TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

⚠️エロ注意  未成年NG

  R18

  喘ぎ声多め

  ♡多め

それでも大丈夫ならどうぞ!!


《これは2人のとある出来事のお話…》

〜オクタヴィネル寮 談話室〜

セーラ「ふぅ、びっくりしたね。急に雨が降るなんて」


2人は下校中、突然の雨に降られて急いでオクタヴィネル寮の鏡に入った。本当はゆっくりお勉強会をする予定だった。


エース「ああ。…あれ?先輩達は?」

セーラ「あー、今日取引先関係?で明後日までいないんだ」

エース「へぇ…」

セーラ「…エースくん、私ので悪いけど、お風呂入りな」

エース「え⁈///」

セーラ「だってこのままだと風邪引いちゃうし、服とか私のだと小さいでしょ?アズールさんのお下がりあるからそれ準備しないと…」

エース「それを言うならセーラもだろ。俺は平気だし…」


まず制服少し透けてるの気付け〜!///認識阻害だかで男に見えるように周りにそうしてるつもりでも俺には見えるんだって〜!///


セーラ「…なら、一緒に入る?」

エース「え…?///」

〜セーラの部屋 お風呂場〜

タオルや着替えを準備して2人でお風呂に入った

セーラ「ふぅ〜、気持ちいいね」

エース「お、おう///」


泡風呂でなんとか見えないけど、まさか俺の足と足の間に座ると思わないじゃん⁈何これ⁈いや得だけど、俺の俺が当たりそうで怖いわ!てか、なんでセーラは平気なわけ⁈///


セーラ「?エースくん?」

エース「あ、何?」

セーラ「平気?のぼせた?」

エース「いや、大丈夫…///」

セーラ「?そっか」

エース「…その…セーラはこれ慣れてるの?」

セーラ「え?一緒にお風呂入る事?」

エース「うん…///」

セーラ「まぁ慣れてるっちゃ、慣れてるかな。今はないけど、昔はよくアズールさん達と入っていたから」

エース「…そっか…」


なんだよそれ…確かにセーラにとっては人魚の価値観的に恥ずかしくないかもしんねぇけど、なんか俺だけ意識してるみてぇでなんかヤダ…


セーラ「?エースくん?」

エース「…」(セーラの胸の膨らみに手を伸ばす)


フニッ


セーラ「きゃっ⁈///」


バチーーーンッ!!!


エース「ッッッてぇ!!!!」

セーラ「あ、ごめん⁈こんなつもりじゃ…ふぁッ」(咄嗟に自分の口を塞いだ)

エース「え…」


手を離そうとした瞬間に突起を掠めたから、今の弱々しい声が出たの?なにそれ、めちゃくちゃ興奮するんですけど。


セーラ「あ、えっと、私先に上がるね。やっぱ狭かったかな」(上がろうとした)

エース「待てよ」(セーラの腕を引っ張り、風呂に向かい合わせにして入らせた)

セーラ「え、エースく…ひっ」

エース(やわやわと膨らみを上下に揺らす)

セーラ「エ、エースくん…い、いやぁ…」


顔を真っ赤にしながら、潤んだ目で俺の顔を映す瞳に、俺の下半身が疼いた。


エース(舌舐めずりした)

セーラ「ね、えーすくん、ほんとにやめて…ひぁっ」

エース「この状況でやめろって言う方が難しいって」


いつもセーラは強くて頼りがいあるけど、今は打って変わって、いやいや言いながら両手をまとめて掴まれた腕に力を入れているセーラだけど、正直その程度の力じゃ押しのけることなんて出来なくて。

その非力さに、改めて女なんだなぁって思わされる。

細くて白くて、しっとり濡れた肌にすうっと指を滑らすと面白いくらい背中が跳ねていて可愛い。


セーラ「え、えーすくん、も、やめようよぉ…」(涙目)


涙目で訴えてくるセーラに、さらに加虐心を煽られている自分がいる。

白い首筋につーっと舌を這わせて、耳元に唇をぴっとりくっつけた。


セーラ「んっ…」

エース「セーラ、気持ちいい?」

セーラ「や、ちが」

エース「違うの?」

セーラ「こ、これ、やだぁ」

エース「そうには見えないけど?」


だってさ、俺はこんなに意識してるのにセーラは無防備に自分の部屋に男を入れるなんて。俺はセーラの彼氏の前に男だよ?なら、分からせないと。

けど、目の前のこいつはその事をつい知らず、小さく震えながら不安げな目でずっと俺の事を見つめている。


そんな状況にめちゃくちゃ興奮してる自分がいる。

セーラが見えてないだけで、正直俺の俺はもうかなりバッキバキに仕上がっちゃってるし、だらだらと先走りまで垂らしてしまっていて、かっこつかねーなとか思ってしまった。


再度胸の膨らみに手を置いてたぷんたぷんと揺らすと、セーラはまた小さな声で鳴き始めた。


セーラ「ひぅ…、ぁ、」

エース「セーラってけっこう胸あるのに、よく隠せてたよなぁ」

セーラ「っ…認識阻害で隠せたもん…」


巨乳と疑われるような胸をふにふにと揉みしだいて遊んでみる。水の音と俺の手のひらの中で乳首が勃起してるみたいで、ピンッと立ったものが当たってその度に鳴くセーラが本当に可愛い。


エース「はは、ここ気持ちいい?」

セーラ「ッ♡」

エース「きもち〜んだぁ、じゃあもっとしてやるよ」

セーラ「や、やだ♡なんか、へん…んぅ♡」


くにくにとその立ち上がった突起を親指と人差し指でつまんでやると、さらにいい声で鳴いて気分がいい。


夢中で胸を揉んでいて気づかなかったけど、俺の下でセーラがすりすりと内股を擦らせているのにやっと気がついた。

恐らくもう濡れているんだろう。


エース「ねぇセーラ、さっきから脚もじもじさせてるけど、どうしたわけ?」

セーラ「は…ふぇ…?♡」


全くの無自覚だったらしい。可愛いすぎだろ。

俺のバッチリ戦闘態勢な俺からさらにだらだらよだれみたいに先走りが零れる。


股の間に手を滑り込ませようにも、ガッチリ閉じていて全く力を抜いてくれそうにないので、仕方なく太もも辺りをすりすりと撫で回す。


セーラ「んっ、…んくっ♡」

エース「ほらほら、意地張ってないでお股開いちゃおうね〜♡」

セーラ「や、だぁ…ぅ♡」

エース「何で?気持ちいい事しかしてねぇじゃん。な?」

セーラ「そんな、こと…いったって…っ♡だめなものは、だめ…ぁっ♡」

エース「強情だなぁ」


強がりつつも、優しくさすられる太ももがぴくぴくと震え始め、ゆっくりと力が抜けていくのが分かる。

ついに手を入れられるくらいに力が抜け、思い切ってするりとそこに手を伸ばすと、案の定ぬるっとした触感とくち♡といういやらしい音が聞こえてきて、それだけでぶわわっと俺の体温が上がるのを感じた。

割れ目を優しくぬろろ〜っと行き来すると、ずっと抵抗していた腕の力が弱くなるのを感じた。


セーラ「ぁ…♡♡ぁぅ、♡♡」

エース「セーラ、可愛すぎ。ちょーっと触られたくらいでこんな顔とろとろになっちゃってさぁ」

セーラ「うっ…♡♡ぁ…♡」

エース「…セーラ、体洗いっこしよっか」

セーラ「ふぇ…?♡」


セーラをお姫様抱っこして椅子に座らせた。抱っこした時、ビクンッ♡なったのはめっちゃ可愛かった。

そして、体を洗うのに紛れて胸とかを揉んだりした。


セーラ「は…♡♡ぁ…、♡♡」

エース「ほら、セーラも俺の体を洗って?」

セーラ「んっ…♡」


力弱く俺の体を洗ってる手が俺の俺をさらにバッキバキに仕上がっちゃった。

そう思いながら、まずは尿道口の上に付いているぷっくりとした突起をそ〜っと押し潰してみる。


セーラ「ぁ”ッッッ♡♡♡」

エース「あ、やっぱ気持ちいんだ、ここ」


何が起きているのか分からないセーラが、必死に確かめようと頭を浮かす。しかしそこを見られたら自分の引くほど勃ってぼとぼと先走りを垂らすものも見られてしまう。

それは絶対避けたくて、勢いでセーラの唇を奪った。


くちゅ♡ぢゅっ♡れろっ♡


セーラ「んぅ…♡♡♡ふ♡♡♡」

エース「ん…ん、はぁっ、」


キスに気を取られている間に、その突起をすりすりと刺激してやる。


こす♡こす♡こす♡こす♡


セーラ「あ”ぁ”ッ♡♡♡…ぅ♡♡♡」

エース「ねぇセーラ、気持ちいい?気持ちいいよね。ほら、きもちいーって言って。そしたらもっと良くなるからさ」

セーラ「ん、ひぃ♡♡♡…ぁ、ぎ、もぢぃ…♡♡♡えーしゅ♡♡♡」


ッ、そこで呼び捨てで名前呼ぶのは反則じゃねぇ?

可愛いにも程があるでしょ、ほんと勘弁してよね…

理性もほとんど溶けて無くなってきたセーラの目を見ると、まるでハートが浮かんでそうなくらい溶けきっていて逆に心配になる。


そんなドロドロに溶けたセーラのナカにつぷ…と中指を一本突き立てると、ひくひく震えるナカが健気に締め付けてきて可愛かった。


セーラ「ッ⁈ ♡♡♡」

エース「あーあ、セーラのナカ入っちゃったよ、俺の指♡」

セーラ「あ、ぁ”…♡♡♡」

エース「んーと、確か女の子ってココが良かったんだっけ…?」


指を第2関節くらいまで入れたところで感じた、ザラザラとした部分を、きゅっと指を曲げて押し込む。


セーラ「ん”ぐぅッッッ♡♡♡♡」


プシッ


エース「え、」

セーラ「……ッッッ♡♡♡♡っは、♡♡♡♡ぁ…え、わ、たひ…、ぁ♡♡♡もらして、」

エース「あ〜〜〜いや、これは漏らしたって言うより」

セーラ「…ぐすっ、……ひっく…」

エース「あ、ちょ、泣くな、泣くなって…な?違う!これ多分違うから!」

セーラ「でも、わたし…ッ、えぐッ、えーすくんの、まえで…もらしちゃった…」


えぐえぐと泣きわめくセーラを抱きしめて必死に違うと弁解するものの、一向に聞く耳を持ってくれない。

これ、あれでしょ?「潮吹き」ってやつでしょ?

まさかあれだけで潮吹いてイっちゃうとは思ってなかったけど、つまり


セーラ「も、やだぁ…わたし、好きな人の前で…えーすくんの前で…ぐすっ、お漏らししちゃって…はずかしくて、も、えーすくんに嫌われちゃう、ぐすっ…」


泣きながらうずくまってるセーラ可愛い。じゃなくて。

は?俺が嫌う…?恥ずかしい…?

何を勘違いしてるんだこいつは。

こんなんで嫌いになるわけないだろ。むしろ可愛いわ。


セーラ「きゃっ」


バスタブにセーラを押し付けて、深く深く口付けをする。


エース「ん…っ、くっ…♡」

セーラ「んぅぅ…♡うぐっ…♡♡…ッはぁっ♡♡」

エース「なぁセーラ、…俺は、そこまでの奴って思うの?」


鼻と鼻をくっつけて、ギリギリ焦点が合うくらいの近さでそう問いかけると、セーラは「ぁ」とか「ぅ」とか言って全然答えない。


エース「好きだから気持ちよすぎてお漏らししちゃったんだ?」

セーラ「ぅ…♡♡♡」

エース「ね…俺の事、すき?」

セーラ「!すき、だよ…」

エース「なら、俺を信じてよ。こんな事でお前のこと、嫌いにならないって」

セーラ「…?」


多分セーラは色々あって混乱して、俺がセーラにとっての醜態を見られたから嫌われると思ったみたい。

そんな事ないのになぁ。

まあそんな弱気なところもかわいーんだけどね。

じゃあ、体でどこまで俺がセーラのことを好きか分からせてやる。


セーラ「?えーすくん?」

エース「今から証明すっから見てて、…っんしょっと、」

セーラ「きゃぁっ」


セーラの真っ白な脚を掴んで、俺の肩にかける。

後ろに倒れ込んだセーラの頭を手で支えて、ちゃっかり準備してたバスタオルの上にのせてやった。


無理やり脚を開かされてあらわになったそこは、ピンク色でぬっとりしていて正直めちゃくちゃエロい。


いわゆるまんぐり返しの状態にさせて、くぱぁ♡と開かれたそこを凝視する。


エース「うわぁ、セーラのここ、ひくひくしてんじゃん…やっぱ気持ちよかったんだ?」

セーラ「や、め…、やめて…っぅ♡♡♡」

エース「ダーメ。俺がお前の事、何があっても好きってこと、分からせないと」

セーラ「だからってそんなこひょ♡♡♡ひゃぁ♡♡♡」


じゅるるるる♡れろっ♡じゅっ♡


尿道口の上についた、すっかり勃起してしまっているそこをぱくっと口に含んで、吸い付くように舐めてやると、セーラは悲鳴に近い喘ぎ声でブンブン首を振りながら泣いている。


エース「ん…ふ♡はは、女の子の弱いとこ舐められて…んぅ♡イッちゃいそ?…ジュルッ♡」

セーラ「ひぅっ♡♡♡あ”ッ♡♡♡」

エース「いーよ、俺に舐められて、んくっ♡気持ちよくなっちゃえよ♡」

セーラ「んぁ”ぁ”…ッ♡♡♡や、また♡♡♡へんなの…ぐるッ♡♡♡う”ぅ♡♡♡んぅ”ッ、お、おしっこ♡♡♡でちゃう♡♡♡」


必死に快感に耐えようとしている姿がめちゃくちゃ可愛い。

舌でチロチロとクリトリスを舐る刺激から、ちゅうちゅうと吸い上げる刺激に変えていくと、固定された脚がガクガクと震え始めてつま先がきゅっと丸まっていた。


ここぞとばかりに収縮を繰り返す膣口に指を2本突き立てて、またあのザラザラした部分を押してやる。


セーラ「なん、れぇ…ッッッ♡♡♡しょこ、やぁ”ぁ”ぁ”…♡♡♡♡ぉ”ッ♡♡♡♡」


プシャァッ


びくんっ♡びくんっ♡


エース「あれ、またお漏らししちゃったの〜?♡しょうがねぇなぁ…♡♡」


未だイきながら潮をぴゅっ♡ぴゅっ♡と吹いているそこに唇をそっと当てて、液体をこくこくと飲み干す。

見事にイキ潮を吹く癖がついたセーラのそれを味わいながら、うわぁ、ほんとにしょっぱいんだな…とか思っていた。

ひくんひくんと痙攣していたセーラが徐々に正気を取り戻してきたようで、それを飲み干す俺を見て真っ赤な顔を真っ青にして頭を掴んできた。


セーラ「な、ななな、なに、して、」

エース「あーおいしかった、ご馳走様♡」

セーラ「ば、馬鹿なこと言わないで、も、そんな事、ダメだよぉ…」


めちゃくちゃ不安そうな顔をして、また涙をぽろぽろ零すセーラに、流石にちょっと虐めすぎたかな、なんて思ってしまう。


自分が何されてるとか、そんなのより今俺の事を心配しているセーラに、良心が痛むっていうのもある。


涙ばっかり流すセーラに、これ以上泣いたら身体中の水分全部無くなっていきそうで、何とか泣き止ませるために頭に敷いていたバスタオルをこいつにかけて、ぎゅっと抱きしめた。


エース「…別に今の、おしっこじゃないからね」

セーラ「…はぇ…?」

エース「潮吹きっていうの、女の子が気持ちよすぎて出しちゃうやつ」

セーラ「は…?……ふぇ⁈///」


セーラは青くした顔をまた耳まで真っ赤に染めて、もじもじしはじめた。そんなこいつが愛おしくて、またぎゅっと抱きしめる腕に力を込めてしまう。


セーラ「で、でも、でもでも…飲んじゃうとか…ダメだよ…!お腹壊しちゃう…」

エース「お前のだったら何だって美味しいの!」

セーラ「え、でも…」

エース「さっき言ったじゃん。何があってもお前が好きだって証明するって」


顔を真っ赤にしながら、俺の目を見て問いかけてくる。

潤んだ瞳に俺の顔が映って、まるでアクアマリンっていう宝石みたいだって思った。


そんなセーラの頭を俺の胸に押し付けて、ちょっと、いやかなり恥ずかしいけど言ってやる。


エース「……お前のせいで、こんなになっちゃうんですけど」

セーラ「……めちゃくちゃドキドキしてる?」

エース「ついでにこっちもこんなになっちゃった」

セーラ「ひゃぁっ!?」


バスタオル越しに俺のガチガチになったモノを触らせると、小さく悲鳴をあげるセーラ。


エース「ね、もう分ったでしょ…。それにセーラはこんな俺、嫌い?」

セーラ「!」(首をブンブンと横に振った)

エース「だろ?だから、そんな心配すんなって」

セーラ「…うん…」


恥ずかしそうに、でも嬉しそうにそう言うセーラに、俺はついに折れてしまった。

恥ずかしすぎて、声がよく響く風呂場で言うのも恥ずかしくて、ついこいつの耳元に唇を持っていって、囁くようにこう言った。


エース「……好きだよ、セーラ。どんなお前だろうと」

セーラ「えへへ、私も好き。大好き」

エース「///」


大好きという狡い言葉がめちゃくちゃ破壊力バツグンで、まだ手を置かせている俺のモノがピクンと反応してしまった。


セーラ「えーすくんの、ぴくんってなった…ふふ、なんか可愛いかも」


そう言ってなでなでと俺のモノを撫でるセーラ。正直その動き、バスタオルが先走りでぬめってめちゃくちゃ気持ちいいから勘弁して欲しい。

つい腰がカクンッと浮いてしまう。


エース「ぃ…♡やめ…」

セーラ「あれ、これきもちいーの…?」


ぬちっ♡ぬとっ♡くちゅ♡


あ、やべ、これ、思った以上にめちゃくちゃ腰にクる…ッッッ♡♡

セーラに撫でられる度、玉でグツグツと精子が造られて溜まっていくのが分かる。


エース「ね、もういいから…ぁっ♡♡♡」

セーラ「散々やられっぱなしだったからね、お返しね…♡」


めちゃくちゃ気持ちよくて、それをやってるのがさっきまでとは無関係でした、みたいな顔したセーラが余計視覚的にクるものがある。

本当にやめて欲しかったら簡単に振り解けるのに、なんでかそれが出来ない自分がいて背徳感でクラクラしてきた。


玉がキュッと持ち上がって、裏筋にビキビキ血管が立つのが分かる。

ぅ、やべぇ、ほんとにイきそう…♡♡♡


エース「ぅ”…ッ♡♡♡あ”ッッッ、♡♡♡やべ、ほんとに、も、♡♡♡」

セーラ「ふふふ♡エースくん可愛いね…♡♡♡」


本気で精子がもうそこまで来てて、これはダメだと思って思わず俺のを撫でている手を掴む。


エース「やったな…?ぜってー後悔させてやる」

セーラ「ふぇ…?」


耳元でそう囁くと、セーラの身体がぴくんと跳ねた。そのまま俺はまたセーラをお姫様抱っこしてセーラのベッドに運んだ


〜セーラの部屋〜


パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

ぐちゅ♡ぐち♡ぬちっ♡


セーラ「ぁ”ッッッ♡♡♡♡♡うぅ”ッ♡♡♡♡♡かはっ♡♡♡♡♡」

エース「あれぇ、ふっ♡♡♡もう限界なわけ…?♡♡♡ナカきゅうきゅうしてるけど♡♡♡」

セーラ「えーしゅ♡♡♡ひっ♡♡♡、も、らめ♡♡♡♡あぐっ♡♡♡♡♡やらッッッ♡♡♡♡♡」

エース「やじゃないでしょ、んっ♡こんなに気持ちよさそうにしてんのに…嘘つき♡♡♡」


セーラに四つん這いになってもらい、後ろから俺のを挿入した。いわゆる後背位というやつだ。

肌のぶつかり合う音とそこから発せられる粘着質な音がよく聞こえる。

ゆっさゆっさと体を揺らしながらピストンを繰り返して、同時にぷるん♡と揺れる大きな胸もセーラの後ろ姿からでも視野に入ってめちゃくちゃエロい…♡


耳まで真っ赤な顔には涙が浮かんでいて、次いで濡れた体、白い首筋、鎖骨、華奢な肩は火照っていてたまらない♡♡♡


ごりゅっ♡と、例のザラザラした部分をカリ部分で引っ掛けてみたら、また小さくぷしゃぁっ♡と潮が飛び出してベッドを汚した。


エース「あは♡また潮吹いてんじゃん、っ♡完全に癖になってるでしょ♡」

セーラ「あ♡♡♡♡あぁんッッッ♡♡♡、えー、しゅの、せい…ッッッう”ぅ〜〜〜♡♡♡♡♡」


「俺のせい」という言葉にまた俺のが大きくなる。

俺のせいでこんなエロくなっちゃったと思ったら、ほんとに我慢が効かない。


もうずっと痙攣してるナカをごりゅごりゅ♡と擦っていると、一生こうしてたいだなんて思ってしまう。

正直気持ちよすぎてずっと腰がヘコヘコ♡と動いてしまっていて、完全に発情した犬だ。


セーラ「えーしゅ♡♡♡ちょっと♡♡♡♡」

エース「ん?なぁに?♡♡♡」

セーラ「うしろ、やだぁ…♡まえ…♡えーしゅのかお♡♡…みたい…♡♡♡」

エース「ッ…♡♡♡」


ぐりゅん♡♡♡♡♡


セーラ「あ”、ぁ”ぁ”♡♡♡♡♡」

エース「ッ、どこで覚えたんだよ、そんな言葉…♡♡♡♡♡」


ぱちゅん♡とちゅっ♡ぶちゅっ♡


セーラ「ぁ”ッッッ♡♡♡♡♡うぅ”ッ♡♡♡♡♡あぁん♡♡♡♡♡」


セーラのお願い通りにセーラの体をぐるんと変えて正常位にした。

全く、本当にどこでそんな狡い言葉を覚えたんだか。俺を殺す気か。


エース「なぁ、セーラ〜♡♡♡はぁっ♡くち、開けて…?♡♡♡」

セーラ「はぁっ♡♡♡んぅッッッ♡♡♡♡」


れろぉ♡と自分の唾液を飲ませように、窒息するほど深く舌を差し込見ながら、腰の動きを速くする。


カクカクカク♡♡♡♡

ぱちゅん♡とちゅっ♡ぶちゅっ♡


エース「ほら、っ♡♡♡またイっちゃえッッッ♡♡潮吹いてイけッ♡♡♡」

セーラ「あ”、ぁ”ぁ”♡♡♡♡♡でぅッッッ♡♡♡♡でちゃぅ、あ”ッ♡♡♡えーしゅ♡♡♡♡♡♡ぁ”、がッ♡♡♡♡♡♡かはっ♡♡♡♡♡♡ひゅーッ♡♡♡♡♡♡ひゅッ」


ぷしゃっ♡ぴゅるるッ♡♡♡


エース「あ”ーほんと、…ッ♡♡♡ほらセーラ〜、はっ♡♡ちゃんと息吸ってッ♡♡♡もーちょい頑張ってよね♡♡♡んっ♡♡♡はは、苦しそうなの超かわいー…♡♡♡」


イき潮吹きながら俺に突かれるセーラは、あまりの快感に上手く息が吸えていなくてひゅーひゅー言っている。

そんな苦しそうなこいつを見て、めちゃくちゃ興奮している俺がいる。


火照った華奢な肩を抱きしめて、ガクガク震えるセーラを半ば強引に押さえ込んでガンガン奥を突いてやる。開きっぱなしの口からよだれを垂らして懸命に息を吸おうとしているセーラは、そんな俺に手を回して背中に爪を立ててきた。


パン♡パン♡パン♡パン♡

どちゅっ♡ちゅこちゅこちゅこ♡♡♡


セーラ「ん”〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡は、あ”ぅ♡♡♡♡♡ひぁッ♡♡♡♡あ”ッ♡あ”ッ♡ん”ぉッッッ♡♡♡♡」

エース「あ”ーっ、ほんっと、ぅ♡♡♡腰、とまんね♡♡♡♡ぁ”ッ♡♡♡♡俺ももうやべー…♡♡♡♡♡はっ♡♡♡♡♡あ”、あ”、出る♡♡♡♡♡♡出る出る♡♡♡♡♡い、っしょにイっ♡♡♡♡♡♡♡ッッッ〜〜〜〜〜ぁ”ッッッ♡♡♡♡♡♡♡」


ぬぽんっ♡♡♡♡

ぼびゅるるるる♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるる♡♡♡♡♡♡

びゅーーーっ♡♡♡♡びゅくっ♡♡♡びゅくっ♡♡♡…ぴゅるるっ♡♡♡♡♡


あ、やべ、あたま真っ白だ…♡♡♡♡腰とけそー…♡♡♡♡


意識が飛びそうなくらいの射精感に身を震わせながら、未だにぴゅくぴゅくと残睾を吹き出している自分のソレに目をやると、めちゃくちゃ濃い精液が寸前で抜いたセーラの下腹部から胸にかけてべっとりと付いている。

身体中に自分のをぶっかけられているセーラを見て、またぴゅっ♡と精液が吹き出した。


ぼーっとした意識でそんな様子を眺めて、意識が鮮明になってきてようやくぐったりとした様子のセーラに気づいた。

顔だけでなく身体中真っ赤に火照っており、未だにひゅーひゅーと息をしている。さっきまで俺のが入っていた穴はひくんっ♡ひくんっ♡と痙攣させており、中で出てないのに粘液が泡立ってまるで中出ししたみたいにトロ…♡と溢れておしりの穴まで濡らしていた。もれなくおしりの穴までヒクつかせていて、そこにもモノを突き立てたい衝動をこらえる。


俺もセーラもベトベトになった体を俺がセーラをまたお風呂場に運んでシャワーで洗い流してセーラの頬をぺちぺちと叩いた。


エース「はぁッ♡、セーラ、生きてる?」

セーラ「は、♡♡♡♡♡かはっ♡♡♡♡♡えーひゅ…?♡♡♡♡かひゅっ♡♡♡♡」

エース「ほら落ち着いて息吐いて?起き上がれる?」

セーラ「ぁ…♡♡♡♡あれ…???♡♡♡♡にゃんか…」(エースの胸に倒れるように倒れた)

エース「ぇ、ちょ、セーラ!?!?」


真っ赤な顔で目を巻きながらふらふらと力が抜けていくセーラ。やばいやり過ぎた、俺はここで初めてそう思う。でも今思えば当たり前だ、こんな湿度の高い密室でろくに水分も取らず長時間に渡り潮を吹かされて、脱水症状を起こさない方がおかしい。

俺はぐったり熱くなったセーラを抱えて急いで風呂場を出て、適当にバスタオルを巻いて急いでセーラのベッドへ走った。


エース(セーラをベッドの上へ寝かせた)「これでよし。あとは…」

セーラ「えーす…」

エース「ビクッ」

セーラ「いか、ないで…」(寝言)

エース「ホッ…(セーラの隣に寝た)…どこにも行かないよ。お前の側にいるから…」

セーラ(少し笑った)


セーラには悪い事をしたなと思いつつ、こいつのために手をかけるのも案外悪くない、なんて思った。


改めて自分の彼女が愛しいとそう思っていたら自然と笑みが零れて一緒に眠りについた




〜the end〜

この作品はいかがでしたか?

244

コメント

13

ユーザー
ユーザー

最高なんだけどぉぉ!!!!!リクエストしても良いならさせて下さい🙇💦

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚