テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#ネタバレ注意⚠️
🫧🐾ラムネ猫🐾🫧
293
#BL
こんにちは。
🍼の作品を書こうと思っているんですが、、
うん、まず自分の実力(?)を見るために、
自作のベーコンレタス書きます!
登場人物紹介
五十嵐 大翔(受)
就活に、失敗し、スキマバイトでお金を貯めている。
24歳
一人暮らしをしている
未成年に好かれてて、色々とまずいと思っている。
柳沢 亮(攻)
私立に通う高校生
16歳
いつも通うカフェの店員に一目惚れ
猛烈なアピールをしているが、中々振り向いてくれない
チャリーン
大「いらっしゃいませー」
亮「いーがらしさぁん!来ましたよ!(ニカッ」
大「はぁ、……」
「また来やがったな?」
亮「はい!!」
「俺、五十嵐さんに会いに来ました!」
大「……ったく、」
「来たなら、なんか注文してけよ?」
俺は、五十嵐大翔
就活というなの競争に見事に負け、
金に困って、始めたスキマバイト。
そして、、、
なぜかこの学生、柳沢亮に好かれている
一目惚れをしたとかなんだとか、、
なぜか俺のバイト先を全て把握している
怖いって、、
亮「注文かぁ…」
「それじゃあ、!」
「五十嵐さんからのキスが欲しいです!」
大「………」
「注文する気ないなら、帰r」
亮「嘘です嘘です!!」
「じゃあ、、、
コーヒーください」
大「コーヒーな、」
亮「あ、それと、砂糖入れてくださいね」
大「相変わらず、子どもだなぁ…(笑」
「コーヒーが苦手なら何で頼むんだよ(笑」
亮「それは、、、
カッコつけたいからですよ(微笑」
「好きな人の前ではカッコつけたいんです」
大「っ…、//」
「お前、良くそんな恥ずかしい事言えんな」
「はい、コーヒー(渡」
「とっとと帰れよ」
亮「コーヒーありがとございま〜す!(手触」
亮と手が触れ合い、少しドキッとした
いや、亮にドキッとしたってなんだよ、、
亮「…………」
「五十嵐さんの手あったかいっすね(微笑」
大「?!//」
「おまえなあ…/」
「さっさと家帰って、飯食え!」
亮「ふふっ、はーい(ニコッ」
大「あ゛ぁぁあ…」
「疲れた、、、」
ボフッ
俺は疲れて、そのままベッドにダイブした
仕事どうしよっかなぁ…
さすがにバイト代だけで生活費とか無理だし
大「お、これ結構良いじゃん」
スマホで色々調べてたら、いい感じののものを見つけた
「時給も高めだし、家から近い」
「あぁ、でもあれの可能性あんのか、、」
あまりにも良い条件が揃いすぎていると、怪しいから、気をつけなければならない。
さすがにこれ以上バイトいれたら、体が持たない。
だからといって、お金が足りるわけではない
大「どうすっかなぁ……」
ピンポーン
大「こんな時間に誰だよ…」
大「はーい、今出ます…」
ガチャッ
亮「五十嵐さん!こんばんは!」
扉を開けてから、今自分の前にいるのが亮だということを理解するのに数秒かかった。
大「はぁ、?!」
「お前、、なんでここ知ってるんだよ?!」
亮「え、?」
「五十嵐さんって多分家から近いバイト先 を選ぶと思うんです。」
「それで、大体同じくらいの位置にある建物
がこのアパートで、、」
「それで、
五十嵐って表札見つけたんで(ニコッ」
もう、怖いすら超えるんだが、、
ストーカー、、いやストーカーなのか?
推理系ストーカー、?
あれこれ考えていると、、
亮「突然なんですけど、、」
「五十嵐さんってお金に困ってますよね?」
大「、…まあ、困ってるね…」
亮「そこで提案なんですけど、、」
「うちで働きませんか?」
大「は、?」
亮「住み込みで!」
大「はあぁぁあ?!」
コメント
5件
こういうの好き!ツンツン系が受けっていうのかな?それで結構ワンコ系が攻め🐶もう私のどタイプ😭好きすぎる(*^ω^*)
えーと、すみません…… ガチ目に下手でした 頑張ってね、書いていこうと思います
おお……これは、かなり攻めてますね(笑)。 第1話から住み込みの提案って、しかも高校生側から。亮くんの行動力がもうストーカーと好意の境界線をギリギリまで攻めてて、逆に清々しいくらいです。「推理系ストーカー」って大翔くんのツッコミ、めっちゃ好きです。 設定もちゃんと考えてあるなと思いました。大翔の就活失敗→金欠→スキマバイトっていうリアルな困り感があって、そこに亮が「うちで働きませんか?」って切り込んでくる。もちろんあれですね、ベーコン……じゃなくてBL的な展開で。 続きがすごく気になります。亮の家って何者なんですかね。