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🌈🕒BLオメガバ集

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🌈🕒BLオメガバ集

3 - 🥂✨×🌶

♥

748

2024年12月02日

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リクエスト・🥂✨×🌶


・ご本人様には一切関係ありません

・名前伏せなし

・キャラ崩壊

・口調迷子

・センシティブ


🥂✨ ‪ α‬ 「」  🌶 Ω 『』

________________

〈🥂✨視点〉




最近明那が『子供作ろう!!』ってしつこい。

俺も子供はほしいけど…明那に無理させたくないな。




『ね〜ふわっち!!子供!!』




「も〜…作らんよ…」

「大体、明那エ‪‪✖︎チしてもすぐバテちゃうじゃん、無理させたくないんだよ」




『無理じゃない!!子供作ろう?』




上目遣いで見つめてくるし、俺の理性壊そうとしてんの?

でも、そんなに作りたいなら、いいんよな…



「…わかったよ、」

「その代わり、すぐバテないでね?」




『…!うん!!ベッド行こ!!』




________________

〈🌶視点〉




毎日勧誘しておいてよかった。やっとふわっちとの子供ができる。




『ふわっち…いっぱい注いでね、?』




「うん、ちゃんと子宮下ろしといてな…♡」




ふわっちはいつもかっこいいけど、こういう時にしか見れない顔が大好き。

下ろした子宮がキュンと疼き、はやくふわっちのモノがほしいとしか考えられなくなった。




「明那…もうドロドロやん…」

「そんなに俺のほしい?」




『ほしい…♡ふわっちの大きいの…』

『ちょーだい…?♡』




ふわっちを煽るように舌を出してやれば、うつ伏せにさせられる。

ふわっちがうつ伏せにさせる時は、本気でする合図。




「そんなにほしいんや…なら、すぐあげてあげる♡」




そういった途端、一気に奥へと突き進んできた。




『んあ゙あ゙ッ!!♡♡♡』

『ふわ゙っぢ〜…♡♡きもち、!♡』




「そっか…♡でも、まだこれからだよ…♡」




俺の腰を掴み、腰を激しく動かされる。

快楽により、気持ちいいこと以外考えられなくなった。




「ほら…あきにゃの子宮の中、いっぱい突いてあげるからね…♡」




『お゙ッ♡♡きもちい゙ッ♡゙いっぱい゙…つついてぇ゙♡♡あ゙あ゙んッ♡♡♡』




自分の喘ぎ声と、パチュパチュッという音が部屋中に響き渡り、恥ずかしさと興奮が混ざり合う。




「っ…明那、だすよ…♡」




『ゔん゙ッ!♡♡だしてぇ゙♡こども、つくりゅッ゙♡♡♡ふわっちの、いっぱいだして♡♡♡』




腹の中が暖かくなるのを感じると同時に、満足したのか、俺の意識はゆっくりと遠のいていった。




________________

〈🥂✨視点〉




「っ…はぁ、明那…だいじょう、ぶ…」




明那に問いかけようとしたが、幸せそうな表情をしながら眠りに落ちているのを見て、愛おしさが込み上げてくる。




「…ちゃんと子供つくってね…」




そう最後に呟き、明那の隣で眠りに落ちた。




________________




なんか下手くそになってる気がする


センシティブが嫌だったら「ほのぼの」とか書いてくれればほのぼのしたの書きます


結構リクエスト頂いて嬉しい限りです


😊💞💐🙏

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