テラーノベル
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(大森&滉斗)
うぇ、?
(藤澤)
僕もヤりたい……//
も、もう言わせないでよね!//
(滉斗)
なぁに、可愛いな♡
ヤッてあげるよ♡
(元貴)
ぇ…?
(はぁ、また嫉妬だよ。)
ぁ…えと…頑張って、!
(滉斗)
(さては元貴嫉妬したな?♡)
涼ちゃん、挿れるよ?♡
(藤澤)
うんッ…///
(滉斗)
トチュンッ♡
(藤澤)
ぅあ″ッ♡
(滉斗)
めっちゃ濡れてる、♡
ちゅ〜は好き?
(藤澤)
だいすきです、♡
ッちゅぅ♡〜〜〜ッむふ♡
(滉斗)
っちゅ、ど?きもち?♡
(藤澤)
ん、♡きもち、です、♡
(滉斗)
正直だねぇ、♡
パンッパンッ♡
(藤澤)
んぁぁっ!♡
ちゅ、したい、♡
ちゅーう、♡
(元貴)
…………,
(もう、馬鹿みたい、なんで嫉妬してるんだろう、、
僕だって何回もヤって貰ったのに、)
(滉斗)
いいよ?♡
ちゅーしよ、?♡
(元貴)
まっ…!ぁ…………
(滉斗)
どしたの?♡
(元貴)
………もう、!
ガチャ
(滉斗)
………あ、
出て行っちゃった
(藤澤)
探しに行くの、?
(滉斗)
うん
(藤澤)
ちゅ〜してから行く!
んっ……むっ、ふ…♡んぅっ……♡
〜数分後〜
(滉斗)
こっちにはいなかった、そっちは?
(藤澤)
いなかった〜…
(滉斗&藤澤)
どうする?
(藤澤)
あ、ふふ笑
(滉斗&藤澤)
揃った!笑
(滉斗)
また揃った笑笑
(元貴)
……もぅ、
(そろそろ出ようと思ったのに…
気合うしふたりで笑ってるじゃん、もう明日まで帰らない、! )
(滉斗)
どうしようかねぇ〜
もう真夜中なのに。
襲われちゃうかもなのに。
危ないぞぉ夜中の外は
(藤澤)
だねぇ……,
でもどっかに泊めて貰ってるかもよ?
(滉斗)
じゃあ明日まで家で待ってみよっか
〜次の日〜
(滉斗)
……いない、!!
(藤澤)
え………?
その頃元貴は……
(元貴)
もう僕なんか、いなきゃいいんだ、、
これで僕が死んだらミセスも終わる。
ごめんなさい、
(滉斗)
もとき、?
(元貴)
ぇ、
(滉斗)
ここにいたんだ、もとき
帰ろ、?
(元貴)
……来ないで、
こ、こっちに来たらミセスも終わるから、!
(滉斗)
ばか、何言ってんの?
(藤澤)
そうだよ、!
(元貴)
……….,ほんとなのに、
(滉斗)
え、?
(藤澤 )
もとき、、?
(元貴)
………もう、
もう、!関わらないでほしい、!
(滉斗)
本当にどうした?
嫉妬したんでしょ?
(元貴)
っ……ふ、ふん!
もう知らないもん!
(藤澤 )
あ、もとき〜!
……今日も外にいるのかな〜、
(滉斗)
流石の元貴でも冬だから寒くて耐えられないんじゃね?
(藤澤)
そう、だといいけど、、
無理してないかな、
(滉斗)
おれ、元貴探してくるわ
(藤澤)
う、うん………
(僕だってずっとヤッてるの見てばっかじゃいられないに決まってるじゃん、!僕も嫉妬はするのに、、!もう元貴なんていなくてもいいもん、!いなくてもやっていけるもん、!)
〜数時間後〜
(滉斗)
あっちいた?
(藤澤)
んーん、いなかった
(もう、嘘ついちゃえ、、)
(滉斗 )
そっかぁ………
今日も諦めよっか
(藤澤)
うん、
〜数日後〜
(滉斗)
どうしよう…………
いつまで経っても帰ってこない……
あ…もしかして……
襲われてる、?
SGPは付けてないし…
(藤澤)
……ほんとだよぉ…
まだ帰ってこないね…
(本当は僕が帰って来れない用にしたんだけどね?笑)
(滉斗)
今、笑った?
(藤澤)
えっ…?
(滉斗)
元貴がいなくて嬉しいの?
もうあれから1週間も経っても帰ってこないって言うのに寂しくないの?
悲しくないの?
(藤澤)
ひろ、
(滉斗)
もういい、
ミセスはどうなってもいい、、
、、、、、俺は元貴を探すから涼ちゃんは勝手にして、
〜その頃元貴は〜
(元貴)
ぅ………はぁっはぁっ……………
出れない、
どこ、、ここ、、、、、
((もういい、ミセスはどうなってもいい、、俺は元貴を探すから涼ちゃんは勝手にして、
(元貴)
ひろとの声、?
ひろと、!!
……返事は…なしか…………
今、ひろとはミセスがどうなってもいいって………
もしかして喧嘩、?
僕を探す………?
ガチャ
(藤澤)
もう出ていいから
(元貴)
えっ…まって………
僕がここにいる間に何があったの、?
(藤澤)
………はあ、
ひろとは元貴を探しに行った。
会ったらひろとに聞いて。
(元貴)
っ、わかった、、
(滉斗)
も……と…
もと……き…………
もときッ!!!
(元貴)
ぇっ………?
ここ…どこ…………
(滉斗)
俺の家、懐かしいでしょ
涼ちゃんの家で倒れてるのを見たからさ、
(元貴)
ぇっ……何も記憶がないよ………
ぁっ、そうだ、!
僕があそこにいる間に何があったの、?
(滉斗)
あそこ、?
まあよくわかんないけど……
俺が1週間も元貴が帰って来ないから心配して探しに行こうとしたら
涼ちゃんが笑ってて、?
多分元貴がいなくて嬉しいんだなって思って……
喧嘩になった、
(元貴)
……でも、さ、
僕がいなかった時、幸せじゃなかった?
たくさん涼ちゃんとヤれてさ、
気持ちよくなれてさ、
僕には弱いから手加減してくれてるけど、涼ちゃんは強いからヤりたい放題なんでしょ?
(滉斗)
ううん、そんなことないよ?
寂しかったよ。
ふたりだけで食べるご飯も、正直言って美味しくなかった。
だからさ、仲直りしてみんなで食べよ?
(元貴)
………うん、わかった、
(滉斗)
ところであそこってどこなの、?
(元貴)
あそこに行く時の記憶はないけど…
着くまでは外にいたはず、
誰かが背後にいて、、、
何されたかはわからない、、
目が覚めたらあそこにいて、
1週間暗闇の中でご飯も食べずに閉じ込められてて、
その部屋から出たら涼ちゃんの家の空いてた部屋だったみたい。
(藤澤)
うん、僕の部屋だよ?
もちろん、僕がフライパンで頭叩いて僕が家の部屋に入れた。
ご飯もあげなかった。
電気も付けなかった。
腕も縛ってた。
目隠しもしてた。
(滉斗)
っは、
………下がれ元貴、
(元貴)
っ、!!!!
涼ちゃんもミセスの一員だよ、?
(滉斗)
もう涼ちゃん、いや、藤澤さんはミセスじゃない、、
(元貴)
ぇ、
コメント
3件
りょうちゃぁぁぁん!! こういう系めっちゃ好き! 続き待ってる!