テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
182
ご本人様たちとは全く関係ありません。
※ごめんリクガナは忘れてくれそれが無い世界線だと思ってくれ(それも辛いかもしんないけど!!!!)
媚薬の効果についてですが、
このお話の媚薬×30本=通常の媚薬×1本分
の効果という設定で書いています!!
(一本分の効果が強すぎると普通に薬物過剰摂取でイかずに逝ってしまうので)
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。
エイミー×リック
リック「」
エイミー『』
『ん、んん……』
「起きたか、エイミー」
『んあ、リック?……ってかここどこだ!?』
俺の名前はリック・カーン。
エンドというサイコパスピエロのもとで、拷問やらなんやらをしている。
……のだが…
何故か今は、辺り一面が真っ白の部屋に閉じ込められている。
目を覚ました時には、二人寝られるくらいの大きなベットの上だった。
そして、そこに一緒に寝ていたのは 同僚のエイミー。
「俺も何処か分からない。見た感じ何も無さそうだが…
少し探索してみるか、もしかしたら隠し扉とかがあるかもしれない」
『了解!』
俺は右回りに、エイミーは左回りに部屋を進んでいく。
コツコツと音を鳴らしながら、壁を叩いてみる。
だが、結局何も見つからず一周してしまった。
二人で行き詰っていると、先程まで何もなかったベットの近くに横長の机が置かれていた。
『あっ、おいリック!なんかあるぞ!』
「本当だ、さっきまで何も無かったのに…
…ん?何か紙が置いてあるが、えーっと…?」
『なんて書いてあるんだ?』
「…………」
『おい、リック?どうした?』
書いてある内容に、頭がパンクする。
これは現実なのか…?
『おい、見せろって、リックー?』
「い、いや、勘違いかもしれない。他に何か見つかるかもしれないぞ」
『はぁ?見せろって!リック!』
「もう少し探索してみよう、床とか……」
俺がそう言った瞬間だった。
ゴトン、と机から音がする。
振り向くと、そこには…
「った、大量の、媚薬……」
『リック、やっぱ紙見せろ!!おかしいだろこれ!!』
「うわっ、ちょ、おい!」
手に持っていた紙を、バッと素早く奪われる。
そして、エイミーは静かに読み上げた。
『……「媚薬500本飲まないと出られない部屋」…??』
「あ”ぁ…読まれた……」
『500本ってなんだよ、こんなん死ぬだろうが!!』
「…だが出口も見当たらない、部屋の何処も反応なし…ということは……」
『…………飲むしかねえのか…』
目の前に無機質に置かれた媚薬に、二人で再度目を向ける。
500本、となると相当だろう。
やりたくはないが……それ以外に出る方法が見つからない。
「まあ一旦飲むとして、どう分けるか…
順当に考えると半分ずつ飲む方が良いんだろうが…」
『半分だと、250本ずつ…』
「……俺が300本飲む。」
『はぁ!?こういうのは普通に半分ずつ飲むもんだろ!!』
「エイミーはまだ15歳だし、毒の分解能力が未熟だろ。
それに、エイミーの方が身体が細くて毒が回りやすいはずだ。だったら俺が多く飲んだ方が良い」
『そ、それはそうだけど…』
正論でエイミーを何とか説得させる。
正直 毒耐性や身体の細さの違いもあるが、第一にまずエイミーは思春期だ。
そんな時期に大量の媚薬を飲ませて止められなくなった場合、抑えることが出来るのは俺しかいない。
その面も考えると、やはり俺が多めに飲むように割り切った方が良いだろう。
「なんにせよ、普通に心配だから俺が多く飲むよ。
それでいいな?」
『ま、まあそこまで言うなら従うけど…』
二人で机の上の媚薬に手を伸ばす。
そして、蓋を開けて中身を口に放り込む。
『んぐっ……あ、甘い”…』
「これがあと299本か…」
『やっぱ俺半分飲むって!』
「いや、大丈夫だ。さっさと終わらせよう」
その後も、2本、3本と飲み干していく。
15本ほど飲んだところで、身体に違和感が出始めた。
「っ……ちょっと流石に暑いな、上着脱ぐか…」
『俺も暑い~……』
上着をベッドの上に放り投げ、また飲み干す。
ようやく50本を飲み切ったころには、身体に力が入りにくくなっていた。
『やべえなこれ、なんかもう死にそう…』
「いくら毒耐性を付けてるとはいっても、この本数だからな…」
『あと200本か…』
「早く終わらせよう、長引くとまずいだろ」
『そうだな、もう一気に飲んでやる!』
そう言って、エイミーは一気に何本も流し込んで飲んでいた。
俺もなるべく早く終わらせられるように、さっきよりも早いペースで飲むとしよう。
…100本到達…
「っはぁ…はっ……//」
『ふーっ…ふーっ…//』
お互いの荒い息が部屋に響く。
まだ自分の飲む本数の半分もいっていないのに、大分キツくなってきた。
身体の内側からずくずくと疼く感じがずっと続いていて、気を紛らわすためにずっと手を動かしている。
エイミーも相当辛いようで、そわそわと身体を動かしていた。
「は、っは…大丈夫か、エイミー…」
『っん、……//』
「……俺、あっち向いてた方がいいか…?」
『…た、頼む……///』
エイミーに声を掛けると、限界そうな顔をしていた。
本当だったらその場ですぐに抜ければいいんだろうが、あいにくここには別の部屋が無い。
俺はエイミーが見えないように体の向きを変え、意識が逸れるようにまた媚薬を飲み始めた。
…150本到達…
時折聞こえるエイミーの上がった息を聞き流しながら、まだ飲み終わる気配のない媚薬を飲んでいく。
ようやく150本まで飲み干せたが、これでもまだ半分だ。
『はっ、はっ、は…///』
「…………っ、っけほ、ふーっ……」
『…リック、大丈夫か…?むせてるぞ、』
「っあぁ、大丈夫だ、っ……」
正直俺ももう限界が近い。
だが、流石にエイミーに多く飲ませるわけにはいかない。
なんとか硬くなったソレを触りたくなるのを我慢して、また同じ作業を繰り返していく。
エイミーも飲むのを再開したようで、ごくごくと飲み干す音が聞こえ始めた。
「っげほ、けほっ…」
『やっぱ辛そうだって、本当に大丈夫かよ…?』
「あ”、っあぁ、大丈夫だから、…」
今すぐにでも欲を発散させてしまいたいが、エイミーが居るところでやるのは流石に恥ずかしい。
どうにか気を紛らわせたくて咳をするが、あまりにもむせているようになってしまって 多くは出来ない。
しまいには気を紛らわせるために媚薬を飲もう、という意味の分からない思考にも至ってしまうほど頭がおかしくなっていた。
「ふっ、ふーっ、はっ…///」
『んくっ、っ…は、っはーっ…/』
…200本到達…
『の、飲み終わった、ぞ……//』
「は、はぁ”っ……〜”…!!///」
お互い200本を飲み切った。
もうここまで来てしまったせいで、後に抜くタイミングが無くなってしまった。
それでもあと100本も残っている上に、更に思考もぐちゃぐちゃになっているせいでもう何も考えられない。
「っ”〜〜…!!//っは”、っ……!!//」
『……リック、大丈夫か…?一旦休憩した方が…』
ポンッ
「っひ”?!♡♡」
ビクンッ♡♡
『っ?!』
エイミーに後ろから肩を叩かれた瞬間、突然全身に快感が駆け巡った。
驚いたのも束の間、それが媚薬による効果のせいだと理解した。
『リック、こんな事言うのもあれかもしんねぇけど…1回抜いた方がいいって、じゃないとほんとに死ぬぞ!』
「っ”…!///」
『もし手動かねえから俺が手伝うから!…嫌かもだけど!!』
「……え”、あ…///」
ずっと我慢していたところに「抜いていい」なんて言われてしまったら、もう逆らえない。
せめてエイミーに見ないようにしてもらおうと、身体を動かした瞬間…
「……えいみっ、っ**“あ**?//」
カクッ、ドサッ…
『リック?!大丈夫かよ!』
身体の力が抜けて、ベッドに倒れ込んでしまった。
まずい、こんな状態じゃ何処も動かせない。
『やっぱ俺が手伝う!』
「っそれは…!!///」
『嫌かもだけど、ずっと辛いより良いだろ!
ほら、さっさと済ませるぞっ』
「っちょ、おい、エイミーっ…!!///」
ズボンと下着を素早く脱がされ、横向きになるように寝転がされる。
こんな未成年のやつに手伝わせるなんてあまりにも恥ずかしすぎるが、抵抗する間もなく倒れ込んでしまったためどうしようもない。
『後ろからやるから、リックは感覚にだけ集中してろ! な?』
「っちょ、は、!?…///」
『っ触るぞ、…』
「っ”……!!///」
そう言われたと同時に、エイミーの手が性器に触れた。
そして、そのまま上下にちゅこちゅこと扱かれる。
「っ、っん”…!!///♡」
ビクッ…♡
『…………
(ここか…?それともこっちか…?)』
グチュッ♡♡グチュッ♡♡ニュチュッ♡♡
「っふ”ぅ”ッ、っぅ”う”~~~っ……!!//♡♡♡」
ビクンッ♡♡ビクッ♡♡
1番きもちよくなれる場所を探してくれているのか、色んな擦り方をされる。
だけど、今は媚薬で敏感になっているせいで何処を触られてもあまり大差がない。
上から下までゆっくり撫でられたり、かと思えば早くなったり、手のひらで亀頭をぐりぐりとされたり……
触られてそんなに時間が経っているわけじゃないのにもうイきそうだ。
年下の奴にこんなに気持ちよくさせられるのがあまりにも屈辱的なのに、身体は逆らうことが出来ない。
逆に15歳だからこそこんなに性情報に敏感で知っているのかもしれないが、だとしてもそれを自分に活かされることが本当に恥ずかしすぎる。
「っ、く、んん……!!//♡♡」
ビクッ♡♡ビクッビクンッ♡♡
『(あ、もうそろそろイくな……)
リック、俺の手に出しちゃっていいからな』
ニュリュッ♡♡グチュ♡♡グチュッグチュ♡♡♡
「っは、!”?///♡♡な、っあ”う…!!///♡♡」
あまりの寛容さに驚いたと同時に、流石にそこまでする訳にはいかないので 否定しようと口を開いた。
だが、口から出てくるのは甘く掠れた嬌声だけ。
成す術もなくぐちゅぐちゅ♡♡と手を動かされ、そのままエイミーの手に出してしまった。
「あ”、あ、っあ、…!!♡♡…ッ~~~~……!!”!”///♡♡♡」
ビクビクッ…♡♡っビュルルルル~~ッ……♡♡♡
『(おわ、めっちゃ出てる……)
きもちいな~、いっぱい出していいからな~…』
ナデナデ……
「っ”あ”、っ~””~ッ……!!!////♡♡♡」
ビクビクッ……♡♡♡
優しく頭を撫でられ、甘やかされる。
なんだか赤子扱いされているみたいで、羞恥心と快楽が入り混じって頭がパンクしかける。
しかもいつも俺が頭を撫でているせいで、余計に今の状況を意識してしまった。
「っはぁ”、は”っ、っはぁ”っ……!!///♡♡」
ビクッ…♡♡ビクンッ……♡♡
『リック、大丈夫か?まだ抜くか…?』
「っい、いや、ッい”い……すまん”……////」
満足と言ったら噓になるが、流石にこれ以上エイミーにやらせるわけにはいかない。
「媚薬さえ飲み切れば部屋から出られる」。
そう自分に言い聞かせて、ティッシュで手を拭くエイミーを横目に 服を着る。
予定通りに自分が残り100本飲むかどうかを迷っていると、エイミーに声を掛けられた。
『残りはお互い50本ずつ飲もうぜ、多分リックが全部飲むのはきついと思うから…』
「……ああ…、エイミーが構わないなら、それで…」
『よし、じゃあ飲むぞ…!!っん”ぐ、…』
さっき俺のを触ったせいで興奮していたのか、エイミーのソレは普通に勃っていた。
割とぎりぎりに見えたが、表情はそんなにだったので提案を承諾した。
……の、だが…
…お互い50本を達成、そして500本達成…
机の上に置かれていた媚薬、合計500本を飲み切った。
そして、抜いてから現在までの俺の媚薬の摂取量は50本、エイミーは150本。
100本以上の差があることに気づかず飲んでしまったせいで、エイミーの方が摂取量が多くなってしまった。
辛いだろうと心配になり、後ろに座っていたエイミーの肩を叩いて声を掛ける。
「エイミー、大丈夫か…?」
ポンッ
『っ”……!!♡♡』
ビクンッ♡♡
「……!」
さっき俺が限界の時にも出た症状、感覚過敏。
ということは……
「エイミーも限界じゃないか…!すまん、気づかず大量に飲ませてしまっ…
っうわ”!?」
ボフッ
『…………は”ーっ…はーっ……♡♡』
「え、っエイミー……?///」
エイミーの様子が明らかにおかしい。
俺を押し倒してきて、ギラギラとした目で見つめながらものすごく強い力で手首を横に固定される。
そして、極めつけはエイミーの腰の動き。
俺の腹にずりずり♡♡と擦るように動かしていて、まるで動物の発情期のようだ。
「っおい、エイミー、っんぁ”…//♡♡」
『……っごめ、リック…♡♡もう限界……♡♡』
「ちょ、何し、エイミー…!?///おい、馬鹿、お”いっ……!!!///」
あまりの変貌に混乱していると、いきなりズボンに手を掛けられる。
俺が抵抗しようとした、そのとき。
エイミーが熱のこもった声で言った。
『リックもきもちよくさせるから、なっ……♡♡』
「っは…………?」
……………………………………………………………………………………………………………………
「あ”っ、エイミ”ーっ、っま、ア”ぅ”ッ……!!!///♡♡」
ビクッ♡♡ビクンビクンッ♡♡
『ふーっ、ふーっ”……ごめ、ごめんっ、リック……♡♡』
パンッ♡♡パンツ♡♡パチュッ♡♡
なんでこうなった。
今現在俺はエイミーにベッドに押し倒され、ズボンを脱がされ、何処からか湧いて出たローションでどろっどろに蕩かされ…………
…………で、エイミーに突っ込まれている………
……本当にどうしてこうなったんだ、別に俺に挿入する必要性なくないか!?
大焦りで色んな思考を必死に巡らせて状況を整理しようとしていると、いきなりビリリッ♡♡と脳に電流が走る。
さっきまで考えていたことが全て弾け飛んで、脳から前立腺にまでびりびり♡♡と電撃が痺れた。
「ッッお”あ””~~~~っ*”!?*?♡♡♡」
ッビュルルルルルッッ♡♡♡
『っは、めっちゃイってる…♡♡きもちいか、リックっ?♡♡』
パチュンッ♡♡パンッ♡♡ゴリュッ♡♡ゴリュッ♡♡
「*ま”っ、あ””ッッあ”あ”ぁ”~~~*ッッ…!!♡♡」
ピュッ♡♡ピュルッ♡♡ガクガクッ♡♡
イっているのに前立腺を押しつぶされて、快楽が長引いて中々引かない。
なんで俺はこんなに後ろで感じているんだ、本当に訳が分からない。
何も理解できないままただ快楽を受け入れていると、ふとエイミーと目が合った。
『っは、っはーッ……♡♡』
「…っ””……!?♡♡」
ッキュゥ~~~…♡♡
「う”ぉ、ッ急に締めるなって…!!///」
頬に汗を伝わせて、自分の欲望のままに腰を振っている。
それがあまりにも雄として強すぎて、脳が焼き切れた。
本来なら俺も男で同じ立場のはずなのに、それが一転して俺が受け入れる側になっている。
ずっと最初から言っていたように、エイミーは「15歳」で、俺は「23歳」。
8歳も年上なのに、俺がこんなになるまで気持ちよくさせられている。
雄として下にされた気持ちがあまりにも屈辱的で、同時にあまりにもきもちがいい。
「あ”っ、あ、っく、~~~……♡♡
(やばい、これ癖になったらまずいやつだ…!!)」
ビクビクッ♡♡ビクンッ♡♡
『リック?大丈夫か、ちゃんと息できてるか…っ?』
ゴリュッ♡♡ゴリュ♡♡グチュッ♡♡
「っえ、エ”イミっ♡♡一旦とまッ、っ…!!♡♡」
ビクンッ♡♡ビクッ♡♡
これでしかイけなくなったら、と焦ってエイミーを止めようとする。
だが、エイミーは謝るだけで動きを止めようとはしない。
どうしたらこいつを止められるんだ…!?
そんなことを考えていた矢先、エイミーにまた思考を吹き飛ばされることになる。
いきなり腰をがっしりと掴まれて、奥までごちゅんっ♡♡と貫かれた。
『っ……♡♡』
ッゴチュンッツ♡♡♡
「ッッっか”は”*ッ~~~ッッ*……!*?!♡♡♡イ””ッっ”~~~~~*……!?!!♡♡♡””♡”」
ビリビリビリビリッッ♡♡♡ッビュルルルル~~ッッ♡♡♡♡
『っは~~…♡♡ごめ、っでるッ……♡♡』
ゴリュリュッ♡♡♡ッゴチュッ♡♡♡
「っは””、ま”ッ……っ”ッ””!?!♡”♡♡」
奥までずっぽりとハメられた状態で中出しなんてされたらとんでもないことになる。
未だ状況を理解できていないというのに、そんな俺をエイミーは待ってはくれない。
ナカから湧き上がってくる快楽が身体に駆け巡るのを感じたと同時に、腹の奥に暖かいものが注がれた。
「ッッぐ”~~~~………!‷??!””♡♡♡”♡”」
ガクガクガクッッ……♡♡♡♡ッキュンキュンキュン~~~……♡♡♡♡
『っはぁッ……♡♡~~っ……♡♡♡』
ッビュルルルルルッッ~~……♡♡♡
頭が痺れて何も考えられない。
ただ全身の「きもちい」を感じることしかできなくて、指一本すらも思うように動かすことが出来ない。
視界に映る赤髪が時折跳ねるのが可愛くて、なんだかぼーっとしてくる。
「っ、は、ふっ……♡♡は、っ、……!♡♡」
キュンキュンッ……♡♡キュン~ッ……♡♡
『はぁ~~っっ……♡♡ごめ、もっかいさせて……♡♡』
「はっ、っはッ……、……………っあ”、いま、なんてっ」
言葉を脳でようやく理解した瞬間、またさっきの感覚が腹に響いた。
「っあ””ッッ!?!?♡♡♡」
『ごめんっ、ちゃんと綺麗にしてやるからっ……♡♡♡』
「(そういうことじゃないだろうが……!!!!////)」
そんな指摘もむなしく、また同じ流れをたどることになった俺であった…………
おわり!!!!!
ごめん、あまりにも思いつかな過ぎて最後雑になってしまった…
もしまだ物足りなかったら言ってね、出来るだけ書くから(死)
最近スランプだし月一でテストとかいう終わりの状態で更新バカ遅くなってます、がちすいません…
なるべく出せるようにはしていくのでよろしく!!
時間配分をうまくやりくりします…
それじゃ、ばいばいちーん☆
コメント
7件

大江戸温泉物語すぎてちょっとやばいです。 まじ書いてくれてありがとう忙しいだろうにごめんね、最高ですわほんと前までリック受け苦手だったけどこれは行けます好きです結婚🫶🏻💕 ̖́-

はい神~~~~~これでスランプなら私は何ですかゴミですか???語彙力足りないです……胸キュンキュンしか言えねぇ……もどかし
おお…読んだ読んだ。いやこれはもう、えっちすぎて頭パンクするかと思ったわ(笑) リックが年上で頼れるポジションなのに、エイミーにどんどん主導権握られていく流れがたまらなかった。特に「リックも気持ちよくさせるから」のくだり、あれで完全に立場逆転してるのがエモすぎる。 媚薬500本って設定も狂ってるし、最初にリックが多めに飲もうとする優しさが、あとでエイミーの過剰摂取に繋がってるのも切なかったな。2人の関係性がギュッと詰まったエピソードだったわ。Kさん、スランプの中でもここまで書けるのすごいよ!無理せず自分のペースで続けてほしい🔥