テラーノベル
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みなさんこんにちは!
明日、9月10日はわたくし、じゃむむの誕生日で御座います!
なので、最近ハマっているニテイ受けを描きます‼︎‼︎
明日は用事があって投稿できないので、今日します!
自分の性癖詰めています!
脅威の、7438 文字!!
なんなんでしょうね?
何時もだったら絶対6時間かかっても書けないのに…
まぁそんんなこと置いておいて…
みなさん!頑張って読んでくださいね!
お好きなシーンがありましたらペロペロッしてくださいね!
政治意図関係なし
特定の政治家・国家への批判・侮辱なし
特定の宗教・思想への批判・侮辱なし
旧国あり
r18あり
過激表現あり
暴力的表現あり
監禁あり
原爆など、戦争に関する言葉が多少 出てきます
戦争賛否なし
ニテイが普通に可哀想
主の性癖詰め
アメ✖️ニテイ
誤字脱字がある可能性あり
フィクションとしてお楽しみください
コツコツと、階段を降りる音がする。
階段を降りる主___アメリカはポケットからタバコの箱を取り出した。
その中から一本タバコを取り、 カチカチと音を鳴りしながら、ライターで火をつける。
火をつけたタバコを咥えまた降りて行く 。
サングラスは胸ポケットにある。
サングラス越しでは無く、直接あの子を見たいんだろう。
アメリカは和かに階段を降りていった。
階段を降りた先には、大きな二重の扉とアメリカ兵が二人。
「アメリカ様。大日本帝国の化身はしっかりと中にいます」
「入られますか?」
アメリカを見つけた兵が言った。
「嗚呼、入れせてもらうよ。…君たちは上にあがっていいよ?」
「ですが…この中にいるのは大日本帝国の化身なんですよ!…それに…」
「いい、上がって」
兵は安心できない様子だった。
そりゃそうだ。
あの大日本帝国の化身なのだから。少しの間だとしてもアメリカと同等に戦った、相手なのだから。
が。アメリカの一言で兵たちは何も言えなくなった。
「わかりました…」。そう返事をして、アメリカに鍵を渡し、二人の兵は階段を登っていくのをアメリカは見守った。
咥えていたタバコを地面に落として、踏みつけ、火を消す。
鍵を差し込み、地下牢へ入っていった。
「Hello〜にゃっテー。いい子にしてたか?」
頑丈な鉄の扉を開けてそこに居る彼に話しかけた。
「…」
そこに居る彼は此方を見るとすぐ外方を向いた。
彼は意外にも大人しかった。
にゃっテー,アメリカがつけたあだ名だ。
原爆が投下された後、今にも倒れそうな体で刀を向ける彼を殴り,寝かせ,自宅に連れて帰ろうとした時、彼の軍帽が取れて猫耳が生えているのを見た。
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それ以来、そのあだ名で呼んでいる。
「ひっどいなにゃっテー。ご主人様が帰ってきたのに挨拶もなしか?」
そうアメリカが言っても返事はなし。いや返事はあった。ただ聞こえなかっただけで。
「なんて言ったんだ?なんも聞こえねーぞ!」
「…コロス…殺…して…やる…」
「oh,肺が傷ついて治ってもいないにゃっテーが聞き取れるように喋れるとは思ってもなかったぜ!偉いな〜」
そう言いながら彼の頭を撫でる。彼__大日本帝国はその手を払い除ける体力が残っていない。
この地下牢に来てからまともに食事を取れていない大日本帝国は着々と体力が減っていく。
その為、否が応でも撫でられる。
「そうそう!にゃっテーにいいもの持ってきたんだ!」
そう言って彼が出したのはチョコレートだった。
「にゃっテー,食べたことあるか?」
「…」
チョコレートは食べたことがある。
元同盟相手ナチス・ドイツ,彼が先輩と呼ぶ人物がよくコーヒーとドイツ軍用のビターチョコレートを食べていて彼もそれを食べていたからだ。
その事をきっかけに大日本帝国はチョコレートが好きになっていた。
だからといって元敵国の用意したものを彼は食べない。
彼に体力がなく痩せ細っているのも食べ物を運んでくる相手がアメリカだからだ。
今日も何時も通りアメリカが諦めるまで口も聞かない。開もしない。つもりだった______
「我慢比べしょう」
突然だった。今まで言われたことのない一言。
「にゃっテーが頑張って3分間耐えれたら食べなくていいよ」
そう言ってアメリカは大日本帝国の鼻に手を伸ばした。大日本帝国はそれをすぐさま理解し抵抗しようとアメリカに向かって拳を振るうが、その手を逆に掴まれいつのまにか掴まれていたもう片方の手と一緒に拘束されてしまった。
「や…めろ゛…はなッ…ぜ…!」
肺の痛みに耐えながら言った一言は、逆にアメリカの興奮を逆立てた。
抵抗できない大日本帝国を美味しそうに見ながら、鼻を摘んだ。
数秒は平然とした顔で早く離せと言わんばかりにアメリカ睨んでいる大日本帝国。
だが数十秒ほど経った頃、大日本帝国は、苦しそうに顔を歪める。
それを幸せそうに楽しそうな表情を浮かべ、舌で唇を舐めるアメリカに大日本帝国は恐怖を覚えた。
一分程経った頃。大日本帝国は苦しさのあまり口を開いて呼吸をしてしまった。
それを確認したアメリカは大日本帝国の鼻から摘んでいた手を離した。
「にゃっテーの負け〜!じゃあ食べてね〜!」
そう彼が言っている。
大日本帝国は困惑の表情を浮かべていた。
食べろと言った本人がそのチョコレートを口の中に含んだのだ。
そして、「ほら」と言いながら大日本帝国の小さな口に噛みついた。
未だに状況を飲み込めないからか抵抗もしようとしていない大日本帝国。彼の頭の中は真っ白に染まっていた。
数秒ほど経って気がついたら。接吻をされている,と。
「…ングッ♡……ッんン…んァ…♡!」
地下牢内から高い嬌声が聞こえる。
声の主,大日本帝国は涙目になりながら必死で耐えていた。
自身の口内で蹂躙する熱くて太いアメリカの舌に。
そして、アメリカが大日本帝国の歯の表面を舐めてやるたびに、大日本帝国は小さく喘ぎ声を出して、身体はビクビクと震えさせた。
アメリカは急に大日本帝国の顎を持ち上げると、そのまま大日本帝国に、ほんのり溶けたチョコレートを嚥下させた。
大日本帝国は喘ぐことしか出来なかった。
嚥下させたアメリカは大日本帝国から唇を離した。大日本帝国とアメリカの唇の間に銀色の橋が掛かり、すぐに途切れた。ハーハーと大日本帝国は肩で息をしながらアメリカを睨んだ。
アメリカはそれも、自分の興奮材料としてしか見ていない。
大日本帝国の息が少し落ち着いてきた頃。大日本帝国は、アメリカを問いただした。
「何…じてん…だ…!」
「ん〜キスだよ。ディープな方のね!もしかしてにゃっテー初めてだったりする⁉︎」
「…」
「何にもなしは正解ってことだな!」
ニコニコと笑うアメリカに大日本帝国は、苛立った。
何時もそうだ。何時も相手が嫌がるような事をして煽ってくる。
こいつは礼儀作法を知らない。
性行為に関することは何でも知ってるが、それ以外はダメだ。
絶対義務教育を受けて育ってない。
そう、大日本帝国は口にはしないものの頭の中で、物凄い悪態をついていた。
「そうそうにゃっテー。君って猫科でしょ?尻尾の付け根トントンしてあげる。」
「…誰が…ぞん…な゛…ごと…頼んだ…んだ…よ…」
「えーダメ?きもち〜よ。俺は経験したことないけど」
大日本帝国は、猫科だ。腰,尻尾の付け根を触られ弄られるのが弱点である。
猫の尻尾の付け根(仙骨あたり)には、フェルモン分泌腺や生殖器に繋がる神経が多くあり、そこをトントンされたら、性行為に近い快感を得るのだ。
「ね!いいでしょ!」
「い゛…やだ…ざわ……るな゛」
嫌がる大日本帝国を無視してアメリカは大日本帝国を四つん這いにした。「お…い゛…」そう聞こえたのを無視して、大日本帝国の尻尾の付け根に手を当てた。
「やめ_____に゛ゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!♡♡」
「…」
大日本帝国が高い嬌声をあげる。
身体中にはゾクゾクとした痙攣が襲う。
それを見たアメリカは自身の独占欲や支配欲がタプタプと溜まっていくのを感じて、ニヤニヤと狂った笑みを浮かべて楽しんでいた。
「あ゛ッ♡…ゃら…やめで…ごめ…ッごめんな゛ざい…♡」
そう声を抑えながら、鳴き声をあげて静止を懇願する。
戦時中の彼からは、到底つかないような声をあげている。
しかし、アメリカは手を止めるどころか、動きを早め,先ほどよりも強く押した。
「やッだぁ…んぁ♡…やッ…」
広い地下牢で、彼__大日本帝国の悲鳴だけがこだました。嗚呼、何時になったら、この地獄から解放されるのだろうか。
そう、誰に聞いてもわからない様な事を空に向かって問いかけていた。
「さてまぁ。ヤろっか!」
「…んみッ♡…ハァ…ハァ…貴様…何…言っでんだ…」
「ん〜ヤるって言ったんだよ」
大日本帝国はアメリカから発せられた言葉の意味が分からなかった。
ただでさえ男である自分を監禁しといてプラスで敵国なんかと交尾しないといけないなんて。
大日本帝国はアメリカから逃げる様に手を前に伸ばした。
「ありゃ、駄目だよ〜逃げちゃ!てか拘束器具何時外したの〜?また新しいの作らなきゃじゃん」
「…グッ…はなぜ…どげ!…」
「あぁそっか〜‼︎腕前より細くなったから、簡単に外せる様になったんだね〜?かっわいいな〜でも食べないと駄目だよ?餓死されちゃ困る!」
「じ…るか!じゃまッ…だ!退け!…」
「はいはーいお手手拘束しまちょーねー」
そう言ってアメリカは、先ほどとは違う方法で大日本帝国を拘束した。
先ほどの嬌声は何処言ったのやら。
大日本帝国は掠れた声でアメリカを罵り、抵抗する。
「ん〜まぁ最初だし?フェラからしてもらおっかな?」
「はぁ゛?…」
「ちょっと待ってね〜」
アメリカは、カチカチと音を鳴らしながらベルトを外し、ズボンを脱いだ。
アメリカは、妙な視線を感じると思っていれば、大日本帝国がアメリカのそれをじっと見て居た。
それを知ったアメリカはニンマリと笑い大日本帝国に問いかけた。
「なぁに見てんの?変態だな〜にゃっテー?」
「誰…がお前…の…な゛んか…見るが…」
「てか,にゃっテー、こういうの初めて?」
「…誰が…いうが…」
「初めてなんだな!そっかそっか!じゃあ優しくしてやるな〜」
そう言ってアメリカは近くの椅子の所に拘束されている大日本帝国を連れってた。
そして大日本帝国を椅子の前に座らし、その椅子にアメリカは、座った。
大日本帝国を自身の股の間に挟んで。
「ほら、咥えて?俺にゃっテーのナカ慣らすのめんどくさいから。ほら?やらないと後で痛くなるよ?」
「…」
何も言わずにアメリカを睨み続ける大日本帝国。
するとアメリカは大日本帝国を自身のモノを無理やり咥えさせた。
「ムグッ!♡」
「ちゃんと咥えてね?」
大日本帝国は嫌気がさしながらも、後からの事を考えアメリカに従った。
じゅぽじゅぽと粘着質の水音が牢獄に響き渡る。ぽたぽたと大日本帝国の口から涎が垂れてくる。
それを見下げるアメリカ。幸せを噛み締めているのだろう。
好きだった奴を負かし,監禁し,おまけにフェラまでさせている。
アメリカにとって、こんな事夢にも見たかった事だった。
「んゴ♡…ん゛…ッフー…あグッ♡…」
大日本帝国は苦しさからか、生理的なものか涙が溢れてきた。
アメリカはそれを自分の興奮材料としてしか見て居ない。
「…かわいいね、にゃっテー。」
「ンぶ…♡…ッあ…ん゛♡…」
アメリカがそう言っても、大日本帝国はそれを無視して咥えるだけ。早く終われと願いながら。
その頃、アメリカは限界を迎えそうだった。アメリカはそれを自覚している。
さてどうしようか。飲ませるか,顔にかけるか。
少し考えた後、ニマリと笑った。考えがまとまったのだろう。
そうとも知らない大日本帝国は、涙を流しながら、必死にアメリカのモノを咥えている。
「hahah…全部飲めよ?にゃっテー?」
「ムグッ⁉︎♡」
急に髪を引っ張られたと思えば、口の中に生温かい白濁が吐き出される。
大日本帝国はそれを吐こうとするが、アメリカに口を押さえられて吐き出せない。
大日本帝国は眼でアメリカに無理だという事を伝えた。が、アメリカがそれを許すはずがない。
ずっと手で押さえれれたままだ。
大日本帝国は仕方なく、ゴクリとアメリカが出した白濁を飲み込んだ。
喉がキュッと閉まり、イガイガとした感触が襲う。気色悪い。
が大日本帝国は知らなかった。
これがまだ地獄の門を開けただけだという事を。
「いい子でちた〜!」
赤ん坊に話す様に、言葉を投げかけるアメリカ。
大日本帝国は喉の感触に耐えようと、自身の手で喉を押さえていた。
「んじゃ、sexしようね〜!」
「ッはぁ゛ッ…ハァ゛ッ…♡」
大日本帝国にはアメリカの言葉が聞こえていない。
喉を押さえ吐き気を少しでも減らすことに必死な様だ。
アメリカは大日本帝国のその態度が気に食わなかったのか、大日本帝国の尻尾をまた掴んだ。
「ッヒャぁ゛ぁ゛ッ‼︎…ちょ…まッ…ッんひ♡!…あゥ♡…」
「返事はちゃんとちまちょうね〜」
アメリカは不貞腐れた様に大日本帝国に言った。
言っている間も、尻尾を触るのをやめない。
「分かっら♡…分かったッから〜…触るの…ッひぅ♡…やめへ♡」
「分かった」。その言葉を聞いて、アメリカの表情はパッと明るくなった。
アメリカは大日本帝国を、お姫様抱っこしベットへ連れていった。
「他の奴はいないから!いっぱい喘いでいいからね!」
アメリカは宝石を撫でる様に大日本帝国の頭を撫でた。
嗚呼、どうしてだろうか。
先程まで、苛めて,虐めてきた奴なのに、安心してしまうのだろうか。
頭の中でそんな考えが浮かぶ。
大日本帝国は確かに安心した様な気持ちになっていた。
が、アメリカがそんな考えを捨てさせた。
アメリカはベッドの上で再度、大日本帝国を四つん這いにした。
そして後孔に自身のモノを当てる。
「あッ…やめッ…」
「あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡…やッ♡…」
震えた声で拒否を示す大日本帝国を無視して、アメリカは自身のモノを勢いよく入れる。
それと同時に大日本帝国は自身の欲を吐き出した。
大日本帝国は声を抑えようとしたからか、あるいは恥ずかしさのあまりか、シーツに顔を埋めた。
アメリカは気にも止めず、大日本帝国のナカを荒らしていく。
「やっぱ…いいね…そこらのメスを抱くのとは違って」
「ぅ゛ァ…ッはッ…ぉ゛♡…ッひぅ♡…んグッ…ふぁ♡…やらァ…」
大日本帝国は喉の痛みも忘れ、ひたすら喘いでいる。
アメリカは楽しそうに、どんどんスピードを上げていく。
大日本帝国はただただ喘ぐことしかできなかった。
「そうそう!さっきフェラしたのはね!俺がローションを買い忘れたからだよ!」
腰を絶え間無く、動かし続けながら言うアメリカ。
やはり、大日本帝国にはそれは聞こえていなかった。
パチュんッ、パチュんッ♡と肉と肉がぶつかり合う、聞くだけで耳を塞ぎたくなる様な、そんな音が地下牢内で響いている。
大日本帝国はアメリカからの攻撃に必死で耐えていた。
ゴリュッ♡。
その音が鳴った時、大日本帝国の防衛本能は警告音を鳴らした。
アメリカのモノが内臓に触れたからだ。
「まッ…ッまっでッ…アメ…リカ…やだ…どめ…!」
「にゃテーのナカちっちゃいもんね〜!」
大日本帝国は、アメリカに懇願する。
が、それも虚しく、アメリカは勢いよく腰を打ちつけた。
興奮し、傍聴しているアメリカのモノは、大日本帝国のナカを簡単に突き抜いた。
大日本帝国はまたしても欲を吐き出した。
白濁がシーツにポタポタと落ちる。
アメリカは愛おしそうに、それを眺めていた。
あれから三時間が経過した。
シーツに大日本帝国が吐き出した欲が染みている。
大日本帝国は三時間の間、何度も果ててしまった。
それでもナカは大日本帝国の意に反してナカはアメリカのモノをまだ求めている。
それに応える様に、アメリカはまた奥を攻めて行く。
「にゃテー!一回、力弱めろ!」
無理に決まってるだろう。
過剰な快楽を繰り返したせいでナカはアメリカのモノに吸い付き、離れない。
離したくても離れないんだ。
「くッ…」
アメリカは小さく喘いだ後こう言った。
「Ha… Take it all!!」
その後すぐにアメリカが自身の欲を大日本帝国のナカに吐き出した。
「あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッッ♡♡♡」
大日本帝国は反り返りながら、思い切り白濁を出し果てた。
全身がガクガクと震えている。
視界は、段々と暗くなって行く。
「あ、おい!出すなよ!」
そう言ってアメリカは入り切らなかった欲がポタポタと垂れる大日本帝国のナカに、また自身のモノを突き刺した。
「あ゛ぁ゛ッ♡…はッ…ぉ゛♡」
過剰な快楽から逃れたはずのナカは新たな刺激にまたしてもキュッと縮こまった。
「hahah…見てたらまた 勃ってきたし、もぉ一回ヤろっか!♡」
そう言ってまたアメリカは動き出した。
大日本帝国は終わりなのない地獄でひたすら喘ぐことしかできなかった。
コメント
3件
もうなんだろう、、、大好き!(語彙力は死んでます⭐︎
ちょっと待って今のなに!?!?!?😭💕 アメニテイってこういう関係性なんだ…!にゃっテーの猫耳設定とか、チョコレートで無理やりディープキスさせられるとことか、もうエモすぎて頭パンクしそうなんですけど!!アメリカの狂った独占欲と、にゃっテーの哀しいほどの抵抗…このギャップに心臓持ってかれた…。続きが気になりすぎる!!