テラーノベル
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こんなに数少ないフォロワーのアカウントをいつも見てくれてる人達に言います。本当にありがとう。
この作品は自分の実話(いじめられていたときの)の気持ちをほぼ完全に再現して作っています、主に内容や思いなどです。
ほんっとうにいじめは消えればいいと思う。テラーでいじめてる人は絶対にいるでしょう。
そんな人に言います。(絶対見てくれてないと思うけど)
本当に「いじめ」とは何が良いのでしょう。何が楽しいのでしょう。
まぁ。それがわからないから「いじめ」が生まれるんでしょうけど。
前置き長くなってごめん。けど個人的にこっちが本編だと思います。
どーぞ
j|誰でも良い。だから。誰か気づいてほしい。
j|誰か私を〇〇くれ。お願いだ。
j|みんな人を外見で。見た目で。表情で。言動で。決めつけるな。
j|それが私の願いだ。
j|私は学校で初めての「友達」ができたと思った。
j|最初は。嬉しかった。
j|一緒に遊んだ。話をした。楽しかった。
j|けど。途中から私は冤罪を何回もされた。
j|多分30回くらいかな?(ガチです)
j|そいつは精神的にちょっとおかしいのかな?なんか病気みたいなのを背負っているみたいでそれを途中から知った。
j|だから相手からしたら「いじめ」じゃなく本当にただばかみたいな意見を言って馬鹿みたいに人のせいにしてクソみたいににらんできて。
中途半端に終わるよ。(補足。まず自分は本当に悪いことをしていません。作り話ではありません)
表紙はもうデジタル無理なんで手書きで書かせてもらいます。
コメント
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大丈夫ですか?もし何かあったら相談してくれてもいいんだからね?