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まず最初にmo4を未プレイのクソが書いた小説です
間違いやキャラ崩壊があるとは思いますがご容赦ください
そして!今回はR18を書きます!初めてのR18 なので生暖かい目で見てください
喘がせ方もよく分かりません、そして私が書くR18はほぼ全て腐 だと思った上で読んでください
今回は荒川と太陽どっちもの視点書きます、ではどーぞ
太陽視点
いい朝です!(夜です)いい朝(夜です)ならエネミー狩りが捗りますね!
、さて寿司に見つかる前に行きますか。と矢継ぎ早に宿からでて数歩歩いた頃、
🍣「え、あ、太陽さん散歩ですか?」
最悪だ!こんなアホみたいな顔してる戦闘狂に見つかった!絶対私が狩ろうと思ってたエネミーを横取りされます!てか前科あんだよこの寿司が!!!
☀️「チッそうですよ、寿司は今帰りですか?」
🍣「そのつもりでした、太陽さんはまだ起きる予定ですか?」
☀️「ええそうですけど、なんだよ」
🍣「いえ、ただざくろさんに余ったからとホテルのチケットを貰いまして」
☀️「ほーん、で?」
🍣「いえ、ただ太陽さんもどうですか?」
☀️「うーん、いいよ!!!」
🍣「え、あ、わかりました、じゃあ付いてきてください」
何故かこの時の私は驚くほど素直について行ってしまった、これのせいで後ほどに私は死ぬほど後悔することになるのに。
荒川視点
思ったよりもマザイができるのが早かったですねとざくろさんの気ずかいかペットボトルに入っているマザイを見る、ですがもう夜も遅いですしこのマザイは明日使いましょうか、なんて考えていた頃。ばったり太陽さんに会ってしまいました。
🍣「え、あ、太陽さん散歩ですか?」
驚いた拍子に聞いてしまった、数秒の沈黙の後
☀️「チッそうですよ、寿司は今帰りですか?」
咄嗟に後ろに隠したマザイに気づかれては居なさそうで少し安心を覚えました。
🍣「そのつもりでした、太陽さんはまだ起きる予定ですか?」
何故かサラッと出てきた言葉に自分でも驚きました。
☀️「ええそうですけど、なんだよ」
🍣「いえ、ただざくろさんに余ったからとホテルのチケットを貰いまして」
☀️「ほーん、で?」
🍣「いえ、ただ太陽さんもどうですか?」
☀️「うーん、いいよ!!!」
呆気なく承諾されてしまい拍子抜けしました。
🍣「え、あ、わかりました、じゃあ付いてきてください」
と言いそのままホテルに向かいました
太陽視点
☀️「ここがそのホテルですか?やけに眩しいですね」
と言いつつ私はロビーにあるソファに腰を下ろしました
🍣「そのはずです、じゃあ自分はチェックインしてきます」
☀️「行ってら、あ、神である私を待たせないでくださいよ」
と寿司に指まで指したのに無視しやがりました、クソが!!!
神である私を無視するなどいい度胸ですね???寿司風情が、一瞬で殺してやると考えていた時に
🍣「あ、太陽さんチェックイン終わりました。後大きい荷物はロッカーがあるからそこに入れときましょうよ」
「というか武器を室内に持ち込むのは禁止だそうです」
☀️「ハィ?まあ仕方ないですね、」
そう言って私は無理やり武器をロッカーに押し込んで強引に扉を閉めました。
寿司も武器を入れ終わったのか
🍣「じゃあ太陽さん、行きましょうか」
☀️「貴方ががもたもたしてなかったらもっと早く部屋に入れたのでは?」
と小言を言うが寿司は聞いていない、まあいつもの事だ。
エレベーターに乗り、番号に書かれている部屋の階層のボタンを押して、数秒、又は数分の沈黙の後、エレベーターの扉が開き、鍵と同じ番号の部屋を探す。寿司は直ぐに部屋を見つけた様子で扉の鍵穴に 鍵をさして扉を開ける、そして視界に入ってきたものは
普通のホテルとは思えないほど部屋の色はピンク色をしていて、無駄にでかいキングサイズ(?)のベッドと+2つの枕、薄暗い照明に私は目を疑うが、寿司は
🍣「思ったよりムードがありますね」
と呟いていたのを私は聞き逃さなかった、ムード?なんの事だ、エネミー狩りも邪魔された私がやることは1つ、ただ寝ることだけです。ですがこんな無駄にでかいベッドを前にダイブしたくならないわけが無い。
私は迷いなくベッドにダイブした、ダイブしてわかったのは、めっちゃベッドが柔らかくて、気のせいか薔薇の香りがした。正直私には柔らかすぎるベッドだと思いつつ眠い目を擦って布団の中に入ろうとした時
🍣「太陽さん、喉乾いてませんか?さっき飲み物買ってきたんですよ」
と白い袋からペットボトルを3つ取り出す
1つは桃系だろうか(※ざくろの気遣いで入れられた媚薬効果のマザイです)もうふたつは炭酸系だろう(※男体化?的なマザイです)と見た目でわかる。
🍣「自分はこれ飲みます、太陽さん喉乾いてたら2つ飲んでいいですよ」
とペットボトルを開けて炭酸系の飲み物を飲む、
私はと言うとちょうど喉が乾いていたのでたまには寿司も役に立ちますねと思いながら寿司と同じく炭酸系の飲み物を飲む、寿司も私も思ってたより量が少なく、直ぐに飲み干してしまった。
さっきの寿司の言葉を思い出し、いいと言われたなら飲まないわけが無い。
桃系と思われる飲み物を取り、ペットボトルを開けて1口飲む、が
☀️「なにこれあんまいんですけど??????」
とその飲み物の甘さに驚く、私が想像してたのは桃系のフルーティーな飲み物、だが今飲んだのは比喩ではなくガチめに味が砂糖を飲みやすくした物だ、あまりの驚きに私は寿司にも飲ませる。
「寿司、買ってきたのはおめーだ、1口飲め」
と口に押し付ける、ちょっまっとか聞こえた気がするが知らん。
🍣「、、、あっまいですね(媚薬ってどんくらいの強さなんでしょう」
寿司がゴクッと比較的大きめに喉を鳴らして1口飲んだことを確認して私はまた飲み進める、正直今すぐ吐き出したいが出された物は飲んどかないとと思ってしまう。
だが地獄の時間も案外すぐ終わった、飲み終わった後は強いエネミーを倒した時よりも疲労感があった気がする。
さっきの飲み物と言い、こんなピンク色のホテルに連れてきやがった寿司といい、今日は疲れたとベッドに大の字に寝転がる。だがじわじわと体が熱くなっている気がする。
☀️「寿司、暖房切るか冷房つけてくれません?この部屋暖房効きすぎてますよ」
🍣「あ、はい 何か言いましたか?」
☀️「神は信託を1度しか告げません。話を聞かなかった寿司が悪い」
そうは言ったが熱いものは熱い、顔まで熱くなっている気がする。と寝転がっていた状態から体を起こして、違和感に気付く。
生えている
いつもあのボーリング玉みてぇな顔してる奴をしてる奴がいじっていた物が、そして体が熱くなるに比例してかブツも、いわゆる勃起している。
思ってもみなかった状態になって咄嗟に体を丸めて布団に潜る、だが体が布団に擦れるのが気になってしまって寝れそうにない。
🍣「あ、太陽さん熱いんですか?顔が赤いですし、あ、効いてきたんすかね」
☀️「ハィ?効いてきたって何が???5文字以内で答えなさい」
🍣「媚薬です」
☀️「は?????びやく?????」
と困惑しているうちに寿司は布団を引っペがしてきやがった。
そして見えてしまった、寿司にも生えているブツが私と同じものなのか???と驚いて息が詰まってしまうほど立派でぶっといブツだったから。
🍣「あ、太陽さんもちゃんと大きいの生えてますね。まあ本題はそこじゃないんですけど」
と勝手に私の足を持ち上げられる、普段なら簡単に持ち上げられるわけが無い。
だが今は力が出ない。もしいつもの調子の状態でこんなことされたらすぐ起き上がって武器で攻撃したりぶん殴ったりできるはずなのに、きっとこれは全部媚薬のせいだ!そしてそんなんを作れる奴と言えばあのマザイ野郎だ!!これは全部マザイ野郎のせいだ!!!
🍣「やっぱり穴もちゃんとありますね。良かったです」
☀️「ッは???」
あのマザイ野郎に気を取られていた内に寿司は何故か股の方に空いている、人間で言えば
、、、 下品だがケツ穴の入口?出口?を寿司は指の腹で撫でている。
☀️「はぁ?、、何やってんだ」
🍣「下準備、ですかね?」
「あ、太陽さん、暴れないでくださいよ?これが出来ないと後で太陽さんが痛くて辛いだけになりますよ?」
と寿司は私の足を寿司の横腹の辺りに持ってきて、片腕では私の腰を抑えて、もう片腕の中指を口に含んで、涎まみれになった指をケツ穴にゆっくりと入れていく。
☀️「っは?寿司何やってんだ!おい!」
「不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純不純」
🍣「静かにしてくださいよ太陽さん、大丈夫ですよ。そのうち気持ち良くなりますから」
と言い中指が入る限界&奥の奥まで入れてくる。
「思った以上にキツイっすね、」
「これ、自分の入れたらどうなるんでしょう」
何言ってんだこの寿司、馬鹿なのか?今のところ気持ちいいとは無縁の存在と言おうとした、が
本心を言うと体は正直だった。ゆっくりと奥まで入ってくる寿司の指に意識が持ってかれる。体から汗がでて、力は今の段階でも快楽を必死で逃がそうとベッドのシーツや枕を掴む手へと流れて行く、
「じゃあ指、動かしますよ?」
そう言って寿司はゆっくりと、そして深く指を動かす。
ぬちゅッ♡ ずちゅッ♡と寿司の涎と私の穴の中の空気が混ざり合ういやらしい音が聞こえてきた。
そして私は咄嗟に片腕で顔を隠して、もう片方の腕は変わらずに快楽を逃がそうとにシーツを掴み、口から漏れそうになる声を必死に抑え、足は感じたこともない快感に対してただぴくっと痙攣させることしか出来なかった。
だがそんな私を見て寿司は
「顔、隠さないでくださいよ太陽さん」
と言い、手は止めずに腰を掴んでいた方の手で顔を隠していた腕を戻されて、またシーツを掴むことしか出来なかった、そして今の私に出来る抵抗は顔を必死に横に逸らすだけだった。
だが、私は運がなかったらしい。寿司はしばらく私のケツ穴をいじっていた時、
「?」
指の腹で、いわゆるしこりや前立腺と呼ばれるとこを見つけられてしまい、
その前立腺を押されてしまった。
☀️「?、はき゛ゅ゛ッ?♡//// 」
突然の快感に喉がきゅっと閉まって、さっきまで柔らかなマットに体を預けていたが、少し体が弓なりに逸れる。
「あ゛〜〜〜〜〜?//////♡」
抑えようともがいていた声と同時にブツから白濁とした液、精液が勢いよく出る。
🍣「あ、随分と出ましたね太陽さん」
そう言うとケツ穴の中で動かしていた指を止めて、穴から指を抜く、
ぬぽッ♡と音を立てて抜いた指で私の精液を拭い、口に含んだ。
☀️「〜ッ/// 、はッ?おまっ直ぐにペッしなさい!」
息をつく間もなく、起き上がる力も無く動けないなりに声を張る、だがそんな無駄な努力は直ぐに消え、精液を飲み込んだ様子で
🍣「まあまあ美味しいですよ?」
と言い放った
☀️「???理解できない」
「不潔!不純!」
とか言ってささやかな抵抗をしたが無意味と化した、
寿司は何も返さずに私の股にさっき見えてしまったデカブツを擦り付けてきた。
「ばっ、かじゃないですか!?」
「、、、まさかソレを入れる気じゃないですよね???」
「おい、聞いてんのか!!!」
🍣「あ、はい そうですけど」
「じゃなかったら、下準備なんてしませんよ」
そう言って寿司はデカブツを穴の入口に押し当ててきて、腰を両手で掴まれて
そして抵抗する間もなく、ごちゅんッ♡と音を立てて奥まで入れられてしまった。
☀️「ヒュッ???お゛ぁッ♡///////???」
理解ができなかった、突然来た刺激に勝てるわけも無い。
ただただ快感に脳が支配され、身を捩ることしか出来ない。
そんな私を見て寿司は
🍣「太陽さん、奥が好きなんですね」
と愉悦に浸ったような顔をしやがる、更には下っ腹の方は突然入れられて肉を押し上げているのが分かる浮き出たブツをぐりぐりと押してきやがった。
☀️「〜〜ッ/////、おまっ寿司、やめろッ/////このやr(ぐりッ」
「ッぅあ゛〜〜〜〜〜♡」
情けない声がでる。この時点で頭はパンクしていてもおかしくない。
🍣「でも、太陽さんだけいい気分になるなんてずるいですよね」
と言って再度腰を掴み直して一定のリズムでそのデカブツを抜き差しする。
ぱちゅッ♡ ぱちゅッ♡と少し汗で濡れた肉がぶつかり合う音がして、せめて今の赤い顔を見られるのはプライドに傷が付くと頭を横にして顔を枕に埋める。
🍣「でもこれじゃ自分はイけませんし。太陽さん、少し早めますよ」
そう言って既に早かったがそれより早くピストンされる。
どちゅッどちゅッ♡と音が変わったのを聞いてしまった、
さっきので十分早かっただろと思って文句を言おうとしたが、休む間もなく襲ってくる快楽の波に耐えるので手一杯だった。だが
「すいません太陽さん、自分我慢できなさそうです」
と覆いかぶさられる、今更気付いたが普段猫背のせいで分からなかったが寿司の方が体格的には上だと言うことに
そして寿司は少し震えたかと思ったらピストンが止んだ、代わりに中に入っているデカブツが奥に押し付けられて、どぴゅ〜ッ♡と中にこいつの精液が出された、そして代わりにここで私の意識は途絶えた。
コメント
3件
やっばーい!公式設定的には荒川って身長小さめなんだって!!! だがこれは妄想の塊なので許してください。私は猫背なだけで実は結構身長デカめな荒川が好きなの。小柄な荒川ももちろん好きなんだけど、、、
懺悔します。 私は私の友人に血迷ってこの作品のこの話が出る前に教えてしまい引くに引けなくなり 自暴自棄になって一日で考えて書き上げました。 最後の方の締めくくり方が雑すぎる事はお許しください太陽神様。
ハアァァ꒰ঌ( ˘꒳˘ )໒꒱(尊死)