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2回目の… かわ…((
8 . 〈 バレンタイン 〉🍌⛄️main .
⚠︎︎ attention ⚠︎︎
: 1日遅れたバレンタイン (
: 学パロ
: BL的要素あり
: dzl社より 、🍌⛄️メイン
: 短いかも
🍌 「 ふぁ 〜 … 」
🍆 「 あれ、徹夜ですか 〜 ? 」
🍌 「 ……… 」( イラッ )
別に、ぼんさん宛に徹夜したわけじゃないんですけど。
ぼんさん分にあるけど …、
🐷 「 本命〝 くん 〟がいますもんね 〜 w 」
🍌 「 ……… 」( イラ〃 )
🍌 「 〝 一応 〟万年チョコなしさん達の分も作ったんだけどな 〜 」
🍆🐷 「 ! いります ! 許してくださーい !! 」
🍌 「 … ちょっと許さなそうになったけど、許そう 」
🍆 「 チョコ確定 !? 」
🐷 「 やりましたね、ぼんさん 」
この万年チョコなしさん達は置いといて。
🍌 「 あ、ドズさん ! 」
🦍 「 おんりー ! どうした ? 」
まず、ドズさんに味見をして貰おう。
ドズさんに紙袋を差し出す。
🦍 「 チョコ、? 」
🍌 「 味見ですよ、味見 ! 」
🍌 「 おらふくんに上げるために // 」( ボソッ )
🦍 「 あ 〜 ね 」
て、言いながら引き受けてくれたドズさん。
ドズさんって、優しいよね (
🦍 「 いただきまーす ! 」( パクッ )
🍌 「 … ✨ 」( ドキ 〃 )
🦍 「 そーいう顔されると食べずらいんですけど … ( 」
🍌 「 ! すいませn ( 」
バァァァン !!!という勢いで開かれたドア。
目線を向けると … 。
⛄️ 「 はぁ、はあ … 」
急いで走って来たのあろう、おらふくんの姿。
🍌 「 あ、ぇ、おらふくん !? 」
⛄️ 「 … おんりー行くよ 」
🍌 「 わ !? ちょ、おらふk 」
「 おらふくん 」という単語を出そうしたら、口が生暖かいものに塞がれた。
⛄️ 「 … 」
一瞬だけど、感じれた感触。
俺、おらふくんに …、
🍌 「 〜〜〜 /// 」
そう考えると、顔が一気に真っ赤に染まる。
不意打ちはずるいってぇ … //
⛄️ 「 … 嘘つき 」
ぷくと顔を膨らませ、こっちに言ってくれるおらふくん。
🍌 「 へ ? 」
好きすぎる顔がドアップ、一瞬では脳の整理がつかなくて。
気が抜けた返事をしてしまう。
🍌 「 あ、そういうことあったような … 」
⛄️ 「 ……… 」
やっと、思い出してくれた、と言ってもいい表情。
そういえば、ドズさん …
て思いながらドズさんがいた方向を見るとドズさんはいなかった。
空気を読んだドズさん。ありがとうございます (
⛄️ 「 あー 、またそっぽ向いた 」
やば、
🍌 「 許してくださいぃ … 」
なんだか、おらふくんと付き合うまではまだ長いようです _________
切るところ変だし、没すぎるし、その割に遅刻するし … ((
まだ時間空いたらリベンジします