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ショッピ

「ここが俺らの学校やで…!」


「…大きいですね」


チーノ

「キョロキョロ…」


チーノ

「今は誰もいないで…!」


「はぁ…演技疲れた…」


ひとらんらん

「早すぎでしょw」


オスマン

「まぁ、きついめぅよねw」


「きついわ…」


「ってか、なんで否定されまくったんだろ…」


「ホント…クソだわ…」


4人

「…」


チーノ

「…さ!俺らのクラスに行こ!」


「…私のクラスはどこ…?」


ひとらんらん

「え?今はしなくても…」


「いるの。あそこに(ボソッ」


4人

「!」


ショッピ

「…じゃあ、こっちです」


オスマン

「…だわ。思い出すのは…ゆっくりでいいめぅよ…?」


「は、はぁ…」


ひとらんらん

「まぁ、行こっか…」


「あ、はい」

________________


ガラッ


モブ

「あ!蓮ちゃん!久しぶり!!」


モブ

「大丈夫…だったか…?」


「…?」


「あの…」


オスマン

「あ、実は…言いにくいんだけど…」


記憶がないことを言う(演技のことは言っていない)


皆「…」


「ごめんなさい…なんか…私のせいで…」


モブ

「いやいやいや!!!大丈夫だよ!」


モブ

「また、最初から仲良くなろうよ!」


モブ

「記憶がなくなったって、だわは…だわだ!」


「!…」


「ありがと…!」


モブ

「やっぱ笑顔が可愛いッ!」


「…?そうですか…?」


モブ

「うんうん!!!可愛いッ!!!」


ひとらんらん

「…記憶がない状態でも、人気だね…(汗)」


チーノ

「やな…w」


ゾム

「…俺らも…仲良くしてもええか…?」


真実知ってる組

「!」


「(ここで断ったら余計怪しまれるから…)」


「はい…!記憶を…?取り戻すためなら!」


シャオロン

「俺も…」


結果、皆と仲良くなることに決まりました…


はぁ…


憂鬱…


まぁ、怪しまれないためにも…


頑張らないと…

疲れたんで記憶喪失演じます。

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頑張って!

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