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#ryop
ゆゆ@プロフお読み下さい。

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#実況者
悪猫魔子(小説更新気分、低浮上
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Yun
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sideomr
んっ、
朝だっ
腰いった、、
あのじじぃ激しすぎんだろ、、
けど学校はちゃんと行かないと
そう思い僕は体を起こした
一応お風呂に入って
朝食を済ませて
腰に湿布を貼っといた
『いってきます』
別に学校は嫌いではない
けど嫌い
クラスメイトがふざけすぎてる
僕がしっかり者じゃないと
ダメだから。
あっ、
もちろん喋れる人はいる
そう思ってたら着いちゃったよ
『おはよー、ございます。』
おはよーーっていう言葉が返ってくる
〈mtkーーーーー!!〉
『うわっ、、なにryoちゃん』
〈うわっ、、やめよ!!
泣いちゃうってばぁ〉
『ごめんて』
『で、用は何??
どうせ宿題でしょ?』
〈さっすがmtk〜わかってるぅ!〉
『ちゃんとやれよおばか』
〈おばかじゃないし!!〉
『おばかじゃないなら宿題やってんの』
そっからryoちゃんは何も言わなくなった
言い返す言葉がなかったんだろうね、笑
ほら〜席座れ〜
先生が来た
『んっ、ryoちゃんまた後で』
〈ありがとぉ!あとは自分で頑張る!〉
『あはっ笑頑張って』
ホームルーム始めるぞ
起立
礼
お願いします
『お願いします』
着席
何が連絡がある生徒はいるか?
はい
じゃあ先生からの連絡です
〜〜〜
以上だ
一限目は合唱練習だから
先生も居るぞ
[えっ、最悪]
最悪とか言ってる人がいるけど
僕にとっては最高だ
じゃあomrよろしくな
『はい。』
『それでは一回歌ってみましょう』
『ryoちゃん、音源よろしく』
〈おうけぇーい!〉
僕、実は指揮者で
ryoちゃんは伴奏者
『それではいきます』
いきますよだってっ笑笑
うっざ
なんでこの歳って下ネタが好きなの?
しょーもな
『ちゃんとしてください』
うわっ、睨んできた
だるすぎる
帰りたい、、
もう良いや
僕は歌いやすいように足を開いた
、、、
開いてない人がいたから閉じた
うわだる〜
、、、
ちゃんとやれば良いだけの話だろ
バカなのか?
もういいや
僕は指揮を振り始めた
『ふぅ〜、』
〜〜〜!!
〜〜〜??
〜〜笑
うるさっ、、
omr〜
『はいっ⁉︎』
指揮良くなったなぁ
『ありがとうございます』
言いたいことあったら先生から言うから
『もう少しちゃんとやってほしいですね。』
『ふざけすぎで、歌がちゃんとなってなくて』
わかった
おい、みんな
〜〜!!
『静かにしてください』
〜〜!!
『先生の話聞いてください』
「おいっ!!みんな聞け!!」
やっと静まった
静かにさせてくれたのはwki君、だっけ
改善点を言うぞ〜
〜〜〜〜〜〜
えぇー、ちゃんとやってんのにぃ
だるすぎ
なんでみんなはそう簡単に言えるんだよっっ、、
なんで音楽を愛そうとしないんだ
僕、本当は音楽のことやりたいのに
あれのせいで出来ないのに
みんなはできるのに
なんで音楽を愛そうとしないの?
僕が熱心になりすぎてるだけ?
おかしいよ
…toki!!
〈mtk!!!〉
『はっ、、、?』
〈大丈夫、?〉
『ごめんっ、ちょっと考えすぎてた』
僕はそうやって嘘をついた
どうしたらみんなは音楽を愛してくれるのだろう。
あれれ??
ちょっと話脱線してなーい??
すみません
主の実話をどうしても入れたくて
こうなりました
でも!!
wkiさんを出せたのでね
お話の展開は良くなりそうですよ
もし良ければね!!
モチベとかになるから
コメント欲しいな!!
なんて思っちゃってます
よろしくね!!
では!!
そして文がおかしかったらすみません!!
コメント
1件
読ませていただきました!主人公のmtkくん、朝から腰が痛くて湿布貼って学校行く姿に「ああ、日常の痛みってあるよね」と共感しました。指揮者として真剣なのに周りがふざけてて、でもryoちゃんとのやり取りは温かくて微笑ましかったです。音楽を愛したいのにうまくいかないもどかしさ、胸に刺さりました。最後の作者さんの実話という裏話もグッときますね。続きが気になります!