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連載しよっかな?…

、上手くいくかわかんないけど、w

fjky「食べず嫌い」

——-💗😺💗——-

fjside_


あまりにもキヨが野菜を食べません


さすがに食べないと健康が気になるので、


なにかないかと調べた


fj「すり潰す…」


これだと思い、、誤魔化すのに簡単そうなカレーを作ることにした


fj「今日カレーだよー?」


ky「…、ん…」


少し不機嫌


ky「え…にんじんない!?」


おぉ、気づいてない…


fj「キヨがあまりにも食べないから、やめた…」


ky「そーなの、!?w」


fjky「いただきますっ!!」


どーだろなんて思っていたら、…


ky「…にんじん入れてるじゃん…」


fj「え?」


は?


味覚…ヤバすぎる、


すり潰したのに…


fj「バレた?…」


ky「んー…今までよりはマシかな…、」


fj「まぁ、無理に食べて体調悪くなっても困るし、…」


ky「んーや、食べるっ!!」


ぉ、…ぁ、食べるんだ…なんか安心した


fj「無理だったらやめなよ?」


ky「わかってるよ~!!」


やはりダメみたい



んーどーするかな… 


とか考えてはいたものの、


何も考えずに、


サラダをそのまま出すしかなかった、…


fj「ごめんね、もう、キヨに野菜を食べてもらうにはこうしかないから、 」

ky「え?」

fj「お口開けてください~っ!!」

fj「あーん、して?」

ky「んー、゙っ、(フジってこんなかわいい媚び売るんだ、可愛すぎる、)」

fj「え?…」

ガチで食ったんだけど、

ky「(フジにあーんされちゃったよっ!!どーしよ、近くにあった顔かっこよすぎる…)」

fj「ね、キヨ?、…大丈夫?」

ky「ん?、平気だけど、」

fj「え??」

ky「フジ、あーんってもっかいやってっ、!!」

急かされるまま、…

fj「ほんとに?大丈夫?」

キヨに食べさせる


ky「やっぱり、行ける、!!」


ky「野菜食べれたぁっ!!」


ky「すげぇ、やっぱ、好きな人のパワーってすげーや!!」


いつも言わない、


好きな人、


ちょっぴり恥ずかしいけど、


野菜が食べれるようになったし


なんでもいいや、


fj「やはり、もぐもぐしてるキヨいつ見ても、可愛いな…」




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