっ!と天井を見上げる。



子供:「ぢゅるるっ♡♡♡ちゅぱっ♡♡…プハァッ♡」



圭介:「ひぃ…♡ふ”ゥっ♡♡はぁ~♡はぁッ~♡」



千冬:「冬介、もうママのソコに入れていいんじゃないか?」



子供:「え?何入れるの?」



千冬:「冬介のちんちん」



圭介:「千冬ッ…!?、テメェ…!!!ふざけんな!ちょーし乗りやがって!」



千冬:「圭介さん我慢してくださいよ。」



子供:「パ、パパ!本当に入れて大丈夫?!」



千冬:「あァ、大丈夫。パパのが入ったからな!」



子供:「し、失礼します!」



ずぶっ♡♡♡



圭介:「ぁ” ッあ”あ”♡♡!?ふ”ゆっ…、すけぇ♡♡!!」



子供:「わぁ!気持ちいいッ…なんか出ちゃいそう…」



千冬:「圭介さん、知ってましたか?中出しした後他の奴の精子が来ると妊娠しないらしいですよ。」



圭介:「ぁ”!?うるっせぇ!!テメェは一回死んどけ!しばくぞ!」



千冬:「ちょ、子供の前で過激な事言わないでくださいよ!」



子供:「ふぁッ…♡ん♡腰動いちゃうッ…♡」



圭介:「ん”ッ…♡ひ”ィッ!?んぅッ…♡♡」

パンパンッ♡♡♡ごりゅっ~♡♡♡ゴリュッ♡♡ゴッ♡♡ゴッ♡♡



圭介:「ぉ”ッ♡ 、いっかい!!いっがいとまって!と”っ、まれ…♡ !!!とまっ………、へぉ” ?!?!お”んっ♡♡ぉ”お”!?ふゆすけぇっ!!!♡」



子供:「あっ♡出る♡何か出ちゃうッ♡」



圭介:「ぃやっ……♡や”めろっ♡!!!」



子供:「ぁあああ♡♡♡」



どぴゅ~~♡ぴゅるるる♡♡♡♡どぴゅっ♡♡びゅ~♡♡



圭介:「あ”ッ… なが”っ、~~~~♡♡っ!!!!!♡♡、ぅ”ッ…なか、っ息子にッ…中出しされて…♡ぃ”くっ♡♡ぁ”ッ…♡」



ぷしゃぁぁああ♡♡♡♡ぷしっ♡♡ぷしゅ~~~~♡♡♡



圭介:「う”~~~~~!?♡♡♡♡」



子供:「( ゚д゚)ハッ!」



圭介:「へ…♡はぁ…♡ぁ”ッ…♡」



子供:「ママ!ごめんね、大丈夫?」



千冬:「冬介、お前もうドーテー卒業したなw、早すぎんだろ!」



子供:「ドーテー??」





ドーテーってなんだろ…。また調べなきゃなぁ…、それにしてもママのおまんこだっけ?あれすっごく気持ちよかったなぁ!あ~、ママの中にピューってやると妊娠しちゃうんだっけ?あ~♡でもママに妊娠させたいなぁ…♡♡またママのえっちな顔見たい♡♡じゃあ…明日もヤろ…。





「完」





モブばじ2「場地クン脅して授業中にセ♡クスしてみた♡」





屋上





場地:「何?モブクン…俺ワリィけど手紙書かなきゃいけないんだよ。」



モブ:「えぇ?そんな冷たい事言わないでよ♡」



場地:「話すことねぇなら、帰る。」



モブ:「ちょっと待って、場地クン」



場地:(めんどくせぇ野郎だな…。)



場地:「ん?」



モブ:「この写真見て」



場地:「は…??」



モブが持ってる写真は…

千冬がボコられてる写真…。そういえば、今日千冬学校来てねぇな



場地:「テメェ!千冬に何してんだ!この野郎!」



モブ:「ちょっと!怒らないでよw、」



場地:「あぁ?うるせぇ!ぶっ飛ばす」



モブ:「じゃあ場地クンが俺をぶっ飛ばしたらこの松野クン死んじゃうかもね~♡」



場地:「チッ…、でもテメェの顔覚えたからな。すぐ千冬を取り返してお前を殺す」



モブ:「今返してあげてもいいけど?言うこと聞いてくれれば」



場地:「なんだ。」



モブ:「ほら、場地クンと俺ってクラス同じじゃん?」



モブ:「だからさ、授業中に場地クンを犯しちゃおうかなって♡」



場地:「はぁ?!そもそもヤったってすぐバレるだろ!」



モブ:「それを耐えないと!」



場地:「……分かった。その代わり千冬を返せよ…」



モブ:「了解♡」



モブ:(コイツちょろw、あの写真合成って事に気づかないなんてバカ過ぎんだろwあ~、笑い堪えるのマジ大変だったわw)







「授業中」



ずぶっ♡♡♡ぶちゅぅっ♡♡



場地:「ふっ…♡♡ん”ぅッ…」



モブ:「場地クン♡声堪えないと皆にバレちゃうよ♡」(小声)



場地:「ほ”ッ…♡♡ぉ”…♡♡わ、分かってる」(小声)



先生:「あ、場地クンとモブクン仲良いね!!!先生嬉しいよ!」





確かに俺がモブの上に乗っかってるから、他から見たら仲良いと思うだろうな…。





先生:「じゃあ場地クン!ここの問題解いてみて!」



場地:「ぁ”…あ”♡ぅぐっ…♡ぇ、えっと…」



ずぶんっっっ♡♡♡♡



場地:「ぉ” ぉ” お”ッ!?♡♡ィクッ♡」



先生:「ん?場地クンどうしたの?いくって…、保健室?」



あ~…、このクラス全員天然だから気づかねぇのか、良かった…。





「完」



次回!ナホソヤ!

お楽しみに!

この作品はいかがでしたか?

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