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センシティブ2

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センシティブ2

1 - カオレフ (触手攻めもあります) (レミリサ様ありがとうございました!)

♥

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2026年01月10日

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こちらは前回のバハゾディと内容が酷似しています。

ご了承ください。



「何で人間を庇うんだ?」

「馬鹿だな」

そんな言葉ばかりだった。

でも、


レミフラ 「大丈夫だ。私達は信じてるぞ」


アイツだけは俺に優しくしてくれる。

だからいつの間にか、俺はアイツの事が好きになっていたようだ。

アイツを俺だけの物にしたい。

アイツを愛せるのは俺だけだ!



レミフラさん視点


私     「…うん…?此処は何処だ…?」


ヌルヌル♡


私     「何だ…!触手…!?んぅ♡アッ♡気持ち悪い…♡やめろ…♡」


徐々に触手が私の服を溶かしていく。


そして私は完全に溶かされてしまった。


私     「ぐっ…!こんな…もの…!」


チュー♡


私     「アッ♡や、やめろ…!吸うな!♡」


チュー♡チュプチュプチュプチュプ♡


私     「うぅぅ♡生気が…吸われちゃう…♡嫌…ダメ…♡」


少しずつ力が奪われていく…

魔力も弱まっていく…


???   「気分はどうだ♡レミフラ♡」

私     「…?カオス…?どうして…此処に…?」

カオス   「何でって、俺がお前を此処に連れて来たんだよ♡」

私     「一体何が目的だ!この触手は何だ!?」

カオス   「おうおう、そんな怒るなって、俺はお前が好きなんだ♡だから連れて来た」

私     「は…?」


コイツ、一体何を言って…


カオス   「触手はお前の力を吸って弱らせる為だ」


チュプチュプチュプチュプ♡チュプチュプチュプチュプ♡


私     「んあッ♡んぅうッ♡」

カオス   「どうだ?気持ち良いだろ?♡可愛いなぁ♡本当に♡よし、今日は俺達と

遊んでくれ♡そしたら解放してやるよ」

私     「断る!そんなの…!」


ズチュン!

私     「あ゛が゛ッ!♡くっ…!」

カオス   「良いか、お前に拒否権なんてねぇんだよ。黙って俺に従ってろ」


カオスは耳元で私に囁く。

いつもの優しいカオスではなく、私は青ざめてしまう。


カオス   「触手がしばらくお前を可愛がる。精々楽しめよ♡」


ズチュズチュズチュズチュズチュ♡


私     「んあ゛あ゛ッ!♡うぅ…」ビュルルルルルル

カオス   「あはは!痛かったか!?♡悪りぃ悪りぃ!♡」

私     「お願い…やめて…痛いの…」


汗が止まらない…

身体が暑い…


カオス   「薬効いてきたか?」

私     「く…す…り…?」

カオス   「媚薬を眠ってるお前に飲ませたんだよ♡眠ってるお前も愛おしかったぞ♡」

私     「…カオス…」

カオス   「止めて悪かった。もう一回触手と遊んでくれ♡」


ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポ♡


私     「あ゛ッ♡んはッ♡あんッ♡」


ドチュドチュドチュドチュドチュ♡


私     「あ゛ッ!♡お゛く゛っ゛!く゛る゛し゛い゛っ゛!」

カオス   「出したこともない声出して…♡あぁ…ほんっとうに可愛い♡」


バチュッバチュッバチュッバチュッ♡


私     「お゛ぉ゛ッ♡アッ♡カオス…お願い♡助けて…♡」

カオス   「じゃあ俺と付き合ってくれるか?♡」


クニックニッ♡チュー♡チュー♡


私     「アッ♡んあぅ…♡♡」

カオス   「触手もお前の事気に入ったみたいだな♡まぁそうか、こ〜んなに綺麗な身体

だもんな♡」


ゴチュンゴチュンゴチュン♡


私     「あ゛ぁ゛ッ♡イジらないで…♡」ビュルルルルルル

カオス   「お疲れ様♡はい、第2ラウンド♡」


カオスは更に太い触手を解き放った。


ズズズズ♡


私     「ふッ…♡うッ…♡あッ…♡」


チュプチュプチュプチュプ♡クチュクチュクチュ♡


私     「んあ゛ッ!♡力!強ぃい!」ビュルルルルルル


パチュパチュパチュパチュ♡


私     「んぁッ♡無理…♡ダメッ♡そこはッ♡」

カオス   「変な声出して…♡此処が良いのか?♡」


クニックニッ♡♡


私     「アッ♡カオス…!♡触るなぁ!♡」ビュル


チュー♡チュー♡チュー♡


カオスが胸を触り、触手が吸ってくる…

苦しい…誰か…助けて…


私     「あッ♡あッ♡ダメェ♡」

カオス   「良い子だなぁ♡ちゃ〜んと可愛がられて♡」


ジュルルルルルルルル♡


私     「ん゛ん゛ん゛ッ♡あぁ〜ッ♡」

カオス   「もう魔力が無くなったな♡」

私     「 はぁッ♡はぁッ♡」

カオス   「これで終わると思うなよ?♡」



一週間後


カオス   「レミフラ♡ちょっと待ってろ♡」

私     「…」


頭がぼんやりする…

カオス…くんの物に…なる…

だ、ダメだ…!何を考えて…!


カオス   「お待たせ♡」


カオスは服を全て脱いでいた。

恐らく私とヤる気だろう…


カオス   「それじゃあ始めるぞ♡」


ズチュン♡


私     「んぅ♡」

カオス   「動くぞ♡」


グチュグチュグチュ♡グポッ♡


私     「あ゛ぁ゛ッ♡力…強すぎ…!♡」

カオス   「生気も魔力もすっからかんだな♡」


グチュグチュグチュ♡グポッ♡

グチュグチュグチュ♡グポッ♡グポッ♡


私     「ん゛あ゛ああああッ!♡ダメ!本当に死んじゃう!」

カオス   「安心しろ♡お前は簡単には死なないよ♡」


ズチュズチュズチュズチュズチュ♡

ズチュズチュズチュズチュズチュ♡


私     「ん゛あ゛あ゛ッ♡うッ♡あ゛ッ♡奥は…嫌だ…」


パチュパチュパチュパチュ♡

パチュパチュパチュパチュ♡


私     「あッ♡あッ♡イっちゃう!」ビュルルルルルル♡

カオス   「おいおい♡俺にかかってるぞ♡可愛い♡」


チュッ♡


私     「んッ!♡」


レロッレロッレロッ♡


私     「んぅぅぅぅぅぅッ♡はうッ♡」


クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡


私     「ん〜んッ♡んぁッ♡」

カオス   「蕩けてきちゃったか?♡よしよし♡」


グチュグチュグチュ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡

私     「あ゛ぁ゛ッ!♡何回も…ヤらないで!」ビュルルルルルル

カオス   「可愛い…もっと…もっと…苦しませたい…虐めたい!」


カオスは私に抱きつき、

更に奥へと挿れた。


私     「あぅ…♡動いちゃ…ダメェ…♡」


グプグプグプグプッ♡

グプグプグプグプッ♡


私     「ふぁッ♡ダメッ♡馬鹿ッ♡」ビュルルルルルル


ゴチュンゴチュンゴチュン♡

バチュッバチュッバチュッバチュッ♡


私     「んッ♡あ゛ッ♡」

カオス   「早く…俺の…物になって…♡一生一緒に居よう…?」


チュー♡チュー♡


私     「カオス♡やめてッ♡吸わないでッ♡」


グチュグチュグチュ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡


私     「ふッ♡あ゛ッ♡カオス…くん…♡好き…♡私…カオスくんの為なら… 何でも

する…♡」

カオスくん 「んッ…♡ふッ…♡良かった…♡」



カオスさん視点


イキそうだ…

ヤベェ…レミフラに俺の血を混ぜた食事を与えてたから尚更弱ってるのか…


レミフラ  「カオスくん…出して良いよ♡私が飲んであげる♡」

俺     「ありがとう…♡レミフラ♡」


ペロッ♡チュパッ♡


レミフラは俺の男根を咥えた。


俺     「出す…ぞ…んぅぅ♡」


ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡


レミフラ  ゴクッ♡

俺     「ありがとう♡これで本当に俺達は家族だ♡」

レミフラ  「本当?♡ずっと一緒?♡」

俺     「あぁ♡これからもお前は…俺の物だ♡」

レミフラ  「うん♡」



レミフラさん視点


これで…大好きなカオスくんと…ずっと一緒…♡

私は…館もメイドも妹も要らない…♡

彼と居られれば♡


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