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こちらは、リクエスト作品です。
mbmn🔞です!シチュはなんでもいいとのことでレイプにさせて頂きました!🙏🏻
リクエストくださり本当にありがとうございます!!楽しんで読んでいただければ幸いです!
また、内容が思ってたのと違うなぁ、などの点がありましたらコメントください!すぐ書き直しさせていただきます!🙇🏻♀️💦
こちらの作品はmbmn(モブ×🐝🤣)🐝🤣さん右の作品になっております。
また、こちらの作品はnmmnというデリケートなコンテンツになっております。
mbmn、nmmnこちらの単語が分からない方、地雷な方はブラウザバックを推奨します。
こちらの作品は**全くの無縁で、ご本人様とはなんの関係もありません。**あくまで、名前、性格などを借りて書いているだけの作品になっているので、nmmnのルールを守って読んでください。また、拡散、転載なども辞めて頂きたいです。よろしくお願いいたします🙇🏻♀️💦
誤字、脱字があるかもしれませんが暖かく見守っていただけたら嬉しいです!
配信、ボイス全て追えている訳ではないので口調があやふやな部分があるかも知れませんがそこら辺も把握よろしくお願いいたします!!
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今回結構過激になっております!!(レイプ、無理矢理フェラ、暴力、首絞め、嘔吐、)
↑のが出てきますが大丈夫な方のみ見て頂けると嬉しいです! いつもより少し長いのでゆっくり見てってください!
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🐝🤣さん→「」
モブ達→『』
今回全て🐝🤣さん視点です。
夜、オリエンスのみんなと打ち上げをしに呑みに行っていた。もういい時間だし帰るかー、とリトが言ったので、居酒屋を出てみんなと別れる。俺だけ別方向だったので寂しい気持ちもあるが3人と別れた。お酒が強い方では無いので、あまり呑まないようにしたが少し酔いが回ってきたみたいだ。多少フラフラしつつ足を進める。
『あの、すみません』
「ん…?」
下を向いていた顔を上げると大柄な大学生っぽい若い男達3人ぐらいが目の前に立っていた。
『俺たち道わかんなくてっ…!教えてくれませんか、?』
「あぁ、はい…どこ行きたいんですか?」
『よかったぁ!𓏸𓏸駅に行きたくて…』
「えっと、そこは、あそこにある角を左に曲がってから…」
あぁ、なんや道が分からへんかったんか、知っとるとこやし教えたろ、と思い説明をする。
『あー、俺たち記憶力そんなないんで、着いてきて案内してもらっていいですか?』
なんや、こいつらやけに図々しいな…まぁでもすぐ近くやし、ええか…
「ええですよ」
『よかった…お兄さん優しいねぇ』
「いや、全然…」
ニコニコしながら俺の肩を組んでくる。めっちゃベタベタしてくるやん…今の若い人ってこんな知らん人でも平気にスキンシップするんか?いや、今の若い人って、俺も充分若いけど…
『いやー、マジ優しいっスわ〜w』
「はは…笑」
あまりの近さに褒められても苦笑いしてしまう。酒も入ってるのもあってかあまり頭が回らない。
『てかさぁ、お兄さんお酒呑んでる?てかお兄さんってお酒呑める歳なの?19ぐらいじゃないの〜?w』
「あ、すんません…酒臭かったかな、?」
『いやいや全然w…で?何歳なの?w』
男3人に詰め寄られるのは流石に怖いわぁ…てかこいつら失礼すぎるやろ…
「一応今年で23になります…」
『まじ!?俺たちより年上じゃ〜んw』
『え、先輩〜ww』
この人たち疲れるなぁ…はよ送り届けて帰りたい…眠たいし…
『あ、ここ曲がりましょうよ』
「は、え、?なんで…こっちから行った方が早いで…」
『いやいや、いーからいーから!もっとお兄さんと話したいし!』
「や、ほんまに、!なんなん…!?」
無理矢理連れて行かれたのは裏路地で湿っていて人なんて絶対にいなさそうな所。あれ、これまずいかも…俺の酔いはとっくに醒めていた。
『よし、やれ…』
「ぇ…」
ボコッ!と溝内の部分を思いっきり殴られる。足がよろめき、倒れ込みそのまま意識を、手放してしまった。
『ぉぃ…』
『おい…!!』
「はッ、!?!?」
大きい声と、頬を叩かれている感覚で目を覚ます。目の前には俺に跨ってるさっきの男と、視界の端には男の仲間であろう人が立っている。フカフカしている感じ、多分ベッドの上だろうか…
『やっと起きたよ〜、も〜お前寝すぎな?』
「あ、あんたらなんなん!KOZAKA-Cかなんかなん!?」
『KOZAKA-C?いや、全然ちがうねw』
『俺たちは普通にお前犯しに来てるだけだよ』
「犯し…え、?」
『今の状況見て大体分かるでしょー?w』
対抗しようと手を少し動かすとジャラと音がして手を拘束されていることに気づいた。自体は俺が思ってたより相当まずいことになってるらしいな…
『ねー、今反抗しようとしてたでしょ?やめときな?あんまりすると痛い目合うから。』
「俺犯してなんになるん、?金でも欲しいんか?」
『そんな事しないよwただ犯すかすために連れてきたんだよwねぇ、ヒーローの緋八マナ君?』
ゾゾっと背中に寒気が走る。どうすることも出来ない。なんでこいつらは俺の名前を知っているんだ…でも、オリエンスのみんながいざとなったら来てれるはず…
『あのさ〜、別のこと考えんのやめてくんない?』
「え、?うぁ!」
急に履いていたズボンを脱がされる。やばい、こいつらガチでヤる気や…!
『もう早速やっちゃうね?めんどくさいし、』
「や、!やめぇや!!だ、だれかぁ!!」
『この状況で逆らうとか勇気あるねぇ?』
「んぅ!?!?」
また男に殴られ、 何かの薬を飲まされる。次に男のスマホを見せられる。それは俺の今の姿の写真をオリエンスのLINEグループに送ろうとしていた。
「ぇ、?」
『これ、君の大事な仲間だよなぁ?この写真送っていい?俺、やろうと思えばオリエンスなんて潰せるよ?仲間に面倒掛けていい?』
ダメだ、俺の問題なのに仲間に迷惑はかけられない。こんなことになってるのももしかしたら引かれてしまうかも…
『おぉ、抵抗しなくなったね〜!w』
「っ…!」
『うわまじじゃんw全然抵抗しなくなったなw』
『緋八君、自分で服全部脱げるよな〜?』
脱ごうだなんて思ってない、思ってないが脱がなきゃ俺も、オリエンスのみんなも危ない。なんでこんなやつなんかに俺の裸を見せなきゃいけないんだ。
「…はい、」
『えっろ〜、体つき雌じゃん』
気持ちが悪い。俺は男だし、女の人じゃなければ、変態でもないので雌なんて言われて喜べるはずがない。ただただ気持ち悪いだけだ。こいつらも、俺の何が良くて犯そうだなんて思ったんだ。
『緋八君、もう挿れちゃうね〜四つん這いになって?』
こいつの言ったことに従わなくちゃいけないという屈辱。抵抗しなきゃと思っているが、もししたら何をするか分からない。せめてもの思いで男のことを睨みつけるが軽く笑われてそれもまた腹が立つ。しばらく睨みながら男を見ていると、いつの間に脱いでいたのか、男の反り立つ竿が俺のアナにミチミチと音を立てながら入って行っている。
「う”ぅ…、い”っ!いた”っ…」
『キッツ〜…まぁさすがに解してないからそうだよな… 』
「やめ”っ…!う”っ… 」
痛い、痛い痛い…!男のモノはあまり認めたくは無いが、普通の人よりは長く巨根で、俺のアナに無理矢理入れてきたものだから、アナが切れて血がぽたぽた垂れている。とにかく痛い、俺のアナは何かを入れるためにあるものじゃない…あまりの痛さで涙が出てしまった。
「はっ…はっ…う”ぅ、泣」
『おい、お前が解かしもしねぇで挿れたからマナくん泣いちゃったじゃねぇか!』
『別に必要無いだろ!』
「あ”ぁっ!!泣泣」
仲間ともめながらも男のモノは奥にずんずんと入ってくる。相変わらず痛く、もう半分どうでもいいや、と放棄してしまった自分に嫌気がさした。
『泣いてるとこごめんね〜、俺の舐めてくんない?』
「あ”…?う”…」
ボロン、と目の前に男のちんこを出される。男は口開けろ、と言い俺の髪の毛を掴み口の中にねじ込んできた。
「ん”ん、ふ”、…ぁ」
『口ん中アッツ〜、気持ち〜w』
「ぁ、…ん”、」
『そうそう、ちゃんと歯立てずに舐めろよ〜』
この男も俺の事なんか気にせずに自分の好き勝手に口の中を荒らしていく。髪の毛をぐしゃと掴まれているから髪の毛がブチブチちぎれて痛い。
「う”、あ”…んん、、」
『あ〜♡マナくん俺イきそ〜、♡』
「っ!?!?う”っ…」
しばらく口の中をガンガン突かれてから口の中に男の欲を吐き出される。苦くて、少し濃い。口の中に青臭い匂いが広がって、気持ち悪くてさっき食べたものなどが喉の奥から出てきそうになる。嗚咽が止まらない。
「うぇッ…!」
『ちょっとちょっと!マナくん!出さずに飲み込んでよ〜?』
「ん、ゥッ…うぇ…」
精子を3回に分けて飲み込んだ。男の精子が俺の体内に入ったんだ、と思うとまた吐き気がしてどうしようも無くなる。まだ精子の苦味や臭みがあるのも堪らなくきもい。
バチンッ!
急に挿れている男にケツを平手打ちされた。ジンジンしてきて痛い。
『おいおい、入ってること忘れんなよー?俺の事も気持ちよくしてくれよ〜…』
「ご、ごめんな…さい…」
『俺まだなんもして貰ってねぇよ…マナ、手コキしてくんね?』
「ぁ、は、はい…」
こいつも俺の前に来てボロンとブツを出す。こついもまぁまぁデカい。汗で篭っていたのか生臭くて鼻がツンとなる。これが雄の匂いってやつか…?俺にとってじゃただ臭いやつだけど…
『うわぁ〜…マナの小さい両手で頑張って手コキされるの最高ぉw頑張れ頑張れw』
「う”ぅ…あ”…」
こいつのちんこ思いっきり握りしめてやろうか。てか気安くマナって呼ぶなや…もう嫌で嫌でさっきから涙が出っぱなしだ。男達が満足するためのセックスであって俺は何も気持ちよくない。
「う”ぁッ…!?!?//♡ 」
『おっ、前立腺あたったか〜?』
『やっと喘いだな…』
前立腺があたった瞬間に男はずっと前立腺を責めてゴツゴツと突いてくる。前立腺が押しつぶされて俺の竿からも精子が出てきた。イかされちゃったんだ俺、こんな奴に…
『あ、やべっ…!』
目の前で俺がシコってあげていたやつが急に出すもんだから俺は咄嗟に目をギュッと瞑ってしまって俺は顔に精子をかけられた。目の周りをゴシゴシと手で擦り目を開ける。顔中に色んな体液が付いていて気持ち悪い。男が俺に近ずきキスをする。
「んん…、ぅ”ぅ…//」
『はっ…苦、どう?俺のせーし美味い?』
「ぅ、ぁ”…」
『そうかそうか〜美味いよな?…wなら、もっとやるよっ!』
「むごッ!?!?ん”ん”!!」
いきなり俺の口に挿れられる。喉の奥の奥に入っていってまた嗚咽が出る。男の好き放題に口内を荒らされまた口の中に青臭い匂いが広がる。
「う”っ…ぅぅぅッ…!泣」
ビチャビチャ…我慢出来なくて無理矢理飲み込んでいたものが全部吐きでる。喉が熱くて吐瀉物特有の変な風味がして最悪だ。汚ぇ!と言って目の前にいた男は俺の頭を思いっきり殴った。
「う”ぁ…ふぅ”ぅぅ…ひくっ…泣泣」
『ギャン泣きじゃん…でもその顔いいねぇ〜♡もっと見せてくれよ…』
「ご、ごめんなさっ…!もうゆるしてぇっ…ゆるして、くださいぃ”っ!」
『ははっwゆるしてだって〜w』
『許すも何も、緋八くんはどうせ俺らに犯されるんだから、』
最悪だ、助けて欲しい。もうこの際神とか仏とかなんでもいいから俺のことを助けてくれ…リト、テツ、ウェン…
『も〜泣き止んでよ…うるさいな』
「う”っ!?!?」
首を絞められ息が出来なくなる。目が上を向き焦点が合わない。どうしよう、苦しい、痛い、息ができない、怖い抵抗しようとするも弱りきったこの状況じゃ抵抗どころか、手を添えることしか出来なかった。男が締めていた手を離すと肺に一気に酸素が回ってむせてしまった。
「ゲホッ、ゲホッ…う”ぇ、ケホッ…」
『緋八くん、お腹ギュッて押すと気持ちいよ?』
「うぇ…?うぁっ!」
グルンっと挿れられたまま仰向けにされる。そのまま男が俺のお腹をグッと押すと身体に電流が走ったみたいにビリビリっと快楽が全身に流れる。
「お”ほッ!?♡♡♡♡」
『気持ちいねぇ?♡』
くん、と上を向き喉を晒すような形になる。女の子みたいにナカでイったので、なれない快楽が全身を駆け巡る。快楽からなかなか降りて来られないほど気持ちよくて身体が痙攣する。
『ガチの雌じゃんw雌の緋八く〜ん?』
「お”っ?お”ぉ…♡」
『無視すんなよっ!』
お腹を殴られてやっと戻ってきたが、今はその暴力すら快楽に変わっていった。まずいかも、これは。
『あ〜、気持ち♡名器だわw』
「あ”っ!ごべんなさッ…!♡」
『こいつも気持ちよくなっちゃってじゃんか〜』
「ぅ、あ…お”、♡」
『ドMじゃんwおもしれぇ…w』
「うぁ、!♡♡」
『もう俺らの肉便器じゃんw』
ナカをグポグポと突いてきて俺の声も身体も限界に近かった。男に写真や動画を取られこれを糧にまたヤられる。
「あ”ぁぇ、たす、たすけてぇ”!いや!きもちいのもういややぁ”!♡♡♡♡」
「お”っ、お”ぉッ、♡♡あへッ…♡♡//んぁっ♡♡♡♡」
『おっ、あへったあへったw』
『ちょ、写真写真!!』
『マナ、ピースして、ピース!』
「んぇ…ぴ、ぴーしゅ?♡♡」
『うおぉ!!アヘ顔ダブルピースゲットぉぉ!!』
『後で俺に送って〜w』
殴られ叩かれを繰り返し、キスマやアザ、噛み跡だらけになった俺の身体に男はキスをする。きしょ
『あ〜俺好みの身体になってきた〜』
「う”っ、はぁ…はぁッ…♡♡」
アザをグッと強く押された。痛い、散々俺を犯し、ナカに出されたその後は殴られ続けていた。この姿じゃみんなに会えないな…ごめんみんな、俺がもっと危機感を持っていれば…みんなに助けてって言いたい。けどそんなことをしたらこいつらが何をするか分からないから下手に誰かに言うことが出来ない。
『あ〜いいねぇ、なに?絶望でもしてんの?面白いねぇ?w』
「っ…」
『なんか喋れや』
「ご、ごめんなさい、許してください…なんでもしますっ!ほんまに…!」
『なんでもするって〜?』
まずい、早く終わって欲しくて、家に帰りたくて、言葉を間違えてしまった。今違うって言ってもこいつらは聞いてくれないだろう。
『じゃ、もうちょっとだけ付き合ってな?w』
あ、最悪だ、時刻は午前5時。みんなと別れて4時間ほどは経っている。もう帰りたい。
俺が上を見あげるとニチャァと気持ち悪い笑みを浮かべた男3人がいた。
いつの間にか眠っていたのか目が覚めるとホテルにはもう誰もいない。時間を見るともう15時だった。あの後めちゃくちゃにヤられて、トんだんだっけ?
スマホを手に取るとオリエンスや、何故かディティカのみんなまで着信が鬼のように来ていてなんだと思い、LINEグループを遡ると俺の行為中の写真と『お前らの仲間最高だったわ、ありがとーw』というメッセージが俺のLINEから送られていた。俺が何を考えたらいいか分からなく、頭が真っ白になっているとウェンから電話がかかってくる。あんな姿を見せといて、どうやって電話に出たらいいんだ。と呆然と絶望していたが出なくてはと思い涙目で電話を取る。
「もしもし、?」
𝙚𝙣𝙙 .
ここまで見て下さりありがとうございます!
何やら続きがありそうな終わり方ですね…まぁ全然続きなんて考えてないんですけど。へへ、見たいって人が1人でもいたら考えますね…あるとしたらwnmnになるかもな…
レイプものとかそうゆうマイナーなの好きなんですよね♡なので興奮して書きすぎちゃいました☺️☺️いいよね…
作品を書くのが初心者なため、誤字、脱字などもあったかもしれませんが、そこを含めて暖かく見守っていただけたら幸いです!
この作品が少しでも良いと思ってくれたら是非ハート、フォローしてくれると活動の励みになります!コメントもとても嬉しいです!
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現在(🐝🤣さん右)のリクエスト受け付けております!
例え↓
○○×🐝
シチュ▶︎嫉妬
Rあり
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などわかりやすいようにお願い致します!
🔞あり、なし、はなるべく入れてもらえると助かります!!!
また、リクエストする際コメント欄では伏せ文字(hbc、🐝🤣)など、ご本人様のお名前を出さないように、ご本人様になるべく目が届かぬようよろしくお願いいたします!
それでは、次の作品でお会いしましょう。
追記:フォロワー様50人ありがとうございます!🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
コメント
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続き楽しみにしてます!!!!マナの消毒とか見たい!