TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

♡♡♡

一覧ページ

「♡♡♡」のメインビジュアル

♡♡♡

1 - 第1話

♥

120

2025年09月17日

シェアするシェアする
報告する

受けはあなたに任せます。

誰でも好きな人で


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


急に手を引っ張っられて路地裏に連れ込まれた。


mtk 「ねぇ、、?学生さん?」


腕を縛り上げてから唇を奪う。

白くて妖麗な顔が近づいたり、離れたりする。


「へぇ、中学生?キスくらいしたことあんでしょ?」


咄嗟にスマホをとりだして彼氏に助けを求めようとする。

するとまた腕を強く、縛り上げられる


「彼氏?生意気」

「いるんだ、かわいいもんね、、//」


勝手に人に入ってきたくせに喋り続ける


「もしかしてさぁ、このあと空いてたり笑なんか??」


答える前に腕を引っ張って連れて行く


「あんまり強く引っ張ってないんだけど、、?」


「抵抗できるんじゃない?抵抗しないんだ笑」


・・・


たどり着いたのは、やっぱりホテルだった。

さっきまでペラペラと喋ってたくせに、急に静かになる。どうしたらいいか分からない

早く。逃げないと。


気がついたら無理やり部屋に連れ込まれてて、ベットの上に倒される。

覆いかぶさったようにされてまた唇を奪われる。展開が早すぎる。


「シャワーなんか浴びてると逃げちゃうでしょ?」


「大森元貴ね。、?俺、」


そう言ってからすぐに服のボタンを外し始める

座っているところをバックハグしているような体勢で

キスで甘やかされて既に濡れているところを下着越しに触られる


「ん、ぁっ、、」


思わず出た声を塞ぐ


「やっとしゃべったじゃん」

「このまま、ね、?」


手入れされているであろう、力強く繊細な指が2本中にはいる

2本とも違う動きをしている指はどんどん奥へと入り込んでくる。


「いきなりびっくりしたよね?ごめんね」


喋りかけるのと同時に指の上下運動がはじまる


「ねぇっ、ぁぅ、やばいっ//からぁっ」


次の瞬間、潮を吹いて果てた


「潮?ほんとに?エロすぎね、笑笑」

「お前もお前じゃん、」


知らない人の指で果てたことの悔しさがこみあげてくる


「じゃー次。」

「咥えられる?」


大きくなった彼のを急に咥えろとか、驚きすぎる。


・・・


「そろそろいいでしょ?」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


NEXT→50


文章大丈夫そ??

この作品はいかがでしたか?

120

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚