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皆さん、ごめんなさい。なんかよくわからないけど戻りましたっ!
なので久しぶりですが続き書いていきます。
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兎「じゃーん」
赤「えぇ、それなんですか」
兎「ローター♡あかーしのここに入れて気持ちよくしてくれるやつ」
トントン♡と腹の方を指で触られる。
赤「ッ…//」
兎「ほら」
四つん這いにされ木兎さんの方に尻を向けさせられる
赤「これ恥ずかしんですけど…//」
兎「丸見えだね♡」
赤「見ないでくださいっ、あっまっt」
グチュッ…♡スププ
赤「へぅ、なんか変な感じする//」
(異物感というか違和感がすごい)
兎「んで、これを」
かちっ!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!
赤「んん゛ッ⁉︎なっ゛に//(ビク」
兎「バイブ気もちぃ?」
赤「やりゃ゛ぁッ♡ぬい゛ってぇ♡あ゛っ」
びゅるるるっ
兎「おぉ、はっや」
かちっ!
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(中
赤「おっ゛っっ♡やぁ゛、つよくっ♡」
数分間喘いでるあかーしを見ていたが
兎「てかあかーし前立腺あたってる?」
そう言ったと思えば指を突っ込んできてローターを中の膨らみに押し当ててきた。
ごにゅっ♡ヌジュっ
赤「あぅ゛♡お゛っっ♡い゛っ(ガクガク」
びゅるるるっ
兎「あーあーまたイった♡
あかーし知ってる?前立腺って外からも潰せるんだよ」
赤「ひぅ♡な゛、にいって…//」
ぐにっ⁉︎(お腹の上からおす
赤「うあぁ゛ぁ゛っ♡(ビリビリビリ」
ぎゅうぅぅぅ(強く押す
赤「やらっ♡やりゃっ♡そこつぶさな゛いれっ♡」
兎「中と外から刺激されて逃げ場ないね」
赤「んぁ゛っ♡やっ♡また、イくっ」
赤葦がイきそうなことに気づきビュッと射精しかけた瞬間に思いっきり先っぽを押さえる。
赤「んあ゛♡あぁぁぁぁ♡」
「なんれ゛♡ずッとイってぅ♡でてなっ」
兎「あかーし偉いね。中イキできるんだ♡」
赤「なっ゛♡なかっいぎ?」
兎「そ、女の子みたいだね」
赤「ち、ちがっ」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ(強
赤「お゛♡あっ゛♡やぁ」
ぐっ♡ぐりっ♡(押す
赤「あ゛♡ぇ゛、またっ♡いぅ、イくっ♡」
木兎はもう一度赤葦の先っぽを強く抑える。
赤「あっ゛♡またッ゛♡(チカチカ」
(普通にイくよりきもちっ♡)
兎「あかーし早漏れ?ローター少しなの?」
赤「好きじゃっ♡なっ、゛♡」
兎「ココとかにもつけよっか」
そう言いながら思いっきり乳首をつねる。
ギュムっ♡
赤「あぅ゛♡いらないっ゛♡やあらっ♡」
兎「あかーしさっきからいやいや言ってばっかだよ」
「ほらつけるよ」
問答無用に乳首にもつけられた。
ブブブブブブブブブ♡
赤「ぁぁぁ♡きもちっ♡だめっ♡」
兎「きもちぃんだ♡」
赤「もっ♡やっ゛♡いらなっい♡」
(取ろうとする
兎「もー、悪い子だなぁ」
ベリベリと近くのテープで赤葦の腕を縛る
赤「あっ、とって♡らめっ♡いっ、♡イグ♡」
ビュック♡
赤「あー゛っ♡あー゛♡(ガクガク」
兎(えっろ…///)
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7話目とりあえず終わりっ!
何やかんや復活したんでまた定期的に投稿したいと思います!
コメント
4件

はいもう好きです付き合いましょう((?