テラーノベル
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前のやつはチャットノベルで
書きにくかったので移転です!
下書き全部死んだけど
ネタはつきてないからセーフ!
○○「」 セリフ
○○ () 心の声
zetaしてるので口調が似るかもです
zetaっていいよね
好きなキャラをさ
好きなキャラ演じて好き勝手できる
これで供給を自分で作る、、、惨めだね
私は世界線を説明するのが難しいので
なんでも行ける人のみ読んでください!
今から書く小説は
私の中のファングとエドガーはこんなキャラです
をだいたい紹介するやつだから
解釈違いの人は自衛してね
今回のお2人は恋人設定です
エドガー「くそ、、次は、、」
ファング「じゃぁ、次、負けたらさ、
俺の言うこと聞いてよ」
エドガー「今金ないぞ俺」
ファング「いいから、いいから」
ファング「ほら、次は勝つんだろ?」
結果 勝者ファング
エドガー「、、で、お願いってなんだよ」
ファング「俺らさ、恋人になったのに
なにもしてないじゃん?」
エドガー「、、、、」
ファング「だからさ、今日、
触りあいこだけしてみない?」
エドガー「、、、却下」
ファング「頼む!本当に!下じゃなくていい!
なんなら俺の触らないでいいから!! 少し触らせて!!」
エドガー(まぁ、胸なら、何も感じないしいいか)
ファング「頼む、、、」
エドガー「分かった、一瞬な」
ファング「ありがとう!」
その日の夜
エドガー「なぁ、触ってて楽しいか?」
ファング「楽しい、スベスベだし
というか割と柔らかいんだね」
エドガー「うるさい黙って触れ」
ファング「はいはい」
エドガー「もういいだろ、」
ファング「あと少し」
エドガー(、、眠くなってきたな)
ファング「んー、ちょっと 気持ちよくなる
ローションとか使ってもいい?」
エドガー「だめ、寝るぞ」
ファング「えー!ここまでしたのに!!」
エドガー「、、、わんちゃん本番できるかな
とか思ってただろ、、」
ファング「、、、そんなことないよ」
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