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ある日のミアレシティ(ホテルZ前)

ミント「?なにこれ?」

ミントの眼の前には不思議な文様の魔法陣

ナズナ「ミント、早くしねぇと夜になってパピモッチの出現する異次元ミアレ無くなるぞ」

ミント「あ、うん!今行く〜!」

このときミント達は知らないいろんな世界線が交わる魔法陣の事を………


ミアレシティに遊びに来てるスカバイ組(ホテルZに居る)

テラ「スーグリ!遊ぼ!」

スグリ「何するべ?」

テラ「す◯っコパーク!」

スグリ「ゲームで遊ぶべ?」

テラ「うん!あ!ゲトスグとスグ君も入れてやろ!」

ゲトスグ「テラ聞こえてるぞ〜」

スグ君「4人プレイできるやつだべな」

テラ「そだよ〜」

アオイ「なになに?楽しそうなことしようとしてるね〜」

テラ「アオちゃん!一緒にやる〜?」

アオイ「うーん遠慮しとくよ、さっきハルトに呼ばれてね!また今度一緒にやろうね!」

テラ「オッケー分かった!」

ゼイユ「それ両方同じ意味よ、テラ」

テラ「あ、そっか」

**✿❀ ❀✿**(おまけコーナの世界)

うp主「そろそろかな」

………

アク(うp主)「行くか」

**✿❀ ❀✿**

?「ここかな」

魔法陣の前に立つ一人の男の子

「コネクション!(杖を振る)」

アク「!先を越されたか!」

リンザ「ガウゥ(アク様!)」

アク「リンザ吹っ飛ばされるなよ!」

魔法陣が眩い光を放ちそれが収まった時3つの影があった(風も強い)

ソロ「……どこ?ここ……?」

でびるん「だきゃ〜ここが何処だか知るわけ無いだろ〜……」

クピャドエル「クピャ〜さっきまでお家にいましたよね」

でびるん「ん?おい、もしかして……リンク、オミャ〜がよんだのか?」

そう呼ばれるのは呼び出したリンクと言う男の子

リンク「そうだよ、久しぶり」

ソロ「うん……久しぶり……」

アクはこれを見てこう思った、これウチのとこのでびコネメンバーだと


数時間後……

ホテルZにミント達が帰ってきた!

ミント「たっだいま~」

デウロ「おかえり~ミンちゃん」

ミント「えへへただいまだ〜よ〜デウちゃん……ガー君は?」

デウロ「あそこ(指差し)」

ミント「あ〜うん……タウちゃんは?」

デウロ「人助けそれから買い物して帰るって」

ミント「という事はタウちゃん返ってくるまで作戦会議室はギスギスした沈黙状態化なんかヤダ〜」

デウロ「あたしもなんかヤダ〜」

ミンデウ(ミント&デウロ)「ヤダ〜」

タウニー「あなた達何言ってるの?」

ミント「あ!タウちゃんおかえり~」

タウニー「ただいま、てかこの空気何?」

ミンデウ「合う言う状況(作戦会議室を指差しする)」

ガイ「………(腕組)」

ソロ「………(気まずい……)」

クピャドエル「………(ク、クピャ〜……怖いですぅ〜……)」

リンク「………リベ兄〜この空気どうすれば〜(涙)」

タウニー「あーなるほど」

ミント「タウちゃん何とかして!」

タウニー「うーんちょっと何とかしてくる」

ミンデウ「お願い」

**✿❀ ❀✿**

うp主「今回は個々で終了です」

ミント「ミント達のミアレ日記のうp主より頼もしいわ」

皆「どゆこと?」

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