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嫉妬
nksr
R18ばりばりあり
地雷さんは↺
※エセ関西弁注意
sr視点
最近彼氏であるニキがそーいうことをまったくしてくれやんくなった。ハグとかキスとかの軽いスキンシップもや。付き合いたての頃は嫌という程くっついてきとったのに今ほぼ0に等しいレベル。それに加えて飲みに歩く回数がここ最近で急激に増えとる。主にりぃちょ。俺なんかよりりぃちょの方がよくなってもうたんかな笑
『ぼびー?』
「ん?」
『ちょっと今からりぃちょと飲みいってくる』
「ッ・・・おぅ、わかった、」
ほらな、?笑
またりぃちょりぃちょって、笑笑
『んじゃ、いってくるわ~』
ガチャッ
「ッ・・・、はぁッ、(泣)」ポロポロポロポロ
「もう嫌やッ、グスッ」
「俺愛想つかされてもうたんかなッ、グスッ」
「なぁニキッ゛、俺寂しいよ゛ッ、グスッ」
「えっちもしてくれへんからずっと溜まったままんまやしッグスッ」
(洗濯カゴからニキの服を取り出す)
「約束破っちゃうけどええよなッ、笑」
スウッ ハァッ
「やっぱええ匂いやなぁ笑」
「にきに包まれとるみたいでむらむらしてきたッ 」
スッ コリッ
「んッ、♡」
コリコリコリ
「んぁッ♡ んふぅッ・・・♡」
「はぁッ、♡ したもッ♡」
シュコシュコシュコシュコ
「んぁッ゛♡ ん゛ッ♡」
シュコシュコシュコシュコ コリコリコリ
「んッ゛♡ ィく゛ィく゛ッ_、!//♡」
「にきッ゛♡ ィく゛ッ♡」
ビュルルルルルルルル
「ナカもッ♡ ほしぃッ///♡ たりひん゛ッ♡」
ツプゥッ グチュグチュグチュグチュ
「んふぅ゛ッ♡ んん゛ッ♡ ィけなッ゛///♡」
「にきの゛ッないとッ♡ ィけないッ//♡」
「はぁッ♡ 疲れたッ♡//」
ウトウト、、、 スースースー、、、
nk視点
「ぼびーただいまー遅くなってごめーん」
ん、?いつもならすぐきてくれるのに、寝ちゃったかな?
「あ、リビングの電気ついてる」
「ぼびー?」
ガチャッ
「えッ________、?///」
そこには僕の服を握りしめたまま下半身丸出しで愛液をぐちゃぐちゃにして上をみだらにはだけさせたまま眠っている愛しの彼女がいた。
『んぅッ、にきッ、?』
「えッ、あッ、うん、ただいま、?//」
『どしたん、そんな顔真っ赤にして、?』
「ぃや、ぼびー服装ッ、//」
『んぁッ、? あッ、________ッ///』
「なにしてたのそんなに僕の服握りしめて?」
『ぇあッ、いやッ、えとッ、、、///』
「ん?笑」
sr視点
やばい。バレた。ニキは不敵な笑みを浮かべて俺を見てくる。その表情に俺は耐えられなくなり正直に話してしまった。
「ひとりでッ、シとッたッ、/// 」
『ふーん?笑』
『なんでシちゃったの?俺との約束忘れちゃったの?』
俺の気もしらんと言いやがってこいつッ、、、
あかんッ、泣きそッ、、
ポロポロポロポロ
『ぇッ、、ぼびーッ!?どしたの!?!』
「だって゛ッグスッ にき、最近おれに全くかまってくれやんくなったやんッ!グスッ」
「りぃちょりぃちょって゛ッ グスッ」
「えっちもまったくせやんかったしッ゛ポロポロ」
「そりゃ俺やって溜まるわあほッ゛グスッ」
ギュッ
「おわッ、なんやッ、!!グスッ」
『ごめん、ぼびーごめんね。そんなになるまでりぃちょに妬いちゃったんだね、俺全然気づけなくてごめん、』
『でもねぼびー?』
『俺がほんとに愛してて、心からそばにいたいって思ってるのはぼびーしかいないし、りぃちょのことは1ミリも興味無いから。』
『それだけはわかってくれる、?』
『あいしてるよぼびー』
「ん、信じるッ、からッ_______/// 」
『ん? なぁに?』
「今日はいっぱい甘やかして、?///」
『_______ッ♡ もっちろんッ♡』
『頭のなか俺でいっぱいにしてあげる♡』
「、、、、、もうなっとるッ、//」
『ねぇほんとにかわいい今日は優しくしないからね?』
「えぇからはやくシてやッ、//」
『はいはいお姫様♡』
トサッ
チュッ
「ん、♡」
クチュ チュレログチュ クチュレロ チュレログチュ
「んぁッ♡ ん、ふぅッ゛♡ んん゛ッ♡」プハッ
『蕩けちゃってかわいいね♡』
「にきとのちゅーッきもちッから♡」
『もーほんとかわいい!!!♡』
チュレログチュ チュレログチュ スッ サワッ スリスリ
「んッ!?// んむッ♡ んん、ッ゛♡んぁッ♡」プハッ
コリコリコリコリコリコリ
「んぁッ///♡ あッ゛♡ きもちッ゛♡」
『ぼびーほんと乳首大好きだよね~ッ♡』
「にきがッ/// ん゛ッ____♡ かいはつした゛ッからやろぉッ゛、!///♡」
『ん、そーだね笑笑』
コリコリコリコリコリコリ
「んッ゛♡ ゃばッ♡ ィく゛ッ♡」
ビュルルルルルルルルルルルルルル
『量やっば笑笑』
「はぁッ、はぁッ、///」
『ぼびー?笑』
「なんやッ、?//」
『これ舐めて?♡』ズルッ
「んッ、//」ハムッ
『あ~口ん中あったかー♡』
ハムッ レロッ チュレロッ ズチュズチュズチュ レロレロ
『ッ゛// いいよぼびー♡ めっちゃきもち゛//』
「ほんろッ、?// んへへ♡」
レロチュッ ジュルッ
『ゃばッ、// でそッ_____//』
「ん、らして、ッ?笑」
『んッ、ィくッ、でるッ_______♡』
ビュルルルルル
「んッ、゛」ゴックン
「にきの甘くておしいッ♡」
『_______ッ♡ アナほぐすよ?♡』
「ぃぃッ、♡ さっき、ひとりでッ、/// イジったからッ、♡ やからッ、いれてッ、?♡」
『お望み通り♡』
ズチュン!♡
「おッ゛♡// ぉく゛ッ♡ きもち゛ッ♡」
パンパンパンパンパン
「ぁ゛ッ♡ぁんッ゛♡// にきッ゛♡ すき゛ッ♡」
『俺も好きだよぼびー♡』
パチュパチュパチュパチュ
「ん゛ッ♡/// あぁ゛ッ♡」
グポッ
「_____ッ!?/// 」チカチカ
「ぉく゛ッ、!?/// ゃッ゛♡ こわい゛ッ♡」
『大丈夫だよきもちくなるだけ笑♡』
「やらやら゛ッ♡ なんかきちゃうッ♡」
『大丈夫大丈夫笑』
「ぁッ゛♡ でるでるでるッ________♡」
ビュルルル プシャァァァァッ
「ぉ゛ッ♡」
『潮噴いちゃったねかわいいねぼびー♡』
ギュッ
『めっちゃしまった♡ 早くするねッ♡』
ドチュドチュドチュドチュ
「ぉあ゛ッ♡ かはッ゛♡// ぁへ゛ッ♡」
『あへ顔最高ッ♡』パシャッ
『くッ゛♡ でるッ____♡』
ビュルルルルルルル
「ぉ゛ッ♡///」
『はぁッ、♡ ぼびーおつかれさま♡』
「きもちかったでにき♡」
『これでヤキモチ治った?笑』
「ぉう!!笑」
『なかよかったです笑』
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