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前回の続きです!!
相変わらず🔞です
※1x受け
Shed目線
Shed「んじゃあとりあえず俺がここに座るから1xが自分で挿れてよ笑」
1x「恥ずかしすぎんだろ……」
Shedは余裕そうに椅子に腰掛けた。
ドスッ
Shed「ほら!早くこっち来て〜笑」
1x「ふ、ふぅ……座るぞ……」
ずぷぷ……
1x「んっあぁ♡入る気しないぃぃ♡」
Shed「じゃあ俺が挿れてやんよっ♡」
どちゅんっ♡
1x「〜〜〜ッッッ♡♡♡♡急に突かないれぇ♡」
Shed「俺1xが乗っかってるせいで腰動かないんだよ〜 1xが動いてくれよ〜♡」
1x「ッッ♡わかっらぁ♡」
1xはへこへこと腰を動かしているがあまりに気持ちよかったせいか意識が途切れ途切れになっていた。
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
1xの腰がへこへこと動く度にいやらしい水音がShedの耳に入っていった。
Shed「お前の体透けてるから俺のが入ってるの見えるか?♡ほら、こ〜こ♡」
Shedは1xの下腹部をとんとんと叩き、感覚が過敏になっていた1xはそれにさえ感じてしまうほどだった。
1x「んぁッ/////♡♡んはぁふぁ♡らめぇ♡」
Shed「俺ももうダメかも笑♡ 1x、大好きだぞ♡」
1x「んにゅッ♡おりぇも、しゅきいぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
2人は同時に果ててしまい、ベッドの汚れなど気にせずうつ伏せになった。
もう疲れた……このまま寝てしまおう…
1x「Shed……もおいっかいやろぅぜぇ♡」
Shed「は、はあ!?もう体力持たないだろ!」
1x「いいかりゃぁ♡いっぱいぐちゅんぐちゅんしてぇ♡」
俺は理性が切れる音がした。
気づいたら1xのナカをぐりぐり物で掻き回しており、1xの喘ぎ声が鮮明に聞こえていた。
1x「んぁッッッ…////♡んぐっ♡あッッ♡♡んぬぅあッ♡♡いくぅ♡」
1xはこの行為中何回イったのか分からないほどイっており、もう今になってはほとんど白濁液は出ていなかった。
1x「ふはぁ♡ふはぁ♡」
向こうももう理性は働いていないようで、今の俺たちはきっとだいぶ汚い様子だろう。
でもそんなこと考える暇もなく、只々この1xの肉壁の気持ちよさに溺れていた。
Shed「あああ好きだ1x〜♡♡♡♡」
1x「おりぇも♡♡♡♡しゅき♡♡♡だーいしゅき♡♡♡♡」
お互いに愛情を確認し合い身体を繋げ合った。
少し落ち着いた後
Shed「お前イキまくってたぞ笑」
1x「うるせぇ黙れ……お前もだいぶすごい顔してたけどな笑」
Shed「1xのせいだよ♡」
1x「つっつくなよ…//」
気づいたら俺たちは寝ていて鳥の鳴き声で目が覚めた。
翌朝
1x「腰いてぇよぉ泣 腹もいてぇしよ……」
ちょっと中出ししすぎてしまって申し訳なくなってしまった。
まあこういう姿もかわいいからアリなんだけどな笑
ログハウスにて
Chance「お前ら昨日ほんとに凄かったな笑笑笑」
Shed「なんでその事知ってんだ!?」
Chance「1xの喘ぎ声とShedのなんか好きだー!!みたいな声がこっちにまで鮮明に聞こえてたからな笑 」
ああ恥ずかしい死にたい……
と言うか1xとこれ付き合ってるのサバイバーのみんなにバレたのでは???
ああやっぱ死にたい……