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続き~!

うちね!ゴールデンウィーク友達とお泊まりするのよ!2日間!それのついでにね文ストコラボのカフェ行くから楽しみ!

それは置いといて、第2話!

中太注意!!

𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠!!

❤︎︎︎︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈❤︎

「中也~?」

太宰は中原のセーフハウスに入り中原を呼ぶ

だが反応はない

「いないのかな~?」

太宰はそう呟き、ニヤリと笑う

「中也のお酒でも飲も~」

と言い太宰はキッチンへと向かった

するとそこには見たことの無い新しいお酒が置いてあったのだ

太宰は目をキラキラさせながらそれを持ちリビングへと戻る

「きっとこれは中也が大事にしていたお酒だな」

と勝手に妄想をし、その酒の蓋を開けグビグビと飲んでいった

「ん~、甘い…」

「それに感度が良すぎないかね?」

「まぁいいか」

太宰はその瓶の中身が無くなるまで呑んでいた

「ん~」

「あちゅい…///」

「少し寝ようかな…」

と中原のベッド迄行った

ボフ

と柔らかい音が鳴る

太宰はスースーと寝息をたてぐっすりと寝ている

ガチャ、そう音が鳴る

「また来てんのかよ…ハァ」

中原はセーフハウスに帰宅し太宰が居るのを見抜いた中原は呆れて溜息を吐く

「だざい~?」

そう呟くが反応がない

それもそうだ太宰は瓶の中身を全て飲み、ベッドで寝ているのだから。

❤︎︎︎︎┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪‪❤︎‬

飽きた

終わり~!!

それじゃまた会いましょう!!

またね!

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