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こんにちは。

今回は新しい作品を書いていこうと思います。

タイトルは「赤ずきんに襲われる…♡」です。

潔凛だよ

地雷の人はばいばい👋

ではどうぞ

I=潔

R=凛







俺の名前は”赤ずきん”(潔)

今日は森に任務に行く…それは

-狼狩り-

森にいる狼を捕まえること…

俺は”赤ずきん”と偽って任務に行く

まるで童話の”赤ずきんちゃん”みたい

今日俺が捕まえる狼の名前は

情報によるとその狼は人間と狼のハーフらしい

目は綺麗なエメラルドグリーンをしているそう

しばらく探しても見つからない…

そのとき

狼の鳴き声がすぐ近くで聞こえた

…見に行って見ると

容姿が美しく、瞳が綺麗な狼が他の狼狩りに

捕えられていた

「やぁ、やめろッ…」

狼が激しくもがいていた

口にはマズルガードがはめられている

俺は思った

あの狼を犯してみたい

俺は他の狼狩りの頭を狙って撃った。

弾は見事命中…

俺はそっと近づいた

「バタッ」

狼が倒れた、何故かと思い見ると

首には注射器が刺してあった…

恐らく睡眠薬だろう

「た…すけ…て」

狼が言った

ぶち犯せるなら助けよう

そう思った俺は狼を助けた…

家に連れ帰ったあとベッドで寝かせた …

「ここ…何処だ…」

とても美しい声、その途端

俺は狼の美しさに圧倒し、狼をベッドに

押し倒した

俺が言う

「君の事、もっと知りたいの♡」

狼が言う

「なんでだよ…」

ずるっ

俺は狼のズボンを下ろした

「きゅ、急に何すんだ///」

真っ赤な顔をしながら言ってきた

「…何ってこれから”交尾”するんだよ♡」

狼が言う

「なん…で…」

「狼もするでしょ…”交尾”♡」

俺は言った

「や、やだ…赤ちゃん出来ちゃう」

狼が言った

そうしたら俺は狼の口にキスを交わした

「ちゅ、レロックチュクチュグチュ♡」

「ん///♡」

「ぷは…♡」

俺はキスを終わらせた

狼は慣れていないからすぐ潰れる

「はぁ♡はぁ♡」

じゃあさっそく…♡

「ずぷぷぷッ…ドチュンドチュパチュン♡」

俺はあいつの穴に自分のを挿れた

R「あぅぅぅぅ…♡」

I「パンパンパンパンパンパン ×∞」

R「あぁ!♡やめ…壊れちゃぅ♡」

I「パンパンパンパンパンパンパン×∞」

R「そこ♡….好きぃ♡」

I「ここかぁ? ♡…ぐりぐり」

R「そこ♡_きもぢぃッ♡」

I「名前なんて言うの?♡」

R「り…ん♡ビクッビク♡」

I「そうなんだ♡」

I「パンパンパンパンパン×∞高速」

R「あぁ♡まっれ…イくっ♡」

I「イっていいよ♡」

R「びゅるるるる♡」

I「上手にイけたね♡」

R「ぅ…♡」

I「…俺の方向いて♡」

R「ぐるっ…むいら♡」

I「じゃあ、股開いて♡」

R「開いら♡」

I「じゃあそのままでいて♡」

R「い…よ♡」

I「じゃあいただきま〜す♡」

R「?」

I「ジュるるる♡じゅほ♡じゅほ♡」

R「やぁ!♡そご…咥えないれ♡」

I「しゅこしゅこ♡」

R「ん♡きもぢぃ♡ビクビク」

I「もしかして…感じてる?♡」

R「か…感じてなぃ♡ビクビク」

I「ちくび出して♡ 」

R「ん…♡」

I「べろっ♡ちゅぱ”_ぢゅ♡」

R「ん”_♡」

I「可愛いちくびだね♡」

R「あっ”♡はぁっ♡」

I「まだまだヤるぞ♡」




はい、だめだめだったт ̫ т

これからも頑張ります。

次回♡×300

よろしくお願いします( ︎✿ . .)”

赤ずきんに襲われる…♡

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