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どうもお久しぶりです…
(あけましておめでとうございます🙇🏻♀️՞🐎)
低浮上な者でして、用事等忙しかったのもあり、中々投稿を更新することが出来ませんでした🙏💦
今回は新しい話を作ろうかなと思っております.
見てくれると幸いです🥺՞✨
⚠︎注意⚠︎
斉木楠雄のΨ難にて鳥束零太と海藤瞬のお話です.
R18シーンも載ると思うので苦手な方は閉じて頂いて大丈夫です‼️(※口調迷子です※
本編
鳥.「チワワく〜ん!」
海.「ん、なんだ鳥束か.その呼び方やめてくれ」
鳥.「俺の本知らないっすか?」
海.「知らないな.なんだ、無くしたのか?」
鳥.「無くすはずないんだけどな〜」
海.「手伝おうか?」
鳥.「あざーす笑、あ、でも絶対中身見ちゃダメですからね?」
海.「?」
放課後.
海.(部室に忘れ物しちゃったかもしれないな、)
部室.
海.「ん、?」
海.(これ本、名前書いてあるし.鳥束のだよな、?) (見た目は普通の本
海.「…(見ちゃダメって言ってたし… )」
海.(でも少し気になってしまった…)
海.(鳥束は居ないし、少し見るくらい…)
(ドア
鳥.「あれ、ここで何してるんスか、チワワくん.」
海.(ビクッ!!
鳥.「それ俺が探してた本じゃないっすか!!」
海.「な、名前書いてあったからな、」
鳥.「中身覗こうとしたんですか〜?」
海.「ちがっ!!」
鳥.「気になるなら見ていいッスよ♡」(腕掴
海.「やめろっ!!見ないからっ」
鳥.「チワワくんってこういうの興味あるんスね」
海.「ばっ…か!!こんなの学校に持ってきちゃっ、!!だめだろぉ、」(照
鳥.(顔真っ赤すぎ、こんな可愛い顔するんだ、)
鳥.「どうすか、面白いすか〜?」(微笑
海.「…っやめてくれ…」(照
鳥.(限界かも、)
ここまで見てくれてありがとうございます🙇🏻♀️՞
続きはまた今日の夜頃投稿致しますm(_ _)m
それでは
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