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今回はkgtyの「嫉妬」を書いていきます!
⚠️深夜テンション、付き合ってます、バリバリのキャラ崩壊(特に加賀美ハヤト)、nmmn
それではどうぞ。
加賀美Side
私には悩みがあります。
私には剣持さんというとても可愛い恋人がいるのですが、剣持さんは私以外の人と仲良くしすぎなんですよ!特に今日!
別に話すのは構いませんしお友達が多いのは良いことです、でも楽しそうに笑顔で笑いあってるのはやっぱり…許せません!剣持さんは私だけと笑いあっていたら良いんです!!
だって、あの笑顔は私だけのモノなんですから!他の人に向けるなんて許せません!!
帰ったらお仕置きですね♡
剣持Side
僕には優しくてカッコイイ恋人がいる。
そして、僕は昨日ふと思ったんだ、加賀美さんは普段、僕に優しすぎる。それは夜の行為のときも変わらなかった、決して僕にムリをさせないように壊れ物を扱うように優しく触れてくれる、だから大事にされてるんだなぁと実感している。
だけど、やっぱり僕も加賀美さんには満足して欲しいし求めて欲しい。だけど、どうしたらいいのかわからなくて考えていたら「嫉妬させる」という考えになった。
正直どうしたらいいのかわからなかったけど正直加賀美さんって僕の事大好きだから他のライバーと仲良さそうに話してたら嫉妬してくれるんじゃないかと思って実行してみたらなんと大正解。
効果は抜群で今僕は加賀美さんにベッドに押し倒される感じになっている。
普通ならここで終わる所なんだけど僕は加賀美さんが僕を求めていることに楽しくなってもう少し加賀美さんを煽ってみることにした。
「急に押し倒したりしてどうしたんですか?加賀美さん。」と僕はわざとらしく煽り立てる。
「…身に覚えがありませんか?」と加賀美さんが僕に問う。
「わかりません。」
僕は加賀美さんを煽りたいのでそっけなくシラを切る。
「なら、わかるまで身体に叩き込みましょうかね♡」と加賀美さんは静かに笑った。僕は本能的に怒らせてはいけない人を怒らせてしまったと感じた、けれどそれと同時にいつもの優しさとは正反対の荒々しい行為にいつもより興奮している僕がいた。
部屋には「パチュッパチュッ♡」っと肌が触れあう音がする。加賀美さんが僕の奥を突くたびに僕の口からは喘ぎ声が漏れる。
「ほら、剣持さん♡喘いでるだけじゃわかりませんよ♡」といいながら加賀美さんは腰を打ち付けるスピードを少しずつ速める。
「あ”ぅ♡あ”…んッ♡きもちぃ”♡かが、み…さッ♡//」
僕は気持ちよすぎるあまり、なにも考えられなくなっていた。その間も加賀美さんは僕に問い続ける。
「ほら、剣持さん♡答えてください♡」
そう言いながらずっと腰を動かし続ける。
「かぁみさん♡だいしゅきッ♡だいしゅきれす♡」
「ッ♡あなたって人はどうして煽るようなことを言うんです…かッ?!」
(ぐぽんっ♡)っという音が聞こえた瞬間に僕には電撃が走ったような感覚がした。
「カヒュッ♡はっあ”?♡」
目の前がチカチカして息ができない。
「剣持さん、息をしてください。」と加賀美さんが止まって僕を落ち着かせるように頭を撫でてくれる。
「ヒュッヒューッヒューッ♡」僕は余韻の残る身体で必死に息をすると段々と落ち着いてきた。
「はっぁ♡加賀美さんッいきなりすぎます♡」
「すみません、可愛いことを言うので、つい♡」
「僕はかわいくないし…//」
「いえ、かわいいですよ。」
「…落ち着きましたか?」
「…はい。」
「じゃあ動きますね♡」
「ぇ…ッちょっと待っ…」僕がいい終える前にまた腰が動き出す。
「はっッ♡ぁ”ぅ♡ちょっとッ♡まっれぇ♡」
「無理です♡」と言ってまた腰の動きを速める。
(グポッグポッ♡)と卑猥な音が室内に響く。
「かぁみ、さんッ♡イクッ♡イッちゃうからぁ”♡とまっへぇ”♡」
「イッていいですよ♡」
「んぁぁぁぁぁッ♡イッくぅッ♡」
(ビュルルルルッ)っと僕のモノからは勢いよく精液が飛び出してきた。
加賀美さんは僕にお構いなしに腰を振り続ける。
(ぱんぱんぱんぱんッ♡)
「あぁッ?!とまっれ♡かぁみさんッ♡またイクッ♡」
「ッ~~~~~~♡」
(ビュルルルルッ)
(バチュッバチュッバチュッバチュッ♡)
「イッたってぇぇぇ♡かぁみさん♡とまっへぇ♡」
(ビュルッ)
イッて敏感になってるのに加賀美さんが止まらずに動き続けて僕は連続で絶頂するが、さすがに連続は高校生の体力でもキツくて僕のモノから出る量も少なく透明になりかけていた。その間も加賀美さんは無言で腰を振り続ける。
「かぁみさんッ♡かぁみさんってばぁッ♡」
「……」
僕は加賀美さんの肩を叩くが力が抜けすぎていて全く叩けないそれどころか伸ばすことさえやっとだ。
「かぁみさんッなんか言ってよッ…」と僕が泣きかけていると加賀美さんがまたヒートアップした。
(ズチ”ュズチ”ュッどちゅっ♡)
「かはっ♡ヒュッ♡ッ~~♡」
(ぷしゃぁぁぁぁッ)
僕が何が起きたか理解できずにいると加賀美さんが口を開いた。
「かぁ~わい♡」
「ふっうぅ”ぅ”~ッ♡」
(ピュルッ♡)なんと僕は加賀美さんに「かわいい」と言われただけでイッてしまった。
「剣持さんこれでイッたんですね♡かわいい♡」
「んんッ~~♡」
(ぷしゃッ)
「私もイキそうなのでもう少しだけ手伝ってくださいね?♡」
「かぁみさんッ♡かぁみさんッ♡ずっとッだいすきれすよ♡」
「私も大好きですよ♡一生離しませんから♡」
ーEndー