テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
こん〜!!
主です!!!
最近投稿しなさすぎてやばい。
とおもいつつ勉強部活と忙しすぎて投稿できん。
ってなわけで空き時間に書きます!!!!!
注意!!!
キャラ崩壊エグい!!!
あと下手!!!いつもだけど下手!!
以上!!!
設定
5人で宅飲み。
こなたキルハは両思い。
でもお互い気づいてない。
それ以外の全員は気づいてる。
アソビ🖤
酒弱い。からあんま飲まない。
みんな大好きパシリーダー
ナガレ💜
酒強め。まぁまぁ飲む
皆様ご存じの通り冷蔵庫にはカエルやらワニやらが入っている。
さんしあ🤍
酒強い。とんでもない酔い方したり記憶がなくなるほど。
びじぱとの裁判担当(?)
こなた💚
酒強め。飲むけど一定の量を超えると酔って体調が悪くなる。
多声類の天才(?)
キルハ一筋。表に出ないように頑張ってる。
キルハ🧡
酒弱い。でも飲む。数分で酔ってしまう。酔うと本音ダダ漏れなタイプ。
スナイパー。戦場のニート。
こなた大好き。ツンデレ。
そんじゃ、すたぁーと!!!
LINE
さんしあ🤍
『ねーねー!』
『みんなでお酒飲みたーい!!』
ナガレ💜
『いいじゃん』
『僕も飲みたいかも』
こなた💚
『僕もー!!』
アソビ🖤
『ちょっと待って俺飲めないんだけど』
キルハ🧡
『アソビは弱いのにしとけば?』
アソビ🖤
『キルハくん知ってるかい?』
『俺弱い酒でも吐くんだってことを』
さんしあ🤍
『それは弱すぎない?w』
ナガレ💜
『なるほどアソビくんの弱点はお酒と・・・』メモメモ📝
こなた💚
『その情報は何に使うんだw』
キルハ🧡
『僕もみんなと飲みたいなぁ』
アソビ🖤
『キルハくんお酒強いの?』
キルハ🧡
『え?わかんない。』
ナガレ💜
『お酒強いかわかんないのにみんなで飲むの?』
さんしあ🤍
『まあ酔っても暴れなきゃ大丈夫でしょ』
『場所どうする?』
こなた💚
『とりあえずアソビくんちでいいんじゃない?w』
アソビ🖤
『こういう集まりの時大体俺の家なの?w』
『別にいいけどw』
さんしあ🤍
『じゃあアソビくんち集合で!』
・・・アソビ宅
アソビ🖤
「お酒用意したほうがいいかな?」
「買いに行くかぁ」
・・・数分後
「よし。お酒も買った。なんかおつまみも買った。」
ピンポ~ン
アソビ🖤
「はーい!」
みんな
「お邪魔しまーす!」
アソビ🖤
「お酒買っといたよ」
さんしあ🤍
「えまじ!?ありがとー!」
ナガレ💜
「でアソビくんはどうするの?」
こなた💚
「確かに飲めないって言ってたもんね」
アソビ🖤
「代わりに炭酸買ってきたわ」
キルハ🧡
「アソビ可哀想だなw」
「一人だけお酒飲めないってw」
さんしあ🤍
「キルハくんもお酒弱かったらアソビくんのこと言えないからね?w」
「キルハくんはお酒が強いのかわかってないだけだからw」
ナガレ💜
「まあ確かにねw」
アソビ🖤
「とりま飲もうよ」
こなた💚
「そうねw早くのもw」
みんな
「かんぱーい!!」
数分後・・・
ナガレ💜
「何気初めてだよねこうやってみんなで飲むの」
こなた💚
「確かに初めてだね」
さんしあ🤍
「めっちゃ楽しい!!!」
アソビ🖤
「キルハくん大丈夫??」
キルハ🧡
「ん?何がぁ?」(酔)
ナガレ💜
「ちょっと待ってもうすでに酔ってね?w」
キルハ🧡
「酔ってないよぉ?」
こなた💚
「絶対キルハくん酔ってるってw」
(え何このキルハくんふにゃふにゃしてて可愛いんだが?)
さんしあ🤍
「これは確実に酔ってますねw」
アソビ🖤
「キルハくんもお酒弱いんじゃんw」
キルハ🧡
「だーかーらー!!」
「酔ってないってばぁ!!」(怒)
ナガレ💜
「はいはいw酔ってないねぇw」
こなた💚
「ちょっと待って僕もちょっと頭痛くなってきたかも」
アソビ🖤
「こなたくんも!?w大丈夫!?w」
「部屋で少し休む?」
こなた💚
「そうしてくれると助かる・・・」
さんしあ🤍
「こなたくん大丈夫ー?」
こなた💚
「大丈夫・・・。」
キルハ🧡
「こなたぁぁぁぁぁ」
ナガレ💜
「ほらキルハくんは僕と一緒にお話しようねー」
キルハ🧡
「うー・・・。」
さんしあ🤍
「ほらキルハくん飲も!!」
ナガレ💜
「いやこれ以上飲ませてどうすんねーん」
キルハ🧡
「飲む・・・。」
ナガレ💜
「キルハくーん??」
その頃一方こなた達は・・・
アソビ🖤
「こなたくん大丈夫???」
「水とか買ってこようか?」
こなた💚
「おねがいします・・。」
アソビ🖤
「他は?ゼリーとか」
こなた💚
「大丈夫・・・・。ありがとう・・。」
アソビ🖤
「おっけー」
「安静にしときー」
こなた💚
「はーい」
ガチャッ🚪
アソビ🖤
「ちょっと今から水とか買ってくるわ」
「キルハくんの分もね」
ナガレ💜
「おーいってらー」
さんしあ🤍
「僕も行きたーい!」
アソビ🖤
「さんしあも?」
「いいけどコンビニ行くだけだよ?」
さんしあ🤍
「うん!コンビニで買いたいものあるんだよね〜」
ナガレ💜
「ふたりともいってらっしゃーい」
「キルハくんのことは任せときなー」
キルハ🧡
「うぅぅぅぅぅぅぅ」(泣)
アソビ&さんしあ
「いってきまーす!!」
ナガレ💜
「ほらキルハくーん」
「座ろうねー」
キルハ🧡
「ナガレぇぇ」
「こなたがぁぁ」
ナガレ💜
「はいはいわかったから」
「心配なの?」
キルハ🧡
「心配・・・。」
ナガレ💜
「そうだよね心配だよね〜」
「でも大丈夫だと思うよー?」
「酔って頭痛いだけだと思うしなぁw」
キルハ🧡
「こなたのとこ行ってくるぅ」
ナガレ💜
「こなたくんに無理させないようになー」
(大丈夫な未来が見えんなこりゃ)
ガチャッ🚪
こなた💚
「アソビくん・・・?」
キルハ🧡
「こなたぁぁぁぁぁぁぁ」がばっ
こなた💚
「わぁっ!キルハくん??」
「どうしたの?」
キルハ🧡
「こなたが心配で来たぁ」
「こなたぁ」
こなた💚
「何?どうしたのキルハくん」
キルハ🧡
「こなた大好きぃ」
こなた💚
「!?!?」///
「ほんとにどうしたのキルハくん!?」
キルハ🧡
「なにもないよぉ?」
「ただ今は気分がいいんだぁ」
「ねーねーこなた」
「ちゅーしたい」
こなた💚
「!?」///
「ちょキルハくんほんとにどうし・・・」
チュッ
こなた💚
「んうっ」
チュックチュレロクチュ
こなた💚
「むぅ///」
(ちょっ舌入ってるぅ)
(息できなっ)
トントン
キルハ🧡
「っぷはぁ」
こなた💚
「はぁ・・はぁ・・」///
キルハ🧡
「ふふっこなた耳までまっかだぁ」
こなた💚
「だってあんなことっ」///
キルハ🧡
「なぁに?こなたぁ」
こなた💚
「あんな事されたらそうなるでしょ・・・」///
キルハ🧡
「ふふっこなた可愛いねぇ・・・」ウトウト
「スゥ・・・スゥ・・・」
こなた💚
「キルハくん?」
「寝ちゃった・・・」
「やば・・・恥ず・・・」///
「さすがに内緒にしとこ」
「キルハくんおやすみ」
・・・終わり・・・
以上です!!!
これ実は授業中に思いついたものなんですよねw
書き留めといて良かった!!w
これもともとの予定だともっと激しくなる予定だったんですけど
私の技術だとこれが限界でした。
ってなわけでいかがだったでしょうか!
私は頑張ったんだ・・・。
じゃ、おつ~!
コメント
2件
ふぁあああああ酔ってるキルハさん可愛いぃいいい”
あめ。
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