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rbrtです!いいですか!rbrtですよ!!
🌩 🦒受け地雷の方は自衛お願いします。
なんでもありです。
イラストとかの後になんか妄想とかしてるので邪魔な人は飛ばしてください!
わ
ん
く
っ
し
ょ
ん
メモから始まったので文が不自然なところとかあります!
朝、るべがいつもどうりりとの腹筋を撫でるがりとは思いっきりるべの腕を叩いて拒否って「っ?!ご、ごめん!!」っていって急いでりとがリビングまで逃げるように向かっていく。
りとに拒絶されて放心状態のるべ。(りとに…拒否られた…????)(なんで…??、)最近やっと心を開いてくれたのにこんなことになってしまい、2人とも気まずくなっていつもするいってらっしゃいのキスもなかった。思えば、最近はスキンシップが控えめだった気が…。るべはひとりでもんもん考えながらヒーロー任務に行った。
夜、リトが家に帰ってこない。
るベは混乱して、ヒーロー任務中しか変身しては行けないのに、ヒーロ姿に変身してリトを探す。
りとにはもうGPSをつけているのですぐに見つかったがりとがいるのは近くのジムだった。今日はジムに行く予定がない日のはずなのに。
「りと!!!」
「?!なんでるべ、」
るべは困惑するリトの腕をがっしり掴んだ。筋トレ後で疲れているらしいから、ヒーロー姿の自分なら余裕で掴むことができた。
「りと、ごめん、俺が朝いきなりお腹触っちゃったから…?お腹痛かった…?それとも」
他の人に聞こえないようにるべが聞く。
「っあ、ちが、ちがう…」
「なら、なんで」
「…俺がなんて言っても引かない?」
「うん。絶対。」
「……あの、最近…太っちゃって…。」
「…え?」
顔を真っ赤にするリトの前で、るべはポカーンとする。
「それが理由…?」
「うん、…ごめ、しょーもなかったよな…」
りとが泣き出した。
るべはまたびっくりして、りとの荷物などを持ってジムの外にリトを連れ出した。ジムの奴らに見せつけてやった。という邪な気持ちは置いておいて、りとを慰める。
「…グスッごめん、るべぇ…こんなんで…、」
「いや、こっちもりとに聞きもせずにお腹触っちゃった。びっくりしたよね?」
「ん゛ー…グスッ」
「家、帰ろうか、」
「ん゛…。」
「よいしょ」
りとを抱えてるべは建物を飛び越えていく。
「りと、目つぶってなよ。」
そうしていたら家に着いた。
2人でソファに座って落ち着く。
泣き止んできたりとが口を開く。
「るべと…付き合って、そういうことグスッシた時に…かわいい、とか、すき、とか言ってくるから…」
「うん、」
「汚いとことか、見せたら嫌われると思って。」
「…んー?」
「配信初めて、ダンスとかならあるけど、ジムに行くとかが少なくなったり、インスタントとか食べることが増えて…それで…太っちゃったから…」
るべに、見られたくなかった、というりとの顔は真っ赤で少し可哀想だった。
「りと?」
「…ん?」
「お腹触らせてよ。」
「は?!いまやだって言ったじゃん!!」
「お願い…りとー…」
「んぐ…一瞬だけなら、あんま見んなよ…」
「やったあ」
「じゃ、失礼しまーす。」
りとの服をめくって、お腹を触る。本心を言うと、変わっていない。むちむちも好きだから太っていてもいいが、本人が嫌なら俺は何も言わない。
「っん…は、ぁ」
声が漏れてしまっている。へその周りをなぞって、腹筋の溝をなでる。
「ッフー…ん、ゃ」
頑張って動かないようにするりとに興奮する。
「ッフ…んん…」
りとも慣れ来たようなので、いつも俺が入っているところをぐっと押してみる。
「りと、すき」
「んお゛っ?!っは、何して、ゔ、ぉ゛」
「かわいい、ここ好き?」
「や、やめろ!!それ、やばい、」
ぐっ
「イッ゛?!っぐ、っあ、でちゃっ」
「うんうん、気持ちいねえ。かわいい…」
「るべ、でるっ、それやめて、っイッ…?!?!」
ぴゅる…
控えめに精子が出た。
「出せちゃったね?…りと…」
「ん゛ン…」
「気持ちよかった?」
「ん゛…」
「お腹でいっちゃうなんて、かわいいね。」
「それ、やめろ!!」
「あはは、ごめん。」
「ねぇ、りと…」
「なに…」
「セ〇クスしたら痩せると思いませんか!?」
バチィィイイイン!!!
軽快なビンタ音が響いて、その日は幕を閉じた。
リクエスト良ければ!イラストで…😇