テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
どうも‼️‼️‼️‼️‼️‼️無問題チャンですよ覚えてますか😰😰😰😰
深夜テンションです‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
なので勢いでエロを書こうかと🥵
今回は確かリクエストのおしがまです‼️‼️‼️
性癖も少し詰めました(寸止め)
文章いつもに増しておかしいよ‼️‼️‼️‼️‼️
まずはツータイム視点からですよ😌
では行ってらっしゃい‼️‼️‼️‼️
今日もアズールの家に来ている。何となくだけど落ち着くから来てる。
そして、僕はまだこの前のことが忘れられないのだ。
本当に、思い出すと恥ずかしくなってくるしアズールに怒りが湧く…
だから少しちょっかいをかけてやろうと思った。
「ねぇ、アズール」
「どうかしました?」
「いい紅茶があってさ、一緒に飲まない?」
「いいですね、私茶菓子でも持ってきますね」
よし。これでアズールは居なくなった。
僕は予め用意しておいたその…頻尿剤?みたいなのをどばーーーーって人間が飲む量じゃないくらいに入れてしまった。分量ミスってやつ。
まあ、僕が飲まないから別にいいけど。
「…トイレ行きたくなってきたから行くか………」
まあ、そうして僕がトイレに行ってる間に事件が起きたらしい。
「ただいま」
「おかえりなさい、どこ行ってたんですか」
「トイレだけど…」
「あ、そうなんですか?てっきり私外に出たのかと…」
「目大丈夫…?」
「大丈夫です私両目Aですから」
「冗談だから反応しないでよ…………」
そして、目の前にはさっきの紅茶が二つ。
アズールがきっと運んでくれたんだと思う。
「じゃ、いただきまーす」
「めしあがれ」
アズールが紅茶を飲んだ。
「あ、この紅茶美味しいですね」
「でしょー?」
頻尿剤?だけど。
僕も一口飲んでみた。
「…確かにこの紅茶美味しいわ」
「でもなんか…少しクセがあってなんかヤダなーって感じ」
「まだまだ子供ですね」
「黙れ」
それから、茶菓子も食べてみた
「…なんか草入ってる?」
「香り付けのためのハーブだと思います、多分」
「ふーん、随分オシャレだね」
食べ終わって少しくつろいでたら、またトイレに行きたくなった。
そしたらアズールが
「ツータイム、ちょっとこっちに来てください」
って言うからまあ行った。別にそんなに行きたくなかったから
そしたらソファで赤ちゃんみたいに抱っこされた。
「…何目的?」
「いや、何も?」
「じゃあ降ろして」
「それは無理ですよ、もうちょっと触らせてください」
「……まあいいよ」
そのまま無言でアズールが僕のことをぺたぺた触ってたら本当にトイレに行きたくなってきた。
「ね、ねぇアズール、降ろしてくれない 」
「なんでですかもうちょっと触りたいんですけど」
「トイレ行きたいから降ろして」
「ダメ」
「な、なんで…!」
「触りたいからって言ってるじゃないですか」
「後で、っ触らせるから行かせてよ………! 」
「いやそれは無理ですね」
クソマジでウザイ男だな…
そうやってたら急にアズールが僕のお腹の下をグリグリしてきて……
「…!?」
「ちょ、ちょっとアズール…グリグリするのやめて……」
「んー?嫌ですよ」
「はー……♡ちょっと…や、め………漏れ、ちゃいそ…」
「漏らせばいいじゃないですか」
「やだ…やだっ…………!!」
グリグリする力が少しずつ強くなってきてる。
しかもそれが何故か気持ちいい。
「……ッあ♡」
「そろそろ薬草と薬の効き目が回ってくる時ですかね」
「……え、っ?」
「ツータイムは、ダミアナっていう薬草知ってますか?」
「なに、それ…」
「てか、頭、回らないからッ、グリグリやめ、って」
「媚薬効果のある薬草です。頭が回らないのもその所為ですよ」
「ッ……………あのっ、ねぇっ、そろそろ、やめ…てっ♡ 」
「私見てたんですよ?」
「貴方が紅茶に頻尿剤を沢山入れていたこと。」
「…ッ、!?」
「私のことが憎かったんでしょう? 」
「………」
「その顔を見る限り…多分図星ですね」
「だから私少し怒ってますよ」
そう言いながらまたグリグリする手が強くなってくる。
「あ……♡ぅッ…♡♡」
「ふふ、だから私の紅茶と貴方の紅茶をすり替えて置いたのです」
「そして、その薬草を混ぜたクッキーが”偶然”あったので」
(絶対偶然じゃあない)
「そしたら見事にハマってくれて…♡」
「…うっ…?///♡♡」
「こんなに可愛い顔になっちゃってるんですよ?」
やばい。もうそろそろ限界すぎる。
(…手足に力が入らない………ふわふわする………暑い………)
(まるで風邪を拗らせてるみたいだ……)
そうしたら、急にグリっとなった。
「ゥあっ!?♡♡」
「そこやだッ、やだよっ…///……やめてッ///」
「……♡♡」
無言で僕のことを見つめながらアズールは僕が嫌いなところをずっとグリグリしてくる。
「でちゃう…っ!やめてっ…♡♡むりっ、///むりッ!」
ちょろっ…ちょろ……♡♡
「あッ……♡」
「ふふ、出ちゃいましたね」
「ふーッ♡♡うッ//見ないでよッ……」
分からない。今自分がどんな顔してるのか分からない。
そして、僕の男っていうプライドがズタズタ。
でも確かに…気持ちよかった
この後も多分あるんだろうけど、僕が覚えているのはここまで。
次目覚めた時の記憶は…何故かアズールのベッドでアズールと裸でぎゅってして寝てた。
なんか本当に、恥ずかしくって…泣いた
「ッスーーーーーーーーーうわアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」(100DB)
「!?!?!?!?ビックリしましたなんですか」
「こんな………こんなことあってたまるかッ…!!グスッ」
「でも可愛かったですよ、まるで……赤ちゃんみたいに」
この後ムカついたのでアズールを殴りました
終わり方クソすぎるねsorry😰😰😰😰
これで1時間かかってる‼️‼️‼️‼️やべーwwwwwwwww
なう(2026/03/16 02:48:05)なので寝ます‼️‼️‼️おやすみなさい😪
コメント
16件
ぁ゙?

ごめんなさい💦最近データ消えちゃって😭早く見れなかった...てかこれって私がリクエストしたやつであってますか?じゃなくてもありがとうございます!!ちょっと墓作ってきます()
はぁぁぁぁぁぁ゛しんだ … 、 今日 って 命日だったっけ