テラーノベル
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こちらは前回のバハゾディと内容が酷似しています。
ご了承ください。
「何で人間を庇うんだ?」
「馬鹿だな」
そんな言葉ばかりだった。
でも、
レミフラ 「大丈夫だ。私達は信じてるぞ」
アイツだけは俺に優しくしてくれる。
だからいつの間にか、俺はアイツの事が好きになっていたようだ。
アイツを俺だけの物にしたい。
アイツを愛せるのは俺だけだ!
レミフラさん視点
私 「…うん…?此処は何処だ…?」
ヌルヌル♡
私 「何だ…!触手…!?んぅ♡アッ♡気持ち悪い…♡やめろ…♡」
徐々に触手が私の服を溶かしていく。
そして私は完全に溶かされてしまった。
私 「ぐっ…!こんな…もの…!」
チュー♡
私 「アッ♡や、やめろ…!吸うな!♡」
チュー♡チュプチュプチュプチュプ♡
私 「うぅぅ♡生気が…吸われちゃう…♡嫌…ダメ…♡」
少しずつ力が奪われていく…
魔力も弱まっていく…
??? 「気分はどうだ♡レミフラ♡」
私 「…?カオス…?どうして…此処に…?」
カオス 「何でって、俺がお前を此処に連れて来たんだよ♡」
私 「一体何が目的だ!この触手は何だ!?」
カオス 「おうおう、そんな怒るなって、俺はお前が好きなんだ♡だから連れて来た」
私 「は…?」
コイツ、一体何を言って…
カオス 「触手はお前の力を吸って弱らせる為だ」
チュプチュプチュプチュプ♡チュプチュプチュプチュプ♡
私 「んあッ♡んぅうッ♡」
カオス 「どうだ?気持ち良いだろ?♡可愛いなぁ♡本当に♡よし、今日は俺達と
遊んでくれ♡そしたら解放してやるよ」
私 「断る!そんなの…!」
私 「あ゛が゛ッ!♡くっ…!」
カオス 「良いか、お前に拒否権なんてねぇんだよ。黙って俺に従ってろ」
カオスは耳元で私に囁く。
いつもの優しいカオスではなく、私は青ざめてしまう。
カオス 「触手がしばらくお前を可愛がる。精々楽しめよ♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュ♡
私 「んあ゛あ゛ッ!♡うぅ…」ビュルルルルルル
カオス 「あはは!痛かったか!?♡悪りぃ悪りぃ!♡」
私 「お願い…やめて…痛いの…」
汗が止まらない…
身体が暑い…
カオス 「薬効いてきたか?」
私 「く…す…り…?」
カオス 「媚薬を眠ってるお前に飲ませたんだよ♡眠ってるお前も愛おしかったぞ♡」
私 「…カオス…」
カオス 「止めて悪かった。もう一回触手と遊んでくれ♡」
ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッジュポ♡
私 「あ゛ッ♡んはッ♡あんッ♡」
ドチュドチュドチュドチュドチュ♡
私 「あ゛ッ!♡お゛く゛っ゛!く゛る゛し゛い゛っ゛!」
カオス 「出したこともない声出して…♡あぁ…ほんっとうに可愛い♡」
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
私 「お゛ぉ゛ッ♡アッ♡カオス…お願い♡助けて…♡」
カオス 「じゃあ俺と付き合ってくれるか?♡」
クニックニッ♡チュー♡チュー♡
私 「アッ♡んあぅ…♡♡」
カオス 「触手もお前の事気に入ったみたいだな♡まぁそうか、こ〜んなに綺麗な身体
だもんな♡」
ゴチュンゴチュンゴチュン♡
私 「あ゛ぁ゛ッ♡イジらないで…♡」ビュルルルルルル
カオス 「お疲れ様♡はい、第2ラウンド♡」
カオスは更に太い触手を解き放った。
ズズズズ♡
私 「ふッ…♡うッ…♡あッ…♡」
チュプチュプチュプチュプ♡クチュクチュクチュ♡
私 「んあ゛ッ!♡力!強ぃい!」ビュルルルルルル
パチュパチュパチュパチュ♡
私 「んぁッ♡無理…♡ダメッ♡そこはッ♡」
カオス 「変な声出して…♡此処が良いのか?♡」
クニックニッ♡♡
私 「アッ♡カオス…!♡触るなぁ!♡」ビュル
チュー♡チュー♡チュー♡
カオスが胸を触り、触手が吸ってくる…
苦しい…誰か…助けて…
私 「あッ♡あッ♡ダメェ♡」
カオス 「良い子だなぁ♡ちゃ〜んと可愛がられて♡」
ジュルルルルルルルル♡
私 「ん゛ん゛ん゛ッ♡あぁ〜ッ♡」
カオス 「もう魔力が無くなったな♡」
私 「 はぁッ♡はぁッ♡」
カオス 「これで終わると思うなよ?♡」
一週間後
カオス 「レミフラ♡ちょっと待ってろ♡」
私 「…」
頭がぼんやりする…
カオス…くんの物に…なる…
だ、ダメだ…!何を考えて…!
カオス 「お待たせ♡」
カオスは服を全て脱いでいた。
恐らく私とヤる気だろう…
カオス 「それじゃあ始めるぞ♡」
ズチュン♡
私 「んぅ♡」
カオス 「動くぞ♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡
私 「あ゛ぁ゛ッ♡力…強すぎ…!♡」
カオス 「生気も魔力もすっからかんだな♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡
グチュグチュグチュ♡グポッ♡グポッ♡
私 「ん゛あ゛ああああッ!♡ダメ!本当に死んじゃう!」
カオス 「安心しろ♡お前は簡単には死なないよ♡」
ズチュズチュズチュズチュズチュ♡
ズチュズチュズチュズチュズチュ♡
私 「ん゛あ゛あ゛ッ♡うッ♡あ゛ッ♡奥は…嫌だ…」
パチュパチュパチュパチュ♡
パチュパチュパチュパチュ♡
私 「あッ♡あッ♡イっちゃう!」ビュルルルルルル♡
カオス 「おいおい♡俺にかかってるぞ♡可愛い♡」
チュッ♡
私 「んッ!♡」
レロッレロッレロッ♡
私 「んぅぅぅぅぅぅッ♡はうッ♡」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ♡
私 「ん〜んッ♡んぁッ♡」
カオス 「蕩けてきちゃったか?♡よしよし♡」
私 「あ゛ぁ゛ッ!♡何回も…ヤらないで!」ビュルルルルルル
カオス 「可愛い…もっと…もっと…苦しませたい…虐めたい!」
カオスは私に抱きつき、
更に奥へと挿れた。
私 「あぅ…♡動いちゃ…ダメェ…♡」
グプグプグプグプッ♡
グプグプグプグプッ♡
私 「ふぁッ♡ダメッ♡馬鹿ッ♡」ビュルルルルルル
ゴチュンゴチュンゴチュン♡
バチュッバチュッバチュッバチュッ♡
私 「んッ♡あ゛ッ♡」
カオス 「早く…俺の…物になって…♡一生一緒に居よう…?」
チュー♡チュー♡
私 「カオス♡やめてッ♡吸わないでッ♡」
グチュグチュグチュ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡グポッ♡
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡
私 「ふッ♡あ゛ッ♡カオス…くん…♡好き…♡私…カオスくんの為なら… 何でも
する…♡」
カオスくん 「んッ…♡ふッ…♡良かった…♡」
カオスさん視点
イキそうだ…
ヤベェ…レミフラに俺の血を混ぜた食事を与えてたから尚更弱ってるのか…
レミフラ 「カオスくん…出して良いよ♡私が飲んであげる♡」
俺 「ありがとう…♡レミフラ♡」
ペロッ♡チュパッ♡
レミフラは俺の男根を咥えた。
俺 「出す…ぞ…んぅぅ♡」
ビュルルルルルルルルルルル♡♡♡
レミフラ ゴクッ♡
俺 「ありがとう♡これで本当に俺達は家族だ♡」
レミフラ 「本当?♡ずっと一緒?♡」
俺 「あぁ♡これからもお前は…俺の物だ♡」
レミフラ 「うん♡」
レミフラさん視点
これで…大好きなカオスくんと…ずっと一緒…♡
私は…館もメイドも妹も要らない…♡
彼と居られれば♡
コメント
2件
本当にありがとうございますぅぅぅぅ↑ 尊死しました💞🏹どっちも可愛すぎです🤯バハゾディと被ってるようで私には全然被ってないように思いました!ちびさん流石すぎますね✨️いっつもありがとうございますm(_ _)m