テラーノベル
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この世で1番書くのが苦手なもの!!!
あーるじゅうはち!!!
練習します!!!
非黙食さん!!!
(旧版外おふたりの時はkyさん左なのに非黙食になると右になるのかわいい。)
シェアハウスお付合い済設定です、
(今までも芯喰さん以外はそうでしたけどね、)
京極さんキャラ変わり激し過ぎて泣き喚きながら書いてました。
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夜10時、都内のどこかの一軒家にて─.
──────
時々、京極さんは猫みたいだなって思う。
きゅって上がった口角とか、見た目キリッとしてるのに中身とんでもなくかわいいとことか。
今、俺の腕の中にいる京極さんも、おっきい人型の猫みたいでかわいい。
「京極さんって猫なんですか?」
『は?』
うん、当たり前な反応だ。
『ねこ…?急に何言うてるん。』
その後も、『ねこ…、ねこ…』って小さくなんか呟いてる。
京極さんに猫耳とか付けたら可愛いんだろうな。とか思ったけど流石に男2人のシェアハウスには無い…、いや、待てよ、あるな。
だいぶ前に京極さんに付ける為に内緒で買ったメイド服と猫耳と首輪のセット。
そういやまだ未開封だ。
「京極さん、猫耳つけましょーよ。」
『はぁ、?』
うん、やっぱ当たり前な反応だ。
「待っててくださいね、」
京極さんはあまりに不服そうな顔をしていて、それすらもなんかかわいい。
『…で、なんなんこれ…』
未開封だったセットの封を開けて、そのまま猫耳を付けてあげると有り得ない程可愛い。
これ全然襲えるな…。とか、良くない事を考えてしまう。
さっきよりも不服そうな顔して、こっちの方ちょっと睨んでるぐらい納得いってなさそうなのに、外そうとしないのも偉いしかわいい。
「黒猫にして良かったです、かわいい。」
わしゃわしゃと頭を撫でてあげると恥ずかしそうにこっちを見上げて、いい加減自分の可愛さに気づいた方が良い。
「んー、かわいっ…、ほんとに。」
そこから撫でたり、撫でたり、撫でたり、抱き締めたりして、ひたすら京極さんを可愛がった。
最後に首筋をするりと撫でて、京極さんの頭の猫耳を外そうとした、
『ん、取るん、』
「ぇ、逆に取りたく無いんですか?」
『…なんか、ここまで可愛い可愛い言われて、これで終わりなん…?』
あー…、なるほど…?
「期待しちゃいました?」
『いゃっ、そんなんじゃ…』
「良いんですよ?別に。」
「..あー、でも京極さんがしたくないならしょうがないかなー。」
『、!くるまっ…』
「どうしたんですか、素直じゃないですね、」
『ぁ、くるまと、っ、やりたい、』
…チュッ グチュッ♡ ヂュッル、チュッ♡♡
『っん”ふッ♡ん、っ、!グチュッ♡』
グチュッッ♡♡ チュッ グチュウゥッ♡
『プは…っ、♡ッはぁ、っ、はぁ…っ、ッ 、ん”っ、くるま…っ、』
「キスだけでイッちゃいそうなの可愛い、」
『ぅっしゃぃぃ”♡』
「ぁ、良いんですか?そんな事言って、」
「止めちゃいますよ?」
『ぅぇ”ッ、ごめ 、なさッ、』
「いいこ、 」
クチュクチュッ♡ クリュゥッ クチュッ♡
『んふっ”…、くるまっ、はゃくいれて、っ』
『きすだけなのやだぁっ、』
「おねだり、できますか?」
『へッ”…、?』
「猫耳付けられて、えっちな事期待しちゃう自分に挿れてください、って。」
『むりぃ…っ、くるま…、ぁ、むりやって…!』
「京極さんなら言えますよ、大丈夫。」
『ぅ”〜ッ…、ねこ、みみ…つけられてっ、ぇ、えっちなことッ期待しちゃうじぶんに、ぃ、れてくださぃ…っ、♡ 』
「よく出来ました、可愛いですよ京極さん、」
「ご褒美あげなきゃですね〜、。足開いてください、」
『はぃ”っ”…』
「ははっ…、すごい、蕩さなくても入りそう…」
「いきますよ、?」
ヌプゥッ♡ グチュッ グリュグリュッッ♡
『ぉ”ッ♡ぎもぢっ”、!、♡♡ ッヒューッ…♡ ヒューッ…♡』
「わかります?京極さんのナカすっごい締め付けてくるっ、笑」
『ぁア”〜ッッ…!!??♡ なんかッきてっ”、!♡ ッへぇ”ッ…♡♡』
コリュッ…ヌチュッ… ヌチュゥッ…
『ぅ”〜ッ…、はァっ、はぁっ…♡』
ズチュンッッ!!♡♡ ゴリュゴリュッッ!!♡
『ぉ”お”ぉッ”ッ”!!!???♡ まッ”、ぁ”、あ”〜ッ”!♡』
「ここ、気持ちい所当たってるの分かります?奥の、こーこ、」
『わ、かる、っ”!!ッ、ヒューッッ…ヒューッ…、ぁっ、あっ、♡♡ッん、ぁ”ッ、ぉ”ほォ”ぉっ…!!??♡』
「んっ、腰振るの上手、えらいえらい。」
『やだぁっ”、♡きもちっ、のやだぁっ!♡』
「やじゃないでしょ、 」
パチュッ ゴリュゴリュッ”ッ”ッ”♡
『あ”〜ッッッッ、….!!!???』
「もうちょっと頑張りましょーねっ、」
数時間後─.
『はぁっ…ッ、くるま、やりすぎ…、っ、』
「え…、かわいかったですよ?」
『そういう問題やなくて…』
「あー、、?もう1回戦します…?」
『馬鹿、お前となんか二度としないわ。』
「なーんでーっ…」
『別にたまにならええけど…』
「え、それ今からでも良いって事ですよね…」
『は?馬鹿、!たまにやって、た、ま、に!』
「無理ですって、こんな猫耳付けてかわいくて、した後のちょっと火照ってる状態の彼女の事見過ごすとか。」
『それは…、でも…、 』
「ね、いいですよね…、?」
『ぅ”…、ちょっとだけ、なら…』
「んはッ..、珍しく素直だ。」
「じゃ、失礼します…ぁ、朝になっても文句言わないで下さいね、?笑」
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終わり方大迷走。
つらい。
追記…2026/01/15.終わり方ちょっと変えました、最初の終わり方を見れた君はたぶん𝐥𝐮𝐜𝐤𝐲…
2026/01/15. 改行等ミス調整しました、なんかいも再投稿してごめんなさい…🙏💦
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