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こんにちはー主です。突然なんですけど、今まで快斗目線と新一目線も書いてたじゃないですか?めんどくさくなったのでこれからは薫目線だけ書きます。そんじゃーどぞ


快)ほら、リビング着いたぞ

そう言って黒羽さんは俺の事を下ろしてくれた

快)飯作ったから食えよ。

新)パク お、快斗料理上手くなったか?

快)だろー?練習したんだぜ?

快)ほら、あーん♡

薫)ん、ぐっ…パク

味は少し甘かった気がするが不味くはなかった

快)うめーか?

薫)はい、黒羽さんの料理美味しいです…

快)その敬語と黒羽さんって呼ぶの禁止な!俺の名前は黒羽快斗!快斗って呼んでくれよな

新)じゃあ俺も、新一って呼んでくれていいぜ

快)…って薫全然食べてねーじゃねーか。体調わりーのか?

薫)い、いや…そんなんじゃないッ、けどッ…(ビクッ

熱いッ…(涙目

俺は何故か身体が熱くてビクビクが止まらないんだ…。そのせいでご飯が食べれない…

新)…快斗、おめーなんか入れたか?

快)………てへ♡

俺はそんな事を言っている場合じゃなかった。身体中が熱い…うずうずして止まらなかったんだ

薫)助けてッ、新一さんと快斗、さんッ…//

快)よっしゃ、新一。いっちょヤる?

新)まぁ、助けてって言われちまったからな。ヤるしかねーか

快)そんじゃ、薫ベット連行な。(ヒョイ

薫)んぅッ…///も、もうちょっと優しく扱ってくらさい…

快)あ”〜かわぃぃい!可愛すぎんだよマジで!

新)煽るのもいい所にしとけよ?俺らブレーキ壊れちまうかもしれねーからな?


ボフッ ベットの音が聞こえたと思うと俺は2人に押し倒されていた。

新)覚悟は出来てんだろーな?

プチプチプチ、ボタンを外す音が聞こえた。俺はその音が鳴る度にこれからされるえっちな事を考えてはゾクゾクしていた。早く楽にして欲しい…

快)新一上できるか?

新)じゃあ次俺下な

快)わーったよ

快)んじゃ、慣らすな。

快)グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ

薫)まッ…ぁ…ん”ッ、やら…ッ♡ゾクゾクしゅるッ~ぁ”♡

新)チュ、クチュクチュレロレロ

薫)ん…ふ、…はッ♡

新)どうだ?気持ちいいか?♡

薫)全然ッ~、そんな、ことッ…♡

快)そーか?じゃあ俺が今から気持ち良くしてやるよ

快)ん、ッキツいなッ…(ズブブッ

薫)んひゃぁッ~♡これぇ、やばッ”~♡(ビュルルルル

快)ドチュドチュドチュッ

薫)あ”ッ、ぁッ、あ”んッ~♡んぅ”ッ~(泣

新)俺の咥えろッ♡(髪掴

薫)ん”ッ…はぅッ”…♡グチュグチュチュパチュパグニグニ

新)んぁ”ッ♡それ、反則ッ〜♡ビュルルルルルルル

俺は正直何が起こってるかよく分からなかった。ただ気持ちい…すぐに意識が飛んでしまいそうだった

新)薫、涙か精液かわかんないくらいぐしゃぐしゃになってんぞ(笑

快)グポグポグポッ

薫)ひんッ♡ぁ”ッ、あ、ッ♡じょくじょくちょまんな…ぁ”ッ♡ビュルルルルルルル(服掴

新)クリクリクリグニグニグニャッ

薫)あ”へ、ッ♡激しッ”〜って

薫)も”ッ、限界ッ…(コテ

快)あーあ、寝ちまった。俺まだ半分しか入れてなかったのによ〜

新)薫可愛すぎて止まんなかったぜ…♡

快)なー、新一俺まだシ足りねーんだけど?

新)あ?それ誘ってるってことでいーよな?

快)なーに言ってんだ俺が攻めに決まってんだろ?

新)そうはさせねーよ?(ドサッ

快)あー、やべー感じ?

新)快斗ならすぐ飛ばねぇよな?♡

快)…ソレハドウダロウネ、シンイチハゲシイカラナ

新)なんて?いつもより激しく乱暴にて欲しいって?

快)は?んなわけねーだろ

新)俺は快斗の可愛い顔見てーのによ♡

快)この……人たらしめ!///


はい、ここまででーす。色んなシチュ考えてるんで見てくれたら嬉しいです。そんじゃーおつ主!

俺が常連に堕ちるまで

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