テラーノベル
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猫化シュガシュクの続きが見たすぎて泣いている人がいたので続編です!!
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。
シュガー×シュクレ
シュクレ「」
シュガー『』
「……っんぅぅううッッ…?!//♡♡」
ビクビクッ♡♡キュンキュンッ♡♡キュ~ンッ…♡♡
『…あら、イっちゃったの?しかも、メスイキかしら?♡』
「っち、ちがッ…!!//♡」
『本当に?ここから、何も出てないけれど?』
スリッ…♡
「っんぅ♡い、イってないからっ…!!///♡」
『へぇ…?♪本当に、そうなのね?♡』
「っあ、……//♡」
僕はバレてしまう状況を想像して、イってしまったのだ。
だけど、恥ずかしくてシュガーに嘘をついてしまった。
…その瞬間の、ライオンのようなシュガーの目を、僕はきっといつまでも忘れない。
あの骨までしゃぶり尽くすような、猛獣のような目を…
『イけないと苦しいわよね…?まだ足りないわよね〜…?』
「い、いや、あのぉ……子供たちいるし、ね…!!」
バッ
『ほら、思う存分きもちよくしてあげるわよ♡』
チュッ♡
「っひぃ”?!//♡♡」
ビクンッ♡♡
すぐ逃げられるように、身体を 四つん這いの状態から横向きの状態に転がす。
「子供たちが近くの部屋で寝てる」って言うのも2回目なのに、シュガーにはそんなこと聞こえてないらしい。
背中を丸めたせいで簡単に覆いかぶさられてしまい、そのまま耳にキスをされた。
そしてあろうことか、なんと僕の耳を舐め始めたのだ。
敏感なところを じゅぷ、ぐちゅ、と音を立てながら舐められる。
猫耳の方も手で撫でられ、シュガーの吐息も直に届いてしまい、僕はもう何が何だか分からなくなっていく。
『ん、っふ…♡』
ジュポッ♡♡ジュプッグチュッ…♡♡
スリスリ…♡♡
「っあ”ッあっあ”…?!//♡♡ひっ、//♡♡ッや”らぁ”ッしゅ、がぁ”……ッ”!!//♡♡」
ビクンッ♡♡ビクビクビクッ♡♡
『ん…「やだ」じゃないでしょ、っ…「きもちい」、でしょ…?』
ジュプッジュブッ♡♡ジュプッ♡♡
「っはぁ”っ、はぁっ…!!//♡♡や、やぁ…むりぃ…っ!!(泣)///♡♡
(やばい、きもちよすぎて声抑えられない…!!やめさせないと、何とかしないと…!!)」
ビクンッビクンッ♡♡ビクッビクンッ♡♡
『……まだ足りないのね?』
「っあ”………♡♡ご、っごぇ”んなさ……っ♡♡」
『ん♡』
チュッ♡
「っあ”?!//♡♡」
『んむ、っん♡』
ジュブッジュプッジュプッ♡♡
トンッ♡♡トンッ♡♡
「あ”っ、っひい“ッ…?!///♡♡っ**う”ぁあ”*っ~~~ッッ…!!/♡♡」
ビクンッ♡♡ビクンッ♡♡ガクガクッ♡♡
僕はあまりのきもちよさに嫌がってしまった。
ついさっき「足りないのね」と言われたばかりなのに、ここで嫌と言ってしまったせいで 今度は「これでもまだ足りないのか」と言われてしまった。
シュガーはより激しく、声を出しながら僕の耳を舐める。
同時にしっぽの付け根も とんとん♡と叩かれ、それがお腹の方にまで響いて 頭がおかしくなりそうなほどきもちがいい。
上も下も快楽に侵されていて、がくがくと腰が震え出す。
『んむ、……ん…腰、震えてるわよ。っん♡』
ジュプッ♡♡ジュポッ♡♡ジュブッ♡♡
「あ”、もっやめ、て”ぇ”…!!///♡♡だぇ”、あ”、あ”…!!!///♡♡
(やばいやばいこれ絶対だめなイき方する…!!っやだやだやだ、いく”、いく”“イ”*ぐ”~“~~っ……♡♡♡)」
ガクガクガクッ♡♡ビクンッビクンッ♡♡♡
お腹がきゅんきゅんとして、頭もばちばち弾けてきた。
子供たちが近くの部屋にいるってことも分かってるのに、きもちよさが止められず限界でイきそうになる。
快楽が爆発する、その瞬間。
耳元でシュガーに名前を囁かれ、同時にしっぽをぎゅっと握られた。
ギュゥッ♡♡♡
「っお”、**??**♡♡♡」
ビリビリビリッ♡♡♡
頭が真っ白になる。
前立腺から脳天まで、電撃のような快感が貫かれた。
「っお”*ぉ”~*”~、**ほ”*っ……~っっ~……?!?♡*#♡♡♡」
キュ”ゥ”~~♡♡♡♡キュンキュンキュン♡♡♡♡
『あっはは…♡耳舐められて、名前よばれて…それだけでアクメ キメちゃうなんて…なっさけないわね♡』
「っ~~~お”*~…………♡#*♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡
身体の芯からずくずくと快感が響き続けて、イくのが とまらない。
イってもずっとぐるぐる快楽が回ってて、一生懸命身体に力を入れて快感に耐えるしかなかった。
「っい”*ぅ”#ぅ”~~あ”ぁ”゚*#♡♡*#♡♡#*きゅぅ”~……*♡♡*#♡♡
(イってる、とまんない…!!しんじゃう、イきしぬ、やだやだ、とまって、おさまって……!!)」
キュンキュンキュン♡♡♡キュン~~♡♡♡♡
『…ねぇシュクレ、すっごいイってるとこ悪いんだけど…これ嗅いでみてくれないかしら?♡』
「ッむ”ぐ”‘?!?//♡♡♡」
いきなり口にハンカチを押し付けられる。
ちょっとのシュガーの、匂い、と……………
「ッ~~~~?!??!*/♡♡#♡#**
(またたびの匂い…!!!)」
ッキュゥ*~~~~♡♡♡♡ガクガクガクガクッ♡♡♡♡
『あらら、超きもちよさそうな顔しちゃって…だらしない顔ね…♡』
「お”ぉ”#~~♡#*♡*♡っ*かは”ッ~♡♡#*♡♡#*
(あ”、これほんと、に、やば、……!!♡♡ころされる、イくのとまんな、し、しぬ、あ”゚♡♡)」
ガクガクガクッ♡♡♡♡ップシャッ♡♡♡プシャッ-—-♡♡♡
目がぐるんと上を向き、身体の痙攣が止まらず、潮すらふいてしまう。
本能的に危険信号を感じるくらいの快楽がばちばち送られてくるのに、身体の力はそれに反抗するほどの余力を持っていない。
それでもいっそのこと気絶した方が良いくらいの快楽地獄に突き落とされても、一流の殺し屋として鍛えられてきた身体と脳はシャットダウンをさせてくれない。
反抗するための力はないのに、ただ耐えるだけの力のみが残されてしまった。
それから体感時間は長かったが、だいたい1分ほど経ったころ。
ようやく絶頂の波が引き、脳の思考も帰ってきはじめた。
『よしよ〜し、きもちよかったわね〜…』
スリスリ…♡
「っあ、ぁ”、ッ…♡♡♡はッ、はっ、ふぅっ……!!♡♡♡」
ビクビクッ…♡♡ビクンッ、ビクビクッ…♡♡♡
シュガーは僕の頬や頭を撫でてくれる。
それがとても心地よくて、重い瞼が開けられなくなってくる。
「ん、しゅ、しゅが…♡♡」
『いいわよ、寝ちゃいなさい。後片付けは私がやるわ』
その一言で、ようやく脳がシャットダウンを許した。
…一方、数個隣の部屋では…
カカオ《…ねぇ、みんな起きてる?》
ショコラ《…えぇ、起きてるわよ》
ビター《……完全同意…。……次女爆睡?》
ショコラ《まぁそんな気はしたわ。それより…》
カカオ《うん、母さんたちうるさいね。流石に盛り方が元気すぎるよ》
ショコラ《相当盛り上がったんでしょうね…》
ビター《破廉恥共…》
カカオ《なにその創作四字熟語w》
オワリデス!!!
最後ちょっとシュクレのとこが締め方雑だったかなって思ったけどゆるちて
どうしてもお砂糖夫婦書くとズッコンバッコン並に激しくなっちゃうんだよね〜〜〜〜なんでかな
正直シュクレは子供たちのことを意識したまま羞恥心と共にイってほしいです、てかそうなれ!!!
続きがなくて2日に1回泣いてた子、これで元気出たかな〜ベイビーちゃん??(◜ᴗ◝ )うふふん♡
キモいノリを失礼しました。
それじゃ、また次回のお話で!
ばいばいちーん☆
コメント
4件

待って今気づいた、ビターの「破廉恥共」面白すぎやろwww

本当にありがとうございました、毎日読みます(宣言) これは教育によろしくないですね!最高です!翌朝「丸聞こえだった」と言われて気まずくなる両親は居ます!