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秘密の三連休
【ある日1人の社会人24歳の男がオフィスで仕事をしていた。】
カルタ「疲れた〜」そう言って短い低めのポニーテールを整えた
上司「明日は君は三連休だ」カルタの隣に立つ
カルタ「マジですか!?」笑顔が輝く
上司「そうだねもう今日は帰って三連休楽しんできな」
カルタ「やったー!」カルタは子供のように喜ぶ、するとカルタの携帯からメールが来た
カルタ「誰だろう?」そう言ってスマホを見ると相手は黒玉(くろだま)26歳教師の友達だった
黒玉(メール)「明日俺の家で遊ばないか?」とメールが来ていたカルタはそのメールを見て迷ったが
カルタ「たまにはいいよね1人より2人でいた方が楽しいし三連休無駄にしたくないし!」カルタはそれにいいよと返信した
次の日
カルタ「黒玉!来たよー?」チャイムを鳴らす
ガチャっと黒玉がドアを開ける
黒玉「来てくれたね中に入っていいよ」
カルタ「お邪魔しまーす!」黒玉の家はとても綺麗で何もかもが整っていた
カルタ「すっげぇー!めっちゃ綺麗!」
黒玉「当たり前でしょ?」
カルタ「黒玉って床から黒い手を出す能力があるんだろ!ショーを見せてくれよ!」
黒玉「いいよ、その間にコーヒー作る、甘めと苦めどっちがいい」
カルタ「甘めで!」
黒玉「分かった…」そう言って2つの黒い手を出現させる2つの黒い手はお手玉をしていた
黒玉「作ってきたよこっちが甘い方」
カルタ「ありがとう!ショーめっちゃ楽しかったよ!」そう言って飲む
黒玉「それは良かった…次は私が楽しむ番かもね」そう言ってニヤリと笑って赤い目を光らせる
カルタ「ん?どういうこと?」
黒玉「さぁね、後から分かるよ」
カルタ「あれ…急に眠気が…」横に倒れる
〜数分後〜
カルタ「んぅ…なんだったんだ…」そう言って起き上がろうとするが動けない
カルタ「なんで…」カルタが完全に目を覚ますと手首や足首が黒い手で固定されていた
黒玉「結構起きるの早かったな」そう言ってコーヒーを堂々と飲む黒玉
カルタ「これは〜どういうドッキリ…?」
黒玉「さぁね…」カルタの口に唇を近ずけさせる、部屋にはチュッチュッと甘いキスの音が響いた
カルタ「な、何…!?♡」
黒玉「ずっと我慢してたんだよね早くカルタを独り占めすることを、でもやっとこの日が来たよ」カルタの服を剥ぎ取っていく
カルタ「やめて離して!」動けないから口で抵抗するしかなかった
黒玉「大丈夫だよ良い休みにしてやる」
そう言ってカルタの硬くなったモノの先端を咥える
カルタ「黒玉!?」
黒玉「んぐっ…」黒玉は頭を前後ろと動かしわざとジュポッと音を立てて強く吸う
カルタ「ひやっ…!やめ♡」カルタは新しい感覚に腰がビクッとなる
黒玉「美味しい…」
カルタ「イくっでちゃう♡」そして黒玉の口に出す。だが黒玉は止まらない、黒玉は2回3回とつづけた
カルタ「もうダメ…♡」低い声が甘い声に変わる
黒玉「ふぅ…」やっと黒玉は咥えるのを辞めた
カルタ「黒玉…もうやめて壊れてしまいそう…」
黒玉「君が疲れて寝るまでだ」そう言ってカルタを四つん這いにさせる
カルタ「次は何するつもり…!」
黒玉「凄くヒクヒクしてる」黒玉はカルタの穴を見ている
カルタ「やめ…!そこは見ないで!」
黒玉「…」カルタの命令を無視して両手で尻肉を左右に広げる
カルタ「もうやめて…」まだ始めたばっかなのに涙を垂らす
黒玉「…」カルタの穴をねっとりと舐め回す
カルタ「いやぁ…!♡」
黒玉「ズズッ♡」穴をわざと音を立てて吸う
カルタ「あぁっ♡」
黒玉「…」穴の中に指を入れる
カルタ「ひやっ!♡」
黒玉「締めがすごいな…」もう一本の指を入れる
カルタ「増やさないで泣」恥ずかしくて顔を枕に埋める
その間に黒玉は3つの黒い手を出現させて2つはカルタの穴を限界まで広げる1つは手を穴の中に入れる
カルタ「穴壊れちゃう!♡」
黒玉「大丈夫だ気持ちいだろ…?」
カルタ「グスッ」涙をこらえる
黒玉「…」指をパチッと鳴らして黒い手をしまう
カルタ「疲れた…」
黒玉「まだあるのに早いぞ?」
カルタ「え…?」
黒玉「ほら、たくさん可愛い声出して俺に聞かせて…」黒玉は自分のモノをカルタの穴の中に入れる
カルタ「おっ♡」
黒玉「カルタの中暖かい…♡」前後ろと腰を動かす
カルタ「イグッ♡あっ♡」甘い声が部屋に響く、カルタは白い液を発射させる
黒玉「はぁはぁ…」息を切らす、そして思いっきり抜く、束縛してた黒い手をしまわせる
カルタ「はむっ…♡」黒玉のモノを咥える
黒玉「まだやりたいのか…」笑う
カルタ「ちゅぷちゅぷ♡」舐め回す
黒玉「上手…♡」カルタの頭を掴む
カルタ「んぅ…」そのまま疲れて寝てしまう
黒玉「いい所だったのに…」カルタに毛布をかけて仕方なく寝かせる
続く…