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コメント
1件
あ、読了しました……!正直、びっくりしちゃいましたね😳 保健体育の授業で、しかも教室でこんな展開になるとは思わなくて。セラフくんが流されるままどんどん追い詰められていく感じが、生々しくてちょっと切なかったです。でも凪ちゃんの最後の登場シーン、あの空気感がすごく印象に残りました。また続きが気になります……!
次の日
セ「今日もあんのー?」
ア「らしいですね」
ア「昨日のセラ夫、、、///」
セ「ん?なに?」
ア「いや何でもありませんっ」
セ「?」
ア(今まで見た中で一番エロい見本だったな)
学校に通っていたら一回は通る道だから昨日がその日だったという事にして自分を納得させる
キーコーカーコーン
先生「今日は昨日の続きするぞー」
先生「昨日やってもらったし今日もセラフで行こうか♡」
セ「、、、は?」
いやいや、連続は流石に、、、え?
先生「いやー//昨日のセラフ凄い良かったし」
セ「いやー流石に冗談ですよね?」
先生「つべこべ言わずにさっさと来い!」
そう言われ、渋々前に行く
先生「じゃあズボン脱いでもらって」
先生「またお前も協力してくれ」
生徒「いいっすよー」
またガタイのいい奴が指名される
すると先生が机を組み立て始める
伝われビーム!
これの上にガタイのいい奴に乗っけられる
セ「ちょっと⁉︎ナニコレ?///」
先生が机の脚に手足を固定してくる
逃げようとしても逃げれない
先生「はい!という事で今回は実技授業だ♡」
生徒「Fooooo」
えーーー!?
まってまって実技?
保健体育に?
俺が?
色々と驚きと驚きと驚きが出てきて頭が追いつかない
先生「まずは昨日やった奴をやるぞー♡」
先生「先生良いもの持ってきたんだよ」
そう言ってカバンをゴソゴソしている
嫌な予感しかない
先生「デテーン」
クソ笑顔でバイブを出してきた
先生「これをっ♡」
ヌプッ
セ「ハッ♡」
カチッ
ヴィーーーーん
セ「⁉︎///♡♡」
スイッチをいれて教室に機械音がなる
冷たい肉棒が中をかき回す
セ「あっ♡ンッ♡」
しばらくすると
バイブは固定されていないから
少し出てきて外からグルグル回っている
先生「そろそろかな?」
そう言うと挿入れていたバイブを抜かれる
セ「アッン♡///」
すると先生はアナを指でくぱぁとする
先生「良い感じだな♡」
先生「じゃあ先生が初めにするから見とけよ」
プス
セ「ンッ♡ハァ♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
パンパンされるリズムで声が出てしまう
パンパンパンパンパンパンパンパン
先生「はぁ♡出すぞ♡」
セ「へ?♡♡」
先生「もうトロトロだな!♡」
ビュルルルル
セ「ッーー///♡♡」
先生「ふぅ♡こんな感じだ」
生徒「おーーー」
先生のを抜かれて出されたモノがツーと出てくる
生徒「次俺ー」
先生「ハイハイ順番なー」
プス
セ「⁉︎♡ちょっ///まっ♡まっへ♡♡」
中が快楽の余韻に浸っていると別の肉棒が入ってくる
セ「イってるっ♡♡からっ♡♡♡」
パンっ♡パンっ♡パンっ♡
生徒「ンッ♡」
ゆっくり出し入れされて先生、早かったんだなと今更気付く、
パンっ♡パンっ♡パンっ♡
セ「あっ♡あっ♡あっ♡」
生徒「はぁ♡ンッ!♡」
急に奥の方で止まり熱い液体が注がれる
セ「ッーーーンッ♡♡♡」
こんな感じのが別の人別の人で行われる
しばらく経ち
何回出されたかわからないがお腹が膨らんでいた
今の人が終わり抜かれる
ぼーと下の方を見ている
セ「はぁ♡はぁ♡」
ア「セラ夫♡」
セ「へ?♡♡♡」
顔を上げると凪ちゃんと目が合う
ア「こんなんにっ♡犯されちゃって♡」
セ「ンッ♡」
絶え間なく出てくる白い液を見ながらお腹を押される
セ「っあ♡」
多分全部出し終わると凪ちゃんのが入ってくる
パン
セ「カッ⁉︎♡♡」
入れた瞬間に奥を突いてくる
パンパンパンパンパンパンパンパン
今までのとは違いスピードが桁違いだった
セ「あっ♡あっ♡まっ♡はやっ♡♡」
パンパンパンパンパンパンパンパン
セ「あっ♡なんか♡へんなの♡♡くるっ」
パンパンパン
ビュルルルル
プシャーーーー
セ「ンッーーー♡♡♡♡」
ア「セラ夫⁉︎♡貴方潮吹けるようになったんですね♡」
先生「おーーー!潮だなー」
ビクッ♡ビクッ♡
セ「、、、へ?♡♡♡」
頭がまだ追いつかない
潮?
吹いたの?
キーコーカーコーン
チャイムが鳴り少し正気に戻る
戻って理解をしてくる
顔から火が出るかと思くらい熱くなる
机から手足が解放されて机から降りる
地に足をつけると力が入らなくその場にへたりこむ
ア「大丈夫ですか!?」
凪ちゃんが近寄ってくる
セ「凪ちゃん、、、あつい///♡」
ア「ッーー!///」
休み時間に第二ラウンド