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⚠️思い切りR18です
はぐますいきます
余談ですが真澄隊長受け少なすんぎ
オイラが書くしかねぇな!!
地雷さんグッバイ
※猫崎さん資料届けてます
(はぁ、なんで自分が真澄なんかに…)
そんなことを思いながら資料を届けに行く
コンコン
「しし、失礼致します。ね、猫崎です。ま、真澄隊長は、?」
「入れ、お、猫か相変わらずおびえてんなぁ」
(ヒィ!無理無理無理怖すぎる、なんで自分だけこんな目に!!)
「お前なんか失礼なこと考えてねぇか?」
(やばい、バレたか?やっぱコイツ心読めるんじゃね!?)
「とりあえず資料を…あっ」
俺は思わず資料を真澄の上にばらまけてしまった。
(やっば、詰んだ)
「おいぃ猫ぉ💢今すぐ拾え!!」
(は、なんで俺が、いや俺が悪いんだけどな!?クッソ腹立つ、)
気づいた時にはもう俺は真澄を押し倒していた。
「????おい猫、なにしてんだぁ?さっさと退けよ」
「……いつもそうやって俺をこき使って、見下しやがって!」
クソ、この際もうどうにでもなれ!!
「もう許さねぇからな!?俺にブチ犯されとけ!!」
「は、おま、やめろ!!うっっ」
俺は真澄のナカに指を沈める
「あっっん…む、むりぃ」
どんどん指の本数を増やしていく
「あっ♡無理ィやめて泣」
「無理じゃねぇよ!オラァ!」
思い切り猫崎の猫崎をアソコにいれる
「うぁぁぁぁ♡ む、無理ィやめろぉぉ!」
(やばい、こう見ると結構真澄可愛いな、やべ、また勃ってきた)
「は!?まだヤる気か!?」
猫崎の膨らんだアソコを見て真澄は絶叫する
「黙れ、お前もいつも俺に対して無理難題押し付けたよな?」
そして猫崎はポッケから首輪を取り出す
(ご都合)
「覚悟しろよ?真澄♡」
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