テラーノベル
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said💛
俺にとっての太陽。
俺にはできないことばかりを成し遂げる君は輝かしい。
俺はそんな君が、堪らなく好きなんだと思う。
毎日君がいると、間違えだらけの毎日も愛しく感じる。
ねえ、今見てる君。
そんな好意を持っている人がいきなり、ここからいなくなったらどうする?
…聞き方を変えようか。
もし、その人が神の使いとして天界に連れて行かれるってなったとき、君はどうする?
これは俺と彼とのそんな物語。
コメント
4件
え、なんかすごく神作な予感しかしない!(全部神作だけど) 続き楽しみにしてる!!

展開が気になりすぎる✨️ 天界に連れていかれる…か、、( ´͈ ᵕ `͈ )♡
読了しました。一話、とても静かでそれでいて熱を感じるお話でしたね。 「毎日君がいると、間違えだらけの毎日も愛しく感じる」——この一文に、語り手の世界がぜんぶ詰まってる気がしました。それだけ君が大きな存在なんだって伝わってきて。 ラストの「天界に連れて行かれる」という問いかけ、急にゾクッとする温度になりましたね。この先、どうなるんだろう……気になります。 素敵な作品でした。みぅ🤍🥀