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どうも!シエシエの♡が多くて舞い上がっているNciaです!今回からシエシエの短編集を作ろうと思もいます!
基本的に幼少期頃をエッチにするのがメインなので、地雷だと思う人はとばして下さい!
個人の事情でシエシエはキャラのセリフの左側に名前を書きません。
では早速どうぞ!
少しでも楽しんで頂けると幸いです!
「シエル早く起きて、、、今日いちご狩りの日だよ」
「ん、、、そうだっけ、、?」
「そうだよ、シエルがしたいって言うから、わざわざお父様が手配してくれたんだよ?」
「あぁ、そうだったね。用意しよっか、」
「そうだったね。って、シエルのために用意してくれたのに、、、」
「ごめんね。そんなに怒らないで、」
「ほら、そんな調子だといちご狩り楽しめ無いでしょ?」
「シエルが言うの?」
「あっ、もう時間だ。早く行こっ?」
「、、、分かった。」
「着いたよ。」
「ここがいちご農園ね〜」
「すごい広いね!」
「うん。どれくらい取って良いのかな、、、?」
「3割くらいだね」
「3割、、、?凄いね、、、」
「早速行こっ?」
「うん、」
「わぁ、これ凄い熟してて美味しいよ、お前も食べてみて!」
「僕はいいよ、、シエルが食べて、、?」
「良いから、」
「シエ、、、っむ」
喋っている口をいちごで無理矢理防がれる。
「ね?美味しいでしょ?」
「、、、うん、、。」
「譲ろうとしなくて良いから。ね?」
「、、、分かった、。」
「はぁ、」
(今日は色々あったな、、、疲れた、もう寝よう。)
ガチャッ
「何寝ようとしてるの?せっかくいちご持って来たのに。」
「明日食べるよ、」
「明日には新鮮さが無くなってるよ?」
「分かった、食べるから、」
ドサッ
「シエル、、、?」
「じゃあ、美味しくいただかないとね?♡」
「え、、、?」
スッ、
「、!シエル、、やめ、、、」
「暴れたら、駄目だよ?♡」
「、、、!」
「よし、これで全部脱げたね?♡」
「シエル、何する気なの?、、、」
「”コレ”を使うの♡」
シエルがいちごのバスケットを手に持つ。
「いちごを何に使うの?、、、」
「お前の下の口にたっぷりイレてあげる♡」
「下の口って、、、」
「ここ♡」
シエルが指を指した所は僕の穴だった。
「そんな汚いとこ、、、いちごが勿体無い、、、」
「お前の穴は汚くなんか無いよ?♡」
「それとただイレるだけじゃ無いよ?1個も潰さずに出したら、ご褒美だけど、1個でも潰したら、お仕置きね?♡」
「そんな、、」
「じゃあ、もう始めようか♡」
「1個目♡」
ツプっ
「なんか入って来て、、、///」
「2個目♡」
ツプッ
「奥まで来てっ、///」
「3個目♡」
ツプッ♡
「もうだめ、//出ちゃう///♡」
「じゃあ潰さず全部出して?♡」
「ん//んん///♡」
ヌプッ♡ヌプッ♡ベチャッ♡
「あーあ♡潰れっちゃったからお仕置きね?♡」
「お仕置き、、、?」
「これ、咥えて♡」
シエルがハーフズボンから勃っているそれを取り出す。
「ほら、これしないと罰が重くなるよ?♡」
「、、、!」
ハムッ
「舐めて?♡」
レロッ♡レロッ♡チュッ♡
「もっと、先端を舐めて?♡」
レロッ♡レロッ♡レロッ♡レロッ♡
「いい子、いい子♡」
ムクッ
(シエルの、膨らんで、、、♡」
「そろそろ出すね♡」
口を離そうとすると、ガシッと掴まれる。
「駄目だよ?♡ちゃんと受けとめて?♡」
ビュルルルッ♡
「、、、、、、、!」
「飲んで?♡」
コクリ、コクリ、、、
「、、、、、、♡」
ムクッ♡
(シエルのまた膨らんで、、、?///)
ビュルルルルッ♡
「、、、、、、!!」
ゴホッゴホッ、、、
「ハァ、ハァ♡」
「お前の顔、僕の精液だらけで可愛いね?♡///」
2回イったはずのシエルのそれはまた、角度を持った。
「シエル、、、これ以上は本当にダメっ♡//」
「そんな顔で言われたら、犯し潰したくなっちゃうよ?♡」
「ダメだって、、///シエルには、エリザベスが、、、///」
チュッ♡ジュルッ♡
「んん、//んん//♡」
プハッ♡
「そんな事忘れちゃうくらい、抱いてあげる♡」
バチュン♡
「っああぁ///♡ダメだって、、///」
バチュン!♡
「あああぁ////♡♡、、、」
はい!どうだったでしょうか?今回も無理矢理になってしまいました、、、
もう全部、無理矢理で良いか〜!
次は何プレイにしようか悩むので、今回は多めの♡20にします!
では、最後までご視聴ありがとうございました!