ご本人様には一切関係ありません。
我々だの5年前の動画。
「ドキドキ★健康診断だよ」というタイトルの大喜利動画の一部を想像して書きます!
0:45~1:03秒くらいのシーンです。
kn×ut
しょーてん撮影中
ut「まぁまぁお金に困る皆さんではないでしょうか。そこで誰かを怪しいバイトに誘ってください。誘われた方はですね「どんなバイトなん?」と聞いてください…誘った方はですね内容を教えてください。」
tn「はいっ」
ut「はい!トントンさん」
tn「~~~~~~」
ut「~~~~~」
tn「~~~~~~~」
ut「さも麻薬かのように言うなよww」
kn「はい!はい!」
ut「コネシマさん」
kn「いや鬱先生…昔の悪事やるだけで稼げるバイトあんだけどやる?」
ut「どんなバイトなんや?」
kn「俺を楽しませるバイトや」
ut「シッマ…」
kn「ん?」
ut「考えとくわ」
みんな「wwwww」
その後もたくさんのお題をやって、撮影が終わったころ
ディスコにて
ut「うぃ~おつかれぇい!」
tn「テンション高いなお前…」
em「めずらしいよな」
ut「俺のことをなんやと思ってんねん」
tn「サボり」
em「めんどくさがり」
ut「ぴえん」
sya「きも」
ut「え」
kn「アーwハッハww」
ut「シッマうるさい」
kn「え」
みんな「wwwwww」
数分後
tn「時間やばいし抜けるわ」
sya「んじゃっ俺も…」
em「みんな早いな」
tn「エーミールはまだいんの?」
em「いえ抜けますよ」
tn「抜けるんかい!」
ut「wwwおつかれ」
tn「おつかれ…..」
ut「…..ふぅ…俺も抜けるか」
kn「あっ…大先生!」
ut「ん?どしたシッマ?」
kn「この後あいとる?」
ut「あぁ…あいとるけど…どしたん?」
kn「ちょっと俺の家に来てほしくてさ……」
ut「おっけー!今からシッマ家行くわ」
kn「待っとるわ」
数分後
ピンポーン
kn「おっきたか…..あーい!」
ut「やっほー☆」
kn「とりま寝室行くぞ」
ut「あ….え…おん」
ut視点
…寝室?寝室で何するんや…..てか久しぶりやなシッマの家に来るの….
kn「さ….さっそく本題に入ろか」
ut「え?何?」
kn「さっきの撮影で言ったこと覚えてる?」
ut「え?なんか言ったっけ….」
kn「なんか…あの…怪しいバイトがなんちゃらこうちゃらの奴」
ut「あーあれね」
kn「あれで鬱先生言うてたやん….『考えとくわ』って」
ut「まぁせやけど….」
kn「ほんまに稼げるバイトあんねんけど…やる?」
ut「ちなみに時給は…」
kn「5000円」
ut「やる」
kn「はっやwじゃあベットに横になって?」
ut「え…あ..おん..」
…..ほんまに何すんねんやろ….動画の通りでいくと昔の悪事やると稼げるらしいけど、悪事なんてしたことないしなぁ….
kn「…」ドサッ
ut「へ?」
kn「ふふ…」( 下 脱がせ
ut「は…///ちょっおま…何して//」
kn「なにって…服脱がせとるだけやけど?」
ut「なんやねん服脱いでするバイトって…//」
kn「まぁまぁなんとなく察してこうへん?」( 指挿
ut「ぅあ っ … / ♡」
kn「おっ?…やっぱ後ろ効く?」( 掻回
ut「ち’がぁ” ッッ’ _ !? ♡♡おぁ_ !?」
kn「ん…そろそろええか」
ut「終わりぃ?….♡♡」
kn「なわけないやろぉ♡」ズッチュンッ!!
ut「ひ’ぉ”“ッッ_!?!?‘♡♡♡♡」ビュルルルルッッ
kn「逝くの早いなぁ♡」( 耳元 囁
ut「ぃ”あ、ッッ”_♡♡♡」ビクンッッ
kn「耳も効くんかぁ♡淫乱やなぁ♡」
ut「淫乱じゃッッ_!?ぁ_♡」
kn「ほんま…昔と変わってへんなぁ♡」ぐぽんっっ♡♡
ut「ん”“はッッ’ぁ”~~”_!?!“♡♡♡」プシャァァァァァッ
kn「昔よりビッチになったなぁ..“鬱島君”?♡」
ut「!?!なんれぇ…その名前知って….」
kn「俺とお前は、活動するよりも前から一度あってるんやで?…」
ut「まさか….」
kn「そっ…お前が『鬱島』という名前でホストに通ってた頃…そして俺が『捏島』という名でホストをやってた頃にな..」
ut「…せやったんや」
kn「確かあの頃…お前の好きやったところは~..ここやったな♡」ごりゅっっ♡♡
ut「んぉ”“ッッ’_♡♡は”“ぅッッ’きゅうッッ_‘にぃ♡」ビュルルル
kn「お前前立腺好きやろ?」ごりゅっっ♡♡ごりゅっっ♡♡
ut「あ”“ッッへ’_♡♡♡好きッッ_じゃなぁ”“ッッ’_♡♡」プシャァァァァップシャァァァァッ
kn「ッッ連続イキ最高やな!」 ゴチュンッッ!!!
ut「お”ッッ”“~_!??“♡♡♡♡んぎッッ」ビクンッッビクンッッ
kn「はっ…めすいきまですんのかよ」(ゞ
ut「ッッ”んひぃ”ッッ’ぃ_♡”♡♡ごぇ”“らしゃ”ッッ♡♡」ビクビク
kn「もう女やなぁ?♡”うつ”?♡」(耳元)
ut「あ”ひゅ”“ッッ、’♡♡♡♡」ビクビク
kn「耳鈍感やなぁ….ほんまにかわええ♡」 チュッ
ut「んむ’ッッ、//」ビク
kn「….w」( 舌絡
ut「んぅ、っ…//あ…ぅ’、っ…/♡」
kn「ぷは、っ…♡」( 離
ut「はぁ…はぁ///♡」ビクビク
kn「んふ♡…」ゴッッッチュンッッ♡♡♡
ut「ッッお”““へぇ”‘ッッ_!?‘♡♡♡♡はぅッッ_~~」プシャァァァァッ
kn「まだへばるんちゃうぞ?♡」ごりゅっっ♡♡
ut「か”は、ッッ”“~~~~♡♡♡やってやりゅよぉ..♡♡」(睨
kn「~~~~~♡」ゾクゾクッ♡♡
翌日
ut「いてぇ….」
kn「大丈夫じゃなさそうやなぁw」
ut「///誰のせいやとぉ….」(泣
kn「ははw…すまんすまん…これやるから」
ut「25000円….って..何これ⁉」
kn「昨日のバイトのやつ…5時間やったから25000円」
ut「せやったわ…」
kn「毎日ヤる?♡」
ut「たまにやったら….///」
kn「ほんまかわええやっちゃやなぁ♡」( 頭撫
ut「えへ…♡」
….僕はもうこいつに堕ちてしまっているのかも知れない。
…終わりです。これから相棒組の小説も投稿していきます。バイバイ~。
コメント
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初コメ失礼します!めっちゃいいです!フォロー失礼します!