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#らっだぁ運営
くろだんご
417
愛
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ut&tn「えッ…?」
数時間前
tn視点
tn「ふぅ………」
最近、仕事でのごたごたでなかなか家に帰れず会社に寝泊まりする日が続いていた、しかし昨日から人手が増えたため少し余裕ができた、言うて昨日も2時間くらいしか帰れなかったんやけどな…笑、とは言え今日は早く切り上げられそうだ
tn「……そろそろ構ってやらんとな…」
俺の恋人、シャオロンは結構な寂しがり屋だ、俺の帰りが遅いのを知ってて同棲までしてくれると思わなかった。
できる限り一緒に居れるときは居たいから、という理由でシャオロンには家の事を任せてる、我儘を言ったつもりだったが、本人は快くokしてくれた。
tn「…よし…」
時刻は9時前
tn「お疲れさまです」
よっっしゃぁぁ!!やっと、やっと家でゆっくりできる………!!
足早に家に向かう
tn「はぁ…」
ut「あっトントンや、」
マンションのエントランスに着いたとき鬱と鉢合わせた
tn「お前…こんな時間まで遊んでると愛想つかされるぞ…」
ut「……いやいや、公認だし〜」
つくづく終わっているやつだ
ut「ただちょ〜と助けて欲しくってぇ」
tn「……なんや…」
ut「………鍵ない…」
tn「………」
ut「…お願いだよ〜!合鍵あったよね!そっちに」
tn「はぁ…しゃーない一緒に行くで、」
ut「さすトン!」
ガチャ
tn「ただいま〜」
シーン…
tn「シャオローン…?」
ut「シャオちゃん居ないん?うちで遊んでるんかな?」
tn「あー……じゃあ鍵も空いてるやん」
ut「さすトン」
tn「俺もそっち迎え行くわ」
そして今に至る
ut「は?」圧
tn「……何やってるん…?」圧
sho「えっ//あっ…その……」
kn「…ッ……//…」
ut「取り敢えず抜けよ、それ」
鬱がコネシマの手を引っ張る
ぬぽっ
sho「んっぁ…//」
tn「感じてんの…?変態やな、」
tnsho視点
sho「ご、ごめ…//」
tn「俺じゃ満足できんかった?」
sho「そ、そういうことじゃッ」汗
tn「最近構ってやれなかったもんな、俺はもういいんやろ?」
ボフッ
トントンがシャオロンの両腕を掴み押し倒す、
sho「えっ?ちゃッちゃう、けど、…」
tn「何がちゃうん?」
トントンが圧をかけてじっと見てくる、腕を押さえる力も強くなる、でもあんまり怖い感じじゃなくて、悲しそうだった、
sho「そ、その…」
tn「!」
sho「グスッ…かッまって、ほしくッてぇ…」ふるふる
tn「な、泣くなや…俺が悪いみたいやん…」
sho「ごめッヒック、なさいッ…ズビッ」
tn「あ〜…すまん、俺も強く言い過ぎたわ」
sho「ん…とんとん、」
ちゅ
tn「は…」
シャオロンがやんわりキスをする
tn「お前な…//」
sho「ん!//ンぁ♡むぅ//」
クチュチュルグチュペロックチュクチュぷはッ
tn「はぁ…はぁ…」
sho「ハッ…ハッ…んぅ…♡♡♡」とろーん♡♡♡
tn「ははっ//しゃおろん、覚悟せぇよ?♡♡」
sho「ぃや、ッでも、ここ…//」
tn「……だいせんせ〜、ええよな」
>ut「ん、ええよ〜」
>kn「あッ♡んぅッ♡♡まっ…//ぉッ♡♡」
sho「……ッ…////」かぁ〜//
tn「ほら、大先生もええ言うてるし、お前も構ってほしくてやったんやろ?♡ 」ニヤッ
sho「ぅぅッ……//♡♡」
tn「てか…これなんやねん…」ガシッ
sho「あっッ!」
tn「しっぽ?」
ぐりぐり
sho「ちょッ//うごかさんでぇ//♡♡」
tn「ほーん…」
ぐりゅ♡
sho「あッ//まっ、そっちは…//」
tn「もうビンビンやん、そんな気持ちよかったん?」
sho「……ッ//もぅ…はゃくしてや…///」
tn「ははっ………」
トントンはするするとスーツを脱いでいく
sho「……でっかぁ……//♡♡」
tn「…入れてほしい?♡♡」
sho「ぉ…うん…♡♡入れてぇ…//はよ……♡♡」
四つん這いになってこっちにケツを突き出す、涙目でこっちを見てくる姿はなんだか小動物をみているようだった
tn(…ッ……オネダリでもさせようと思ってたんやけどなッ…♡)
tn「…ッ………♡♡」
sho「?…とんとッんッ!♡♡♡」ドチュ♡♡♡
sho「おッ♡♡ぁ…きゅ、にぃ♡♡♡」チカチカ♡
ドチュッドチュッぱちゅぱちゅぱちゅッ♡♡♡♡
sho「ヒュッあっ!いっ♡でッかぁいよぉ…♡♡♡」
sho(おっきぃ…♡♡♡♡しっぽもはいッてるから…やば、い……♡♡♡♡♡♡)
sho「あっ、いっちゃうぅ…♡♡♡いっちゃいそッ…ぁッ…んぅぅぅッ♡♡♡♡♡」
びゅるるるッ♡♡♡
tn「あーあ、イッちゃったな♡」
sho「はッ♡はッ♡ち、ちゅッしてッ♡♡ 」
tn「ん、」
ちゅぷちゅレロッちゅるぺろ、ちゅ
tn「………♡」
sho「はぁ…はぁ…♡♡♡」
sho「と、トントンはッおれのこと、すき…?//」
tn「!」
「好きやよ、」
sho「んふっ♡そっかぁ……//♡♡」
シャオロンがもぞもぞしながらトントンのほうを向く
sho「…はぁ…♡…とんとん、まだギンギンやね♡♡」
tn「お前なぁ……//♡」
sho「」ぱく
sho「ほんほんのぉ…でっはぁ♡♡」
tn「ッ……そこで喋んな……//」
ぐぷ…れ…ぺろッ
下手やなぁ〜なんて思っているとシャオロンの腰が揺れていることに気づいた、しっぽを振って、犬が喜んでるみたい
tn「………//」
ぐっ
ごりゅ♡♡
sho「ん”ん”ぅ”♡♡♡」チカチカッ♡♡♡
バイブを押し当てる
ぐりぐり
sho「ぁッ!おごッ♡♡んぅ♡♡♡あ”あ”// 」
前からも後ろからも攻められて逃げ道がない♡♡前に出れば苦しくて気持ちいいし、後に行くと深くまで入って気持ちいい♡♡
sho「んぁ〜♡♡」涙目
tn「…ッ… ごめッでるッ…」
sho「!んぶっ//」
びゅるッ♡♡
tn「すま、ん…」
sho「ん、ぁ…」
抜くのが間に合わなくてシャオロンに思いっきりかけてしまった、罪悪感もあったがあまりにも…その…
tn(エロいッ…!//)
sho「とぉとん…ん…」ごく
tn「ちょッばっちいやろッぺっしなさいぺっ!」汗
sho「ん、…とんとんのだから…汚くないもん…// 」
tn「///♡ッ〜〜ッもう知らんぞッ♡♡」
シャオロンの体をバックの体勢にさせる
ずぷぷぷ♡♡♡♡
sho「おぉぉ♡♡♡♡ぁはぁ♡♡♡」
(さっきよりおっきくなっとる…♡♡♡♡)
ごりゅ♡
sho「ああ”あぁぁ♡♡♡♡♡」びくびく
tn「は、はは、もう出なくなってるやん…♡」
tn「女の子やな笑♡♡」
sho「んッ♡んぅ…ちゃう、もん…♡♡」
バチュッ!♡♡
sho「んぃッ?!♡♡♡♡」
トントンがさらに奥を突いてくる
バチュッバチュッゴチュッドチュッ♡♡♡
sho「ぉ♡おぁッ♡♡ふかぁいぃ//♡♡おくッごちゅごちゅしてうぅ♡♡♡♡ 」
一番奥、結腸をノックされる感覚に本能的に入口が開いていく、きっとそこに挿れられて出されたら妊娠でもしてしまう、そんな感覚に自然と腰が揺れる
tn「腰揺れてるで♡ほしいんやろ、女みたいに♡♡♡」
sho「ん、ぁあ♡♡ほしぃ…いれて// とんとん♡♡♡」
挿れられたら確実におかしくなる絶対にそうわかるのに腹がきゅんきゅんして抑えられなくなる
tn「…はぁ…はぁ…そっか…♡♡」
欲しいと言ったらストッパーが外れたようにさっきよりも強く、早く腰を振る
ゴチュッ♡ゴチュッ♡ゴチュッ♡♡♡ドスッ♡♡ドスッ♡♡♡♡
tn「んッ♡♡」
びゅるる♡♡♡
sho「ぁ”“〜〜〜〜〜ッ♡♡♡あへ♡」チカチカッ♡♡
ぷしゃぁぁぁ
結腸に挿れられて、出されて目の前がちかちかする…自分の潮を吹いて性器からは壊れたように精液が流れ続けている
sho「ぁ、あッん、♡♡、ぃ…」
tn「……ほんとに女の子やな♡♡」
ut「なぁ、トントン?」
あっちも一区切りついたのだろうか、鬱が話しか けてくる、後ろでぶっ倒れてるコネシマは…まぁ、大丈夫だろう
tn「ん、なんや…?」
ut「あのさ………」
次回、kn(主に下半身が)死す
!!デュエルスタンバイ!!
コメント
1件
うおおお、第2話読み終えた! まず冒頭の「えッ…?」からの回想、しかもそのまま今に繋がる構成、一気に引き込まれたよ。 今回のトントンの嫉妬しつつも甘やかす感じ、すっごく良かった…「俺じゃ満足できんかった?」からの押し倒し、シャオロンの泣きながら「かまってほしくて」って告白するところ、めっちゃ切なくて可愛かった…! その後のがっつり濃密な展開は…もうね、描写が細かくて読んでて体温上がったわ(笑) でもちゃんと愛情が伝わるシーンだったから、ただのエロじゃなくて二人の絆が感じられたのが良き。 次回「kn(主に下半身が)死す」って…え、まさかのデュエルスタンバイ!?w 続きめっちゃ気になる!! 躁鬱さん、毎日巡回してる立場としてはこの温度感、めちゃ刺さる…🔥