テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
何故かルビ機能が使えるようになっていたWeb版勢ですこんにちは
こっちでの最終更新みたら10月で横転‼️2ヶ月近く投稿なしって…流石にヤバみ
少しだけでも更新頻度あげられたらいいな〜
今回は多分リクエストもらっていた野外プレイです
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
♡ を使ったセリフがあります‼️
🔞ではない‼️R15くらい‼️
星導「」
小柳『』
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小柳side
今日は久しぶりに星導に会う。長期任務や任務の入れ違いであまり会えず、すでに3週間が経過していた。勿論寂しいのだが、性欲も満たせずに3週間。毎日のようにヤッていた俺たちにとっては実に長い日付だった。
『はー…』
今は星導と行く今日のデートで着ていく服を選んでいるのだが…
『これ本当に着ていくかー…?』
そう。下着を着ていくか迷っている。
あ、勿論何も着ずにというわけではない。今手元には女性物の下着がある。しかも結構際どいやつ。この前この欲求不満を解消するために思いっきり抱きつぶしてもらう方法を調べていた時に出てきたからついポチってしまった。もう2週間前の事だったから忘れていたが、今日、たった今届いてしまった。
着ていくべきなのか、と悩んでいた。
『…あーもう!!』
せっかく買ったし着ていこうという考えに至って、すぐに服を脱ぎ、下着を変える。一応服も脱ぎやすいやつにしている。どんだけえっちしたいんだよ俺
迷っている時間が長かったから、もう今すぐ出ないと電車に間に合わない時間になっていた。
最低限の荷物を入れたカバンに一応ゴムを忍ばせて、オトモを一撫する。
『いってきまーす』
鍵を閉めて違和感ある下着を整えて駅へ急いで向かった。
『っは…あっぶね、』
発車の音楽が鳴り始めた時に乗り込み、ギリギリセーフだった。
…やっぱり、着ていかなければよかったかも。めっっちゃ違和感すごい。下着の紐とか出てないかな?なんてそわそわしてるうちに駅に着いた。星導はもう待ち合わせ場所に居るらしい。
『…あ、居た』
「…!!!」
俺が気づいたのと同時に目が合い、星導がこちらへ走ってくる。少し怯える俺の事なんて気にしないでものすごい勢いで抱きしめてきた
『…おい、見られてるから…』
「あ゙〜、久しぶりの小柳くんだ、さいっこう」
そう言って抱きしめる腕の力を強くして肩に顔を埋める。そして勢いよく吸う。
『っちょ、離れろって』
「やだ。小柳くん不足だったから。」
離れる気がない星導。周りから刺さる目線。俺の顔は多分赤い。
『わかったから、ここじゃないとこにしよう?な?』
「…わかった」
渋々離れてくれた。よかった〜なんて思ったら手を絡めてくる。恋人つなぎってやつ
「じゃ、どこ行きましょっか?」
『決めてねぇのかよ…』
「だって行きたいとこ聞いても言わなかったじゃないですか〜」
『あーはいはい、じゃあここは?』
「いいですね、行きましょ!」
…まあ、ホテルに直行は流石にあれだからな。
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俺らが来たのは雰囲気の良い少しお洒落なカフェ。星導には合っているが俺は少し浮いてる気がする…
「ね、小柳くんどれにしますか?」
『…それよりも離れろよ。』
「えーなんでですか、」
『向こうにも席あんだろ、そっち座れよ』
「るべちわかんなーい」
『…向こう行ったらあーんしてやるよ』
「はーい行きまーす」
『っはww単純すぎだろww』
「だって小柳くんがあーんしてくれることなんて滅多にないじゃないですか〜」
『まあな、特別だよ』
「はー、可愛い」
激甘なムードを出しながら2人で頼むものを決める。俺はショートケーキ、星導は俺のを少しだけ貰うらしい。飲み物も頼んで届くのを待つ。
「あ、来た。ありがとうございます〜」
『…うまそ、』
届いたケーキと飲み物をそれぞれの手元に置いて小さくいただきますを言う。
『…!んま、』
「んふ、幸せそうで何よりです」
『星導もほら、あーん』
「!あーん」パクッ
『どう?』
「小柳くんに食べさせてもらったからこの世で一番美味しいです」
『っは、それはよかったな』
「甘い物苦手だけど小柳くんに食べさせてもらえるならいくらでも食べます」
『そ、てかここ寒くね?』
「そうですか?そんなに寒くはないけど…」
『ん、くしゅんっ』
「っえ、寒いなら俺の上着貸します…よ、」
くしゃみを一つしたら、心配してくれた星導が上着を脱いで俺に貸そうとした。だが、上着を持ったまま固まってしまった。
『…?星導、?』
「…小柳くん、お会計しましょっか」
『っえ、急にどうした、?』
星導が俺の手を引っ張ってレジへ急ぐ。もしかして、急用でも思い出したか?
早々に会計を済ませ、店の外へ出る。何故か早歩きで、スマホも弄っている。
『、なぁ、用事でも思い出したか?それなら解散でいい、』
「あー、近くにないのか…あ、いいのあるじゃん」
独り言でそう言い始めた。どうしたんだ本当に、俺の言う事何も聞かないし…と思っていたら急に狭くて暗い路地に連れてかれる。2人で並ぶのが精一杯なくらいなそこに少し恐怖を覚える。
「ねぇ、小柳くん。これ、なぁに?♡」
…やばい。見えてたのか
星導が引っ張ったのは下着の紐。多分くしゃみをした時に服がズレて見えてしまったのであろう。
『…えっと、』
「はは、小柳くんそんなに欲求不満だったのー?♡なら最初から言ってくれればホテル行ったのに。どこにもないからここでいいよね?」
さっきスマホを弄っていたのはホテルが近くにあるか探していたらしい。
狭い路地で、目の前にいる興奮している恋人から目が離せない。
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次は🔞書くからね〜
力尽きたからね〜
結構劣ってるねー😓😓😓😓ごめん‼️
あと、次からNEXTの♡を増やさせてもらいます‼️
モチベの為です‼️均一して300♡にします…ごめんなさい〜‼️😭😭
是非感想コメントにお願いします‼️モチベになります‼️‼️‼️
また会いましょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜う‼️😓😓
NEXT→♡300
コメント
4件
嫌だったらすみません なんかもうなんか感情がすごくわかりやすくて、すごく続きが気になります!
!!俺の…リクか…??? めっちゃ嬉しいです!続き楽しみにしてます!
ぬぬ
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