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┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「ふぅ、…」
1度襲ってきた相手の家に行くなんてバカかもしれないが推しが心配になるのはファンだから普通だと思う…、多分、
まぁでも今回は話をしたら帰るという明確な意思があるから、
出されたものには口はつけないし手を出そうともしない
なにかされても無理やりにでも逃げよう、
まぁ、そんなことないことを祈るばかりだが、
ピンポ-ン_
“『鍵空いてるから、おいで』”
「は、はい、」
ガチャ_
「お邪魔します、」
『ローレン♡、いらっしゃい♡』
「ッ、ち、近寄らないでくださいッ」
『なんで?』
「話聞くだけ、だから」
『そっか~』
「そうです、」
あっぶな、これもう帰った方がいいか?、
[ローレン、俺らのものになってくれない?]
「はい?」
『だから僕らと付き合おって!』
「俺話聞きに来ただけなんですけど、」
[これが話だけど?]
「え?、ち、ちがッ、俺は休止した理由を聞きに来たんです!」
『あ~、休止した理由?』
[俺らローレンに嫌われたと思って悲しくて…、]
「き、嫌いにはなってないです、ファンだし一応、」
『そっかぁ♡、じゃあ付き合お!』
「い、いやそうじゃなくてッ」
[俺らローレンにいい事しかしないけど?]
「ッ、」
ダメだ、話が通じない
逃げないと_
ガシャンッ!
「え?」
『いやぁ、でもほんと僕の家に来てくれて嬉しかったよ♡』
[俺も久しぶりに会えて嬉しかったわ♡]
「え、いや、あのッ」
『ん?、逃げるなんて考えないでね?』
「やッ、外してッこれッ?!」
[俺らまだ優しい方だけどな、まだ抵抗するなら足無くなるぞ?]
ゾクッ_
「え?、あ、も、もう分かりましたからッ…」
『うんうん、いい子だね♡』
[じゃあ、俺らのものになった記念にヤろっか♡]
『そうだね!、久しぶりだから覚悟しといてね♡』
「ッはい、…」
途中からです🙇♀️💦⤵
「あ”ぁ”あッ?!❤︎、んお”ッ~❤︎、あ”ッ❤︎、やッ、イく”ッ~❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
プシッ♡♡♡
『あはッ♡、潮吹きも上手になったねぇ♡』
あの後から一度も休憩せず入れっぱで2人から与えられる全てが快楽にかわり、何度イったかどうかも覚えていない
葛葉さんは家を出て行った、活動復帰について話に行ったらしい
俺で活動復帰できるのなら、もう、いっか、
「かなしゃッ❤︎、はぁ”ッ❤︎、すきッ❤︎❤︎❤︎、ちゅッしよッ???❤︎❤︎」
『ッ?!、そっかぁやっと好きになってくれたんだね♡♡♡、ずっとずーっと一緒だよ♡』
ちゅ♡
「んふッ❤︎、ん”ッ❤︎❤︎、はふッ❤︎、ッ”~~~❤︎❤︎」
チュッ、クチュクチュ♡♡
ゴチュンゴチュンゴチュン♡♡♡
「ッ~~~~????❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
「んふ、もう何がなんだか分からないねぇ♡」
「しゅきッ❤︎❤︎、かなしゃッも❤︎❤︎、あ”ッ~❤︎、くじゅは”しゃんッも❤︎、ぉ”ッほ”ッ~~~❤︎❤︎❤︎」
『もう、そんなこと言われたら止まれないじゃん♡♡♡』
『僕らのものだからどこにも行っちゃっダメだよ♡』
「あぃッ❤︎❤︎❤︎」
✧✧✧
一応次で終わります😇🙏
♡2000
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コメント
3件

これlr精神力つよつよだし嘘っぽいが。。。いや。。どうなんだろ。。。←堕ちてない方が良いなぁと勝手に願ってる人(全然堕ちてても大丈夫です!妄想でやるので((()