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甘える死柄木が見たかったそれだけ
死「」
荼『』
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「おい荼毘」
『ん、なんだよ』
「ん」
腕をのばして抱っこをしろと言わんばかりの顔をしている
『自分で歩け』
「腰いてぇんだよ分かるか?」
『はいはい、』( ひょい
『ん、はい』
『次はどうして欲しいんだよ』
「俺は眠いから寝る」
『じゃーな』
「は?」
『寝るんだろ?じゃあおやすみ』
「寝かしつけてくんねぇの」
「なんならぎゅーもするだろ?」
してもらうのが当たり前かのような顔してそう言う
『頼む態度ってもんがあるだろ?』
「だーびぃー、おねがぁい?」( きゅるん
『………襲わないことに感謝しろ』
そう言って死に抱きつき、頭や腹辺りを撫でてやる
「んふふ、だびおやすみ〜」
『はいはいおやすみ』
『怖い夢でも見たか、昔を思い出したんだな』
『いい子いい子、てんちゃんはいい子〜』( 撫
そう言われ頭を撫でられてた死は意識は既に落ちていたが、確かににこっと笑った
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チャットの方は下書き多いので簡単なノベルにしました
ただ甘えてるのが見たかったのでそれ以上も以下もないです
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