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徹くん視点
今日も相変わらずイチャイチャしてんな〜そうたいきはw
想太、、、
諦めるってもう決めたのに、、めんに怒られるな
「徹くんー?」
「どうした?想太」
「いや、なんか体調悪いんかなって」
「大丈夫だよ、心配してくれてありがとう」
よくメンバーのこと見てくれてるよな
「ねぇ想太今日一緒に帰れたりしない?」
「あ、今日は、、」
「俺と帰るから無理だよ、徹」
めん、、完全にキレてるな
言うべきかな、、けど邪魔したくない、、
「徹、お前まだ想太のこと好きなのか」
「やっぱりめんはすごいね」
「諦めるって言ったの誰だったけ」
「ごめん、諦めるのは無理、だからこれからも想太にはアピールするから」
「あっそ、けど想太は渡さないからな」
言うと思った、めん独占欲強いからな〜
けどアピールし続ければ意識してくれるはず
大輝くん視点
徹、やっぱり諦めてなかったんだな
けど想太だけは絶対渡したくない
「大輝くんー早く帰ろうや!」
「ごめんごめん、帰ったらすぐご飯食べよう」
「うん!」
こんなに可愛い俺の想太を誰かに奪われるなんて絶対嫌だ
「ねぇ想太」
「ん?」
「想太は俺から離れたりしないよな、、?」
「俺は大輝くんのこと大好きやから離れたりなんかせんよ」
「そっか、ありがとう」
俺はその言葉さえ聞けたら嬉しい
家に帰ってから俺たちは愛し合った
もう8時か、ちょっとやりすぎたかな
「想太〜大丈夫そ?」
「腰が、、、」
「あ、ごめん、つい」
「ついちゃうわ!噛み跡とかキスマークつけすぎや!」
「だってー想太があんな可愛い顔するからー」
「可愛ない!」
怒ってるとこも可愛いな
「ねぇ想太」
「ん?どないしたん?」
「もう一回やっていい?」
「仕事遅刻するからダメや!!」
「はーい、、、」
だよな、、
「けど帰ってきた後ならええけど…//」
「え!ほんと!」
「けどやりすぎはあかんからね!」
「よし、早く準備しようー」
「話聞いとらんのかい!」
なんか途中から変になってたかもです、、